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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

羅切

[らせつ]
淫欲(インヨク)を断つために摩羅(マラ), すなわち陰茎を切ること。 らぎり。

คำที่เกี่ยวข้อง

切切

たびたび。 しばしば。 また, 時々。 「恁(コ)うして~おいでなさる/婦系図(鏡花)」「~ノ御音信ヲクダサルル/日葡」 〔多く副詞的に用いる〕

羅睺羅

音写:羅侯羅、羅怙羅、羅護羅、何羅怙羅、羅吼羅、羅雲など 漢訳:障碍、障月、覆月、覆障など カタカナでは、ラーフラ(あるいはラゴーラ)と表記されるが、これが多くの仏典で羅睺羅と漢訳音写されることから、これが通名となっている。 羅睺羅

羅

(1)薄く織った絹布の総称。 うすぎぬ。 うすもの。 (2)搦(カラ)み織りの技法を用いて織った目の粗い絹織物。 (3)陰茎。 魔羅(マラ)。

羅

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

切

(1)心に強く感ずるさま。 身にしみるさま。 痛切。 「物の興~なる程に, 御前に皆琴ども参れり/源氏(藤裏葉)」 (2)一生懸命事を行うさま。 熱心。 「~なりし宣旨の恐しさに/宇津保(俊蔭)」 (3)物事のさし迫っているさま。 緊要。 「~なること申さむといふ/宇津保(忠こそ)」 (4)(「せちに」の形で)(ア)きわめて。 特に。 「物のいと~にいぶせき折々は/源氏(明石)」(イ)どうしても。 是非とも。 「かしこにいと~に見るべき事の侍るを/源氏(若紫)」

切

(1)思いがひたすらで強いさま。 せち。 「~なる願い」「成功を祈ること~である」 → 切に (2)感にうたれるさま。 身にしみて強く感ずるさま。 (3)切迫(セツパク)しているさま。

羅州羅氏

始祖の羅富は中国出身の人物で、高麗時代に朝鮮半島に渡来して羅州に定着し、その子孫たちが羅州を本貫とした。 羅州市大湖洞にある姓郷公園には、羅州を本貫とする他の氏族とともに「羅州羅氏記念碑」が建てられている。 2015年統計によると、多くの自治体の総人口に占める比例が1%未満であるが、忠清南道舒川郡では2%を超えている。集姓村のある地域は以下の通りである。

星羅

星羅(せいら、1989年5月4日 - )は、日本のファッションモデル、シンガーソングライター。旧所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。身長170cm。東京都出身・在住。本名:藤本星羅(ふじもと せいら)。 2007年にPS専属モデルオーディションで1,000人の中から選ばれ、西川星羅名義で大出千尋とともにPS専属モデルとなる。

温羅

殿の竈の地中深くに骨を埋めたが、13年間うなり声は止まず、周辺に鳴り響いた。ある日、吉備津彦命の夢の中に温羅が現れ、温羅の妻の阿曽媛に釜殿の神饌を炊かせるよう告げた。このことを人々に伝えて神事を執り行うと、うなり声は鎮まった。その後、温羅は吉凶を占う存在となったという(吉備津神社の鳴釜神事)。この釜殿の精霊のことを「丑寅みさき」と呼ぶ。

羅宇

〔ラオス産の竹を用いたことから〕 キセルの雁首(ガンクビ)と吸い口とをつなぐ竹の管。 ラオ。

羅宇

⇒ ラウ(羅宇)

軽羅

軽くて薄い絹布。 紗・羅などのうすもの。

羅刹

〔梵 rākṣasa 可畏・足失鬼と訳す〕 人の肉を食う凶暴な悪鬼。 のちに仏教に入り, 羅刹天とされる。

修羅

※一※〔仏〕「阿修羅(アシユラ)」の略。 ※二※ (1)〔仏〕「修羅道(シユラドウ)」の略。 (2)激しい戦闘。 闘争。 争い。 「~の巷(チマタ)」 (3)大石・大木などを運搬する車。 修羅車(グルマ)。 (4)滑道の一。 丸太を縦に並べて半円形の溝を作り, その中を滑らせる木材運搬の方法。

綾羅

〔あやぎぬとうすもの, の意〕 美しい衣服。 「~と宝石/あめりか物語(荷風)」

棋羅

碁石を並べたようにずらりと連なり並ぶこと。 棋列(キレツ)。

伽羅

四~六世紀に, 朝鮮半島南部にあった多くの小国。 特に, 金官加羅(金海)や大加羅(高霊)を指す。 また, それら小国群の総称。 次第に新羅(シラギ)・百済(クダラ)に併合され, 562年滅亡。 韓。 伽耶(カヤ)。

綺羅

〔「綺」は綾織りの軽い絹, 「羅」は透けるような薄い絹〕 (1)美しい衣服。 また, 美しい衣服で着飾った人。 羅綺。 「~をまとう」「~, 星のごとく居並ぶ」 → 綺羅星 (2)華やかな美しさ。 ぜいたくで派手なこと。 「~を尽くす」「~を競う」 (3)盛んな権勢。 栄華。 「世のおぼえ, 時の~めでたかりき/平家 1」 <i>~を飾(カザ)・る</i> (1)衣服を美しく着飾る。 「~・って夜会に出かける」 (2)みえを張る。 体裁をつくる。 「侍の~・り厳(イカメ)しく横たへし大小/浄瑠璃・妹背山」 <i>~を磨(ミガ)・く</i> 服飾や調度に美をこらす。 「播磨米(ハリマヨネ)は木賊(トクサ)か, むくの葉か, 人の~・くは/平家 1」

迦羅

四~六世紀に, 朝鮮半島南部にあった多くの小国。 特に, 金官加羅(金海)や大加羅(高霊)を指す。 また, それら小国群の総称。 次第に新羅(シラギ)・百済(クダラ)に併合され, 562年滅亡。 韓。 伽耶(カヤ)。