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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

繆襲

繆襲は学識に恵まれ、著述する所が多く、官位は、尚書・光禄勲に至ったという。また仲長統とは友人であり、その人を高く評価して、その著作である『昌言』を上表した(『統昌言表』)。 魏の鼓吹曲を作詞した他に、曹丕の命により『皇覧』の編纂に従事したようである(『楽府詩集』、および『隋書』経籍志に名が残る)。

คำที่เกี่ยวข้อง

繆斌

繆 斌(ぼく ひん/みょう ひん/びゅう ひん)は、中華民国の政治家。中国国民党の党人政治家で、後に南京国民政府に属した。しかし現在は、繆斌についてだけは「みょう ひん」と読み慣わす場合が多い。なお戦前には「びゅう ひん」 とも読まれたこともある。字は弼丞。号は丕成。

幽繆王

幽繆王5年(紀元前231年)、代(現在の河北省張家口市蔚県)の地で大地震が発生した。楽徐から西、北は平陰まで被害が及び、家屋や牆壁の大半が壊れ、地割れが東西百三十歩に及んだ。 幽繆王6年(紀元前230年)、趙で大飢饉が発生した。民は口々に、「趙は泣き、秦は笑う」と言った。

繆大亨

率いる軍は厳粛で、掠奪や暴行を厳しく禁じていたので、民衆は大いに喜び、信頼を得ていた。 朱元璋は鎮江を過ぎると嘆じて「繆将軍は生前、行いが正しくまっすぐで、間違いを犯すことはなかった。早くに亡くなったことが惜しまれる」と言って、繆大亨の墓を祭らせた。 ^ 『明史』第1 本紀第1 太祖1によれば、2万の兵を得たと記されている。

繆培南

五華県に閑居している。1939年(民国29年)6月、第9集団軍副総司令として復帰し、秋には第65軍軍長も兼任した。翌年3月、第65軍軍長を辞任し、粤閩辺区副総指揮となる。7月、第9集団軍総司令に昇進した。 1941年(民国30年)5月、軍事委員会中将高級参謀に異動している。1944年(民国33年)

繆斌工作

繆斌工作(みょうひんこうさく)とは、日中戦争末期の1945年(昭和20年、民国34年)3月から4月にかけておこなわれた、汪兆銘政権の要人繆斌(みょうひん、ぼくひん)による日中戦争の和平工作である。日本側の反対で工作は失敗に終わった。佐藤と言う偽名を使って来日していたので佐藤事件とも呼ばれた。

襲

※一※ (名) (1)重ねること。 また, 重ねたもの。 (2)衣服を数枚重ねて着ること。 また, その衣服。 かさね着。 (3)衣服を重ねて着る時の色の組み合わせ。 また, 衣の表と裏の色の組み合わせ。 《襲》 → 襲の色目 ※二※ (接尾) 助数詞。 重なっているもの, 重ねてあるものを数えるのに用いる。 「布団一~」

襲

助数詞。 装束などのそろったものを数えるのに用いる。 「袈裟・衣など, すべて一~のほどづつ/源氏(橋姫)」

襲

古代, 衣服の上から着た外套(ガイトウ)のようなもの。 もと男女とも用いたが, のちには主として神事をつかさどる女性が用いた。 一説に, 幅広の布ともいう。

襲

〔動詞「おそう」の連用形から〕 (1)上をおおうもの。 覆い。 「~・棟(ムネ)などに長き枝を葺きたるやうにさしたれば/枕草子 99」 (2)〔馬をおおうもの, の意〕 鞍。 「御~はいづれをか奉らむ/宇津保(初秋)」 (3)屏風や障子の枠の木。 襲い木。 「~にはみな蒔絵(マキエ)したり/栄花(衣の珠)」 (4)屋根板のおさえ。 「弓矢なき者は~の石木を以つて打ちければ/盛衰記 34」

襲爵

爵位を受け継ぐこと。

因襲

(1)昔から続いてきているしきたり。 主によくない意味に使う。 「~にしばられる」「~を打ち破る」 (2)古くからの習慣に従うこと。 《因襲》「希臘時世より~せし所の風俗/民約論(徳)」

踏襲

先人のやり方や説をそのまま受け継ぐこと。 「前の方針を~する」

来襲

襲って来ること。 突然, 攻めて来ること。 「イナゴの大群が~する」「敵機の~」

侵襲

侵入し襲撃すること。 「外敵の~を防ぐ事能ざるは/泰西国法論(真道)」

奇襲

不意をついて敵を攻めること。 「背後から~する」「~戦法」

強襲

強烈に相手を襲うこと。 無理押しに襲撃すること。 「敵を~する」「三塁~安打」

猛襲

激しく襲撃すること。 「敵の~を撃退する」

襲歩

馬術などで, 馬を最大速力で走らせること。 ギャロップ。

夜襲

夜に敵を攻めること。 夜討ち。 「油断を見すまして~する」