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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

股野琢

1910年(明治43年)4月11日 - 正三位 勲章等 1889年(明治22年)12月27日 - 勲五等瑞宝章 1890年(明治23年)12月26日- 勲四等瑞宝章 『鐃歌余響』(1906年) 『葦杭游記』(1909年) 『邀月楼存稿』(1919年) ^ a b c d 大正人名辞典 p.343 1917. ^ 『官報』第2764号、大正10年10月18日。

คำที่เกี่ยวข้อง

荻野琢真

し、JRA通算100勝を達成。 座右の銘は「和して同ぜず」、目標とする騎手は松永幹夫、夢は凱旋門賞の制覇、特技はコサック・ダンスとスプーン曲げ。 初重賞勝利となった日経新春杯では、2005年阪神ジュベナイルフィリーズ以後3年以上勝てず今レース限りでの引退を表明して

戸野琢磨

学部に園芸学を修めようと進学する。在学中に旭川松平農場の歴史編纂に関わり農場経営を研究、この成果を卒業論文とし、1916年に卒業。同時期、アメリカ渡航免状を取得。ニューヨーク山中商会に勤める叔父をたよって渡米。中学校時代の英語教科書の口絵にあったアメリカの大平原に12頭の馬が走る馬車の姿が写る写真をみて、大農場の経営を夢見ていたという。

股野景親

股野 景親(またの かげちか、1935年1月16日 - 2007年7月17日)は、日本の外交官。公正取引委員会委員。京都ノートルダム女子大学大学院客員教授。従三位瑞宝重光章。 熊本県熊本市出身。東京都立日比谷高等学校を経て、1957年外交官領事官採用試験合格。1958年に東京大学法学部卒業後、19

股

足のひざより上部の腰に連なる部分。 大腿(ダイタイ)。 <i>~を割(サ)いて腹に充(ミ)たす</i> 〔貞観政要〕 自分の利益をはかって, かえって自らたおれるたとえ。

股

(1)胴から足の分かれる所。 両足のつけ根の部分。 またぐら。 「~を広げて座る」 (2)一つのもとから二つ以上のものが分かれている所。 また, そのような形。 「二(フタ)~」「木の~」 <i>~に掛・ける</i> 広く各地を歩きまわる。 「世界を~・けて演奏活動をする」

琢磨

〔詩経(衛風, 淇澳)〕 (1)玉などをとぎみがくこと。 (2)修行して, 学問・技芸・精神などを向上させること。 「切磋(セツサ)~」「武を~する/慨世士伝(逍遥)」

彫琢

(1)宝石などをきざみみがくこと。 「美しく~された指輪」 (2)詩や文章を推敲し, 立派なものにすること。 「入念に~された文章」 (3)美しく磨きあげる。 「小説は自然を~する/虞美人草(漱石)」

鄭琢

中枢府領事、扈従功臣3等、西原府院君、奉朝賀 壬辰倭乱では李舜臣・郭再祐・金徳齢等の名将を抜擢した。 1597年、李舜臣が戦場に進まなかったという罪目で閑山島から漢陽に押送されて、命の危機に陥ると、宣祖に李舜臣を弁護する1298字の伸救箚上書を提出し、李舜臣を救った。 文集 《薬圃集》 著書 《竜湾聞見録》 高祖父 :

琢如

この項目に含まれる文字「琢」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 「琢」の文字は公式の表記「琢」と異なる可能性があります。 この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字が含まれています(詳細)。 琢如(たくにょ)は、江戸時代初期の浄土真宗の僧。東本願寺第十四代法主

股肱

〔「股」は足のもも, 「肱」は手のひじ〕 自分の手足のように信頼している忠義な家来。 腹心。 「~の臣」「妾は磯山が~の者なり/妾の半生涯(英子)」

外股

足のつま先が外側に向くような歩き方。 そとわ。 ⇔ 内股

外股

ももの外側。 ⇔ 内股

三股

宮崎県南部, 北諸県(キタモロカタ)郡の町。 都城(ミヤコノジヨウ)盆地東部にあり, 東は鰐塚(ワニツカ)山地となる。

蛙股

〔蛙がまたを広げたような形から〕 (1)(「蟇股」と書く)社寺建築などで, 頭貫(カシラヌキ)または梁(ハリ)の上, 桁との間に置かれる山形の部材。 本来は上部構造の重みを支えるもの。 のちには単に装飾として, さまざまに彫刻して破風などにつけられた。 厚い板でできた板蟇股と中を透かした本蟇股とがある。 (2)かんざしで, 足が蛙のまたを広げた形になったもの。 (3)網地の結節の一。 結び目が締まり, ずれにくいため, 刺し網類に用いる。

蟇股

〔蛙がまたを広げたような形から〕 (1)(「蟇股」と書く)社寺建築などで, 頭貫(カシラヌキ)または梁(ハリ)の上, 桁との間に置かれる山形の部材。 本来は上部構造の重みを支えるもの。 のちには単に装飾として, さまざまに彫刻して破風などにつけられた。 厚い板でできた板蟇股と中を透かした本蟇股とがある。 (2)かんざしで, 足が蛙のまたを広げた形になったもの。 (3)網地の結節の一。 結び目が締まり, ずれにくいため, 刺し網類に用いる。

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

股火

火鉢・行火(アンカ)などに, またがるようにしてあたること。

三股

先端が Y 字形になった長い棒。 物を高い所にかけるのに用いる。 みつまた。

四股

〔「醜(シコ)」の意か〕 相撲の基本動作の一。 両足を開いて構え, 膝に手をそえて足を交互に高く上げ, 力をこめて踏みおろすこと。 力足(チカラアシ)。 「~を踏む」