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老論派

老論派(ろうろんは、ノロンパ)は、李氏朝鮮の朋党の一つ。粛宗の外戚に対し批判的な少論派(しょうろんは、ソロンパ)との対比で使われる事が多い。この派閥にも僻派(貞純王后)と時派(金鐘秀)と2つの勢力がある。 元は西人で、1680年の庚申換局の時に少論と老論に分裂した。主に宋時烈の支持者で構成されたが、

คำที่เกี่ยวข้อง

老ヘーゲル派

ヘーゲル学派の誕生経緯は、青年ヘーゲル派やヘーゲル学派などを参照されたい。次第に、ヘーゲルの弁証法の原理を唯物論的に展開していった青年ヘーゲル派に対し、老ヘーゲル派はヘーゲルの主張をそのまま伝承し、ヘーゲルの主張する哲学と宗教の同一性(ヘーゲル

長老派教会

長老派教会(ちょうろうはきょうかい、英語: Presbyterianism, Presbyterian Church)は、キリスト教のプロテスタント、カルヴァン派の教派。長老教会、長老派、プレスビテリアンとも訳される。 歴史の長いプロテスタントの一派である。16世紀のスイスの宗教改革において、チュー

植村・海老名キリスト論論争

植村・海老名キリスト論論争(うえむら・えびなキリストろんろんそう)は、日本基督教会の指導者植村正久と日本組合基督教会の指導者海老名弾正の間になされた、キリスト論についての論争。 植村正久 海老名弾正 『福音新報』1901年9月号で植村が「福音同盟会と大挙伝道」を発表。それに対して自由主義神学の立場の

老

※一※ (名) (1)年をとること。 また, 年寄り。 「生(シヨウ)・~・病・死の移り来(キタ)ること/徒然 155」 (2)律令制で, 六一歳から六五歳まで(のち六〇歳から六四歳まで)の者の称。 ※二※ (代) 一人称。 老人が自分のことを卑下していう語。 「稚(ワカ)き女子(オンナゴ)の矢武におはするぞ, ~が物見たる中のあはれなりし/読本・雨月(浅茅が宿)」 ※三※ (接尾) 自分より年とった人の名に付けて敬称として用いる。 「吉田~」 〔※三※ は, 古くは必ずしも老人に対してだけ用いるものではなく, もとは主に僧侶に対して用いられた〕

派

(1)主義・主張・流儀などを同じくすることによってできた人々の集団・仲間。 「新しい~を立てる」 (2)接尾語的に用いて, 芸術・技術・学問・宗旨などの, ある流れや傾向に属していることを表す。 「浪漫~の詩人」「新感覚~」 (3)接尾語的に用いて, そのような性格・傾向をもった人の意。 「慎重~」「改革~」

老老介護

老老介護(ろうろうかいご)、あるいは老老看護(ろうろうかんご)とは、家庭の事情などにより65歳以上の高齢者が、高齢者の介護をせざるをえない状況のことである。 主に60代を超えた高齢の夫婦や親子・兄弟間において、配偶者が相手の介護を・子供が親 (義理の両親の例を含む) の介護を・兄弟姉妹が相手を介護

論

論より証拠 議論をするより証拠を示した方がよいという意味。  • 机上の空論 頭の中だけで考え出した、実際には役に立たない理論や考え。「砂上の楼閣」との混同で、「砂上の空論」とするのは誤り。  • 一般論 ある特定の、または個々の具体的な事柄を考えないで、広く全体を論じる議論。世間に広く認められると考えられる論。

初老

(1)老境に入りかけの人。 老化を自覚するようになる年頃。 (2)四〇歳の異称。

古老

としより。 老人。 特に, 昔のことをよく知っている老人。 「村の~に話を聞く」

老儒

年老いた学識豊かな儒者。

老匠

すぐれた高齢の職人や芸術家。

老雄

年をとり, 経験を積んだ英雄。

老父

年をとった父親。

老練

経験を多く積み, 物事によく慣れていて巧みである・こと(さま)。 老巧。 「反対尋問にも動揺しない~な弁護士」「~な職人」

老漢

※一※ (名) 年老いた男。 ※二※ (代) 一人称。 年をとった男子が自らを卑下していう語。

老僕

年とった下男。

老木

長い年数を経た木。 老樹。 古木。

老荘

老子と荘子。 「~の学」

老生

※一※ (名) (1)年寄り。 老人。 (2)年をとった書生。 ※二※ (代) 一人称。 年をとった男子が自分をへりくだっていう語。 野老。 「~の念願」