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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

縦四方固

』(5h9m10s〜) - YouTube 崩縦四方固(くずれたてしほうがため)は両腕で相手の頭を抱えず、片方の肩もしくは腕を抱え、やや自ら襷型になって抑える縦四方固。 腕固め縦四方(うでがためたてしほう)は腕挫腕固を掛けながらの崩縦四方固。片脚を絡まれたハーフマウントから腕挫腕固を掛けはじめ、抑え込みに入

คำที่เกี่ยวข้อง

上四方固

上四方固(かみしほうがため)は、柔道の固技の抑込技の一つ。ノースサウス・ポジション (North-south position) の一種。仰向けにした相手の頭上側から相手に乗り被さり、相手の両肩または両腕の外側から、抱き着く様に、自分の両腕で制し抑え込む技。両手で相手の横

横四方固

横四方固(よこしほうがため)は、柔道の固技の抑込技の一つ。講道館や国際柔道連盟 (IJF) での正式名。IJF略号YSG。 仰向けの相手の側方から四方に抑え込む技。 基本形は相手が仰向けに寝た状態で、相手の側方から首の下に差し込んだ腕で後ろ襟を掴み首を固め、残った腕で相手の股間を通して臀部あたりの下

崩上四方固

腕緘併用崩上四方固(うでがらみへいようくずれかみしほうがため)は相手にチキンウィングアームロック(腕緘)を掛けながら抑え込む崩上四方固。 裏四方固(うらしほうがため)は受の両方の腋の下から、取の両腕を通して両手を組んで抑え込む崩上四方固。取は受の腋の下に両腕を入れ上腕で受の上腕を

四方

(1)四角。 しほう。 「大きなる石の~なる中に/更級」 (2)周囲。 しほう。 「イッチョウ~/ロドリゲス」

四方

(1)東西南北の四つの方角。 (2)周囲。 「~を山で囲まれる」 (3)いろいろな方角。 「~へ逃げ散る」 (4)四角。 「~形」 (5)物をのせる台。 折敷(オシキ)に, 四方にくり穴をあけた四角の台をつけたもの。 → 三方 (6)天下。 諸国。 「~に号令する」

四方

(1)東西南北。 前後左右。 しほう。 「~を見わたす」 (2)あちらこちら。 諸方。 「~の山々」

縦縦

〔副詞「よし(縦)」を重ねて強調したもの〕 どうでもよい。 ままよ。 「~, また仰せられかくる事もぞ侍る/枕草子 8」

四方八方

しほうはっぽう。 諸方。 「名~に流しけり/日本書紀(欽明訓)」

四方八方

あらゆる方面。 「~を捜す」

四方拝

四方拜は、毎年1月1日(元日)の早朝、歳旦祭に先だって、宮中・神嘉殿の南庭で天皇が天地四方の神祇を拝する儀式である。殿上ではなく庭上で行われるのは天皇自らが地上に降り立ち身をへり下り天神地祇を拝するという意味があるとされ、このことを「庭上下御」という。 祝祭日が法定された明治時代初期から1945年(昭和20年)頃まで

四方山

四方山(よもやま、しほうざん) よもやま 世間。世間の様々な方面のこと。 周囲の山。四方の山々。 しほうざん 四方山 (宮城県) - 宮城県の1市2町に跨がる標高272mの山。 四方山 (香港) - 中国の香港にある標高785mの山。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味

縦

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。

縦

「ほしいまま」に同じ。 「巧みにして, ~なるは, 失のもとなり/徒然 187」

縦

〔「たとい」の転か〕 「ても」「とも」「せよ」などと呼応して, 逆接仮定条件を表す。 かりに。 よしんば。 たとい。 「~わが身がどうなろうとも, 助け出さなければ」「~行ったとしても, 会えないだろう」

縦

(1)「とも」「ども」「せよ」などと呼応して, 逆接仮定条件を表す。 「たとえ(仮令)」に同じ。 「~時うつり, ことさり, たのしびかなしびゆきかふとも, このうたのもじあるをや/古今(仮名序)」 (2)「ば」などと呼応して, 順接仮定条件を表す。 もし。 かりに。 「~梵王の請を受けて一乗を説かば, 損有りて益無からむといふことをいふ/法華義疏(長保点)」 (3)かりに想像してみると。 たとえば。 「~壮士の臂項の屈申する如く/弥勒上生経賛(平安初期点)」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

縦

〔「ほしきまま」の転〕 やりたいままに振る舞うこと。 自分の思いどおりに事を行うこと。 また, そのさま。 「~の悪業」「一国の政治を~にする」

縦

〔「可(ヨ)し」と仮に許す意〕 (1)(下に仮定の言い方を伴う)好ましくないことであっても…だ, の意を表す。 たとえ。 かりに。 万一。 「~命を失おうとも悔いはしない」「~其れが出来難いにせよ/武蔵野(独歩)」 (2)不満足だがまあしかたがない, それはそれでまあいい, などの気持ちを表す。 ままよ。 「人皆は萩を秋と言ふ~我は尾花が末(ウレ)を秋とは言はむ/万葉 2110」 <i>~さらば</i> よし, それならば。 ままよ。 それなら。 「~逢ふとみつるに慰まむ/千載(恋一)」

四方台区

四方台区(しほうだい-く)は、中華人民共和国黒竜江省双鴨山市に位置する市轄区。 1954年7月、区域に双鴨山鉱区が設置された。1958年に双鴨山鉱務局により四方台炭鉱の採掘開始、1959年4月に四方台経済区、1961年に四方台第一分社と改称された。1968年6月、四方台鉱山と合併し

四方正美

ありがとう(第1シリーズ)(1970年) 繭子ひとり(1971年、連続テレビ小説、NHK) はつさんハーイ!(主演)少年ドラマシリーズ(NHK)1973年 太陽にほえろ! 第40話 淋しがり屋の小猫ちゃん 松浦百合 役(1973年) 大都会 PARTII 第6話 傷だらけの逃走 サブの中学校の同級生役(1977年) [脚注の使い方] ^