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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

編輯

[へんしゅう]
一定の方針のもとに, いろいろな材料を集めて新聞・雑誌・書物などを作ること。 また, その仕事。 映画フィルム・録音テープなどを一つの作品にまとめることにもいう。
「~部」「雑誌を~する」「テープを~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

种輯

建安5年(200年)、長水校尉に遷っていた种輯は、董承や劉備らと共に曹操誅殺のクーデターに参加した。しかし事前に発覚し、种輯は董承らとともに処刑されてしまった。 小説『三国志演義』でもほぼ同様の内容だが、董卓暗殺未遂事件や段煨との出来事に関しては触れられていない。 『三国志』魏書10荀攸伝 蜀書2先主伝

精選輯

の韓国語版をまとめたものに留まっている。 CDのほか、「DOUBLE」と「メリクリ」のPVが収録されたVCDが添付されている。  Double - 加倍 韓国版ファーストシングル「DOUBLE」からのカット。  离别情景 「Always」。韓国版ファーストシングル「DOUBLE」からのカット。「离别

綿考輯録

『綿考輯録(緜考輯録)』(めんこうしゅうろく)は、肥後熊本藩主細川家の家史。全63巻。大日本史料ではこれを『細川家記』としてまとめているので、その名でも知られる。表題は「連綿と考えを輯(あつ)める」との意。 細川藤孝・忠興・忠利・光尚の4代の歴史をまとめたもので、江戸時代中期の安永7年(1778年)

農桑輯要

業を対象としており、農耕と養蚕を均しく重要な内容として扱っている。その概略は下記のとおりである。 巻一:農桑の起源、農業論全般 巻二:総論、整地法、選種法、種子処理法、栽培各論 巻三:栽桑法 巻四:養蚕法 巻五:野菜及び果物栽培法 巻六:竹木及び薬草栽培法 巻七:畜産及び漁業等

宋会要輯稿

中国語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります。 宋会要辑稿 『宋会要輯稿』(そうかいようしゅうこう)は、中国の宋代の制度書の輯本。清の徐松が『永楽大典』中の宋代の官が編纂した会要の逸文を集めた。全800万字、500巻。 『宋会要(中国語版)』の原本は明代に逸失したが、大部分は『永楽大典』に

編

※一※ (名) (1)書物や文章などを内容からいくつかに分けたときに設けられる区分。 章・節などより大きい区分。 「三~に分かれた小説」 (2)原稿を集め整理して一冊の書物を作ること。 また, その編集。 編纂。 「その道の大家による~」 (3)首尾の整った詩歌・文章。 ※二※ (接尾) 〔促音・撥音のあとに付くとき「ぺん」となる〕 助数詞。 (1)詩歌・文章, また書物などを数えるのに用いる。 「一~の詩」 (2)書物を内容からいくつかに部分けしたとき, その部分の数, あるいは順序を示すのに用いる。 「浮世風呂全四~」「第三~」

編

垣や薦(コモ)などの編み目・結い目。 ふし。 「大君のみこの柴垣八~じまり/古事記(下)」

編集

一定の方針のもとに, いろいろな材料を集めて新聞・雑誌・書物などを作ること。 また, その仕事。 映画フィルム・録音テープなどを一つの作品にまとめることにもいう。 「~部」「雑誌を~する」「テープを~する」

佳編

すぐれた作品。 佳作。

長編

詩歌・小説などの長いもの。

編章

(1)詩文の篇と章。 (2)転じて, 文章。 書籍。

編木

田楽(デンガク)などに用いる楽器。 数十枚の札状の小さな板をつづり合わせたもの。 両端の取っ手を握って動かすと, 板同士が打ち合って音が鳴る。 ささら。 ささらぎ。 〔「簓(ササラ)」とは別物〕

一編

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。

短編

詩歌・小説などの短いもの。 ⇔ 長編

編者

〔「へんじゃ」とも〕 書物を編集する人。 「辞典の~」

編製

一覧することができるように形式を整えて名簿などを作成すること。 「戸籍の~」「選挙人名簿を~する」

編板

⇒ あんだ(箯輿)

編纂

いろいろな材料を集めて整理し書物をつくること。 編修。 「国史を~する」

編む

(1)糸・竹・髪の毛など細長い物を, 結び合わせたりからみ合わせたりして, 一つの形ある物を作り上げる。 「毛糸を~・む」「竹でかごを~・む」 (2)文章を集めて本を作る。 編集する。 「論集を~・む」 (3)いくつかの物をまとめて一つに組織化する。 編成する。 「軍団を~・み, 将校を撰ましめ/経国美談(竜渓)」 ‖可能‖ あめる