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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

翩翩

[へんぺん]
(1)軽やかにひるがえるさま。 ひらひら。
「浩さんの旗が…~と翻つて居るに違ない/趣味の遺伝(漱石)」
(2)かるがるしいさま。
「蝶の花に戯るるが如き, ~たる汝が嬌態も/肖像画(四迷)」
(3)きらめくさま。 [日葡]

คำที่เกี่ยวข้อง

翩翻

旗などが風にひるがえるさま。 ひらひら。 はたはた。 「旗が~とひるがえる」

東鳳翩山

東鳳翩山(ひがしほうべんざん)は、山口県山口市と山口県萩市に跨る標高734.2mの山で、中国山地の一部、長門(ながと)山地を代表する山。新日本百名山の一座。 山口市吉敷、萩市佐々並、美祢市美東町綾木の市境に位置する西鳳翩山(標高741.9m)と対を成す山で、東鳳翩山はその秀麗な形から県都山口市のシン

黄鳥歌

た歌であり文献に出てくるものとしては、朝鮮最古の歌である。 ある時に瑠璃明王が黄鳥(コウライウグイス)のつがいが飛んでいるのを見て黄鳥歌を創った。 翩翩黄鳥 (すいすい飛び交うウグイスは) 雌雄相依 (雌と雄が寄り添っている) 念我之独 (我がひとり身が身にしみる) 誰其與帰 (誰とともに帰ろうか)

寿春三叛

『三国志』魏書・高貴郷公紀:「(閏月)甲辰(3月16日),安風津都尉斬倹,伝首京都。」 ^ 『三国志』魏書・鍾会伝:「初,呉大将全琮,孫権之婚親重臣也,琮子懌・孫静・従子端・翩・緝等,皆将兵来救誕。懌兄子輝・儀留建業,与其家内争訟,携其母,将部曲数十家渡江,自帰文王。会建策,密為輝・儀作書,使輝・儀所親信齎入城告懌等,説呉

蕭引

つぶさに説明してみせたので、宣帝は喜んでその日のうちに金部侍郎に任じた。 蕭引は隷書を得意として当時に重んじられ、宣帝は「この字は筆勢翩翩、鳥の飛ばんと欲するに似たり」と評した。太建7年(575年)、戎昭将軍の号を加えられた。太建9年(577年)、中衛始興王諮議参軍に任じられ、金部侍郎を兼ねた。太建

副島種臣

野富烟霞色天縦花柳春 清の啓蒙思想家・梁啓超は、日本亡命中に副島を尋ね東邦協会の会員となっている。 副島は、李鴻章を「清国政府第一等人」とし、恭親王は翩々たる貴公子、董恂は博学・機愔、沈桂芬は果敢・内渋と評した。 中村純九郎 鈴木恭信 黒崎研堂 山口五郎太 菅実秀 諸岡正直 書家としての業績は『蒼海

三國志VII

撃側は城防御を0にするか敵総大将を倒すことを、防御側は敵総大将を倒すか日数制限まで経過させるかして互いに勝利を目指すこととなる。 張角乱を起こし黄旗翩翻す 184年3月(PS2版以降のみ) 豹狼帝都を制し漢室衰亡す 189年12月 飛将中原に舞い天下騒乱す 194年10月 鉄騎渡河し官渡に大戦興る 200年3月