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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

肯定

[こうてい]
(1)物事を, 正しいとか妥当であるとかと認めること。 積極的に意義を認めること。 同意。 是認。
「相手の主張を~する」「自分の人生を~する」
(2)〔論〕 提示された命題を真であるとすること。
⇔ 否定
〔affirmation の訳語〕

คำที่เกี่ยวข้อง

否定と肯定

『否定と肯定』(ひていとこうてい、英: Denial)は2016年のイギリス・アメリカ合衆国の歴史映画。 デボラ・E・リップシュタット(英語版)の書籍『否定と肯定 ホロコーストの真実をめぐる戦い』を原作として、アーヴィング対ペンギンブックス・リップシュタット事件を扱い、ホロコースト学者のリップシュ

後件肯定

前提が真であっても結論を導く推論の構造が正しくない。「後件肯定」の「後件」とは、大前提(条件文)の後半部分(上の場合、「Q である」)を指す。小前提は後件を肯定しているが、そこから大前提の前件(「もし P ならば」)を導くことはできない。 後件肯定は演繹としては間違った推論方法であるが、アブダクシ

肯定応答

ACKはまた、通信プロトコルおける肯定応答や受信確認を表すものとしてよく使われる。例えば、Transmission Control Protocol (TCP) では、コネクション確立の SYN パケットへの応答も、データパケットへの応答も、コネクション終了の FIN パケットへの応答も ACK パケットを使う。

選言肯定

選言肯定(せんげんこうてい、英: Affirming a disjunct)は、次のような形式の誤謬である。 A または B A である 従って、B ではない A または B B である 従って A ではない この誤謬は、論理和の一方が真であるとき両方が真である可能性もあるのに、もう一方が偽であると

自己肯定感

索し、検討する試みがなされるようになり、その結果として自己肯定感という用語が使用されるようになった。 自己肯定感が提唱されてから年月が経ち人々に広まり多様な解釈がなされるようになった。「自己効力感」「自己有用感」「自己効用感」などが「自己肯定感」として語られる事があるが、このような語られ方をするだ

首肯

肯定の意味でうなずくこと。 「~しがたい説」

肯綮

〔「肯」は骨についている肉, 「綮」は筋と肉とのつなぎめ〕 物事の急所。 <i>~に中(アタ)・る</i> 〔元史(王都中伝)〕 要点をおさえる。 急所を突く。 「実に~・つた剴切な御考へ/坊っちゃん(漱石)」

肯ふ

承知する。 うけがう。 「即ち使を遣して喚(メ)す。 而(シカ)るを来(モウキ)~・へず/日本書紀(斉明訓)」

肯ふ

承知する。 引き受ける。 「雀部いとやすく~・ひて/読本・雨月(浅茅が宿)」

大東亜戦争肯定論

大東亜戦争肯定論(だいとうあせんそうこうていろん)は、林房雄の著作の題名。林は、大東亜戦争の開始を1845年 (弘化2年) とし、西欧勢力の東漸に対する反撃として"大東亜百年戦争"を本質は解放戦争であると主張した。林は戦後、GHQによる公職追放を受け、中間小説などを発表していたが、1963年(昭和

有村肯弥

「総合藝術茶房 喫茶茶会記」 (新宿区)に於いて、サウンド・アーティスト津田貴司と共に『螺旋境にて』を上演。 2018年 腺腫様甲状腺腫発覚。休養期間に入る。 2019年 腺腫様甲状腺腫に加え、さらに群発頭痛、線維筋痛症、睡眠時無呼吸症候群を発症。激痛により、重篤かつ生命の危機的状況に陥る。療養継続。

不肯去観音

『不肯去観音』(ふこうきょかんのん、英題:Avalokitesvara)は、2013年製作の中国映画。主演は李純、聶遠、中泉英雄。日本未公開。 蓮妹 演 - 李純 観音の化身 李怡 演 - 聶遠 唐の光王 恵萼 演 - 中泉英雄 日本僧 鄭太后 演 - スーチン・ガオワー 光王の母 橘皇后 演 - 中野良子

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

定

※一※ (名) (1)決めたこと。 約束。 「二月ならば末代欠き申すまじき由, ~申ししあひだ/申楽談儀」 (2)そうなるに決まっていること。 必然のこと。 必定。 「案の~」「二とせあまりにすつきりとないが~なり/浮世草子・置土産 2」 (3)本当のこと。 真実。 「いやいや, 確か無いと聞いたが, 有るが~か/狂言記・佐渡狐」 (4)弓の弦の中央の矢はずをかける所。 麻を巻き少し太くしてある。 探(サグ)り。 「張り候ひて, そとす引をして, ~にて弦音一度, ~より上にて一度/今川大双紙」 (5)〔仏〕 〔梵 samādhi〕 意識を一定の対象に集中させることで体験される宗教的精神状態。 宗教的な瞑想状態の一種。 三昧(サンマイ)。 ⇔ 散 (6)(形式名詞) (ア)ありさま。 ようす。 状態。 「うるはしく装束きて, 冠・老懸などあるべき~にしければ/宇治拾遺 15」(イ)程度。 範囲。 「大矢と申す~のものの, 十五束に劣つて引くは候はず/平家 5」 (7)(接続助詞的に用いて)…といっても。 …とはいうものの。 「大名一人と申すは, 勢の少ない~, 五百騎に劣るは候はず/平家 5」 ※二※ (副) 確かに。 きっと。 「やい, ~言ふか。 も一祷(イノリ)ぞ祷つたり/狂言記・柿山伏」 <i>~に入(イ)・る</i> 禅定に入る。 入定する。 「先づ一七日の間~・り/太平記 12」

暫定協定

暫定協定(ざんていきょうてい、Modus vivendi)は、政治問題や武力紛争に当たって、非公式かつ暫定的に結ばれる同意のことである。 英語の「モーダス・ヴィヴェンディ(Modus vivendi)」は、ラテン語起源であり、「Modus」は「モード、方法、道」を、「Vivendi」は「生活」を意

定朝

等身仏は、125人もの仏師を動員して造られたことが判明している(『左経記』万寿三年十月十日条)。晩年の天喜2年(1054年)に造仏した、京都西院の邦恒朝臣堂の丈六阿弥陀如来坐像は、当時の公家たちを魅了したらしく、「尊容満月のごとし」(『春記』)、「天下これをもって仏

劃定

区切りをはっきり定めること。 「境界を~する」

定石

(1)囲碁・将棋で, ある局面において双方にとって最善とされる一定の打ち方・指し方。 長年の研究によって確立されたもので, それに双方が従えばある局面の結果は互角になる場合が多い。 〔囲碁では「定石」, 将棋では「定跡」と書く〕 (2)物事を行う上で, 一般に最善と考えられている方法・手順など。 「~どおりバントで走者を進める」

定型

(1)一定のかたち。 きまったかた。 (2)「定形郵便物」の略。