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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

背負子

以下は背負う形式の運搬具。 木負子(きおいこ) 木製の梯子の形状をした背負い梯子で農作業や山仕事に利用された。 巻負子(まきおいこ) ソヨゴ・ガマズミ・ネズなどで骨組みを作り藁縄を巻き付けた運搬具で肥料の運搬などに利用された。 背子(せご) 葦やガマを編んだ背負って用いる運搬具で、一升瓶などの運搬や山仕事に利用された。

คำที่เกี่ยวข้อง

背負う

〔「せおう」の転〕 (1)せなかにのせる。 「かごを~・う」 (2)厄介なことや重大なことを, 自分の責任として引き受ける。 「政界を~・って立つ」 → しょってる ‖可能‖ しょえる

背負う

(1)物や人などを背中にのせる。 しょう。 「赤ん坊を~・う」「荷ヲ~・ウ/日葡」 (2)苦しい仕事や重い責任などを引き受ける。 しょう。 「借金を~・って苦しむ」 (3)あるものが背後になるような位置に場所を占める。 背にする。 「屏風(ビヨウブ)を~・って座る」 ‖可能‖ せおえる

背負投

基本形は標準的な組み方から前(爪先)に崩しながら、前回りさばきで相手の懐に踏み込む、または、後ろ回りさばきで相手を引き出し、潜り込む様に体を沈め、(おんぶする様な形で)相手を背負い、自分の釣り手の肘を相手の腋の下に入れ、肩越しに(相手を担いで)引き手で引いて投げる技。柔道の技の中でも最も有名な技の一つで

背負落

背負落(せおいおとし)は、柔道の投げ技手技の一つ。 背負投または一本背負投の形(体勢)から片膝または、両膝を畳について、そこを支点にして、引き落とすように投げる。 なお、中学生以下は安全のため、または基本に忠実な技を身につけるために両膝をついて技をかけることは反則になっている。 一本背負

背子

〔「こ」は親愛の気持ちを表す接尾語〕 (1)女性が夫や恋人を呼ぶ語。 「我が~が来べきよひなり/日本書紀(允恭)」 (2)女性が同母の兄弟を呼ぶ語。 「我が~を大和へ遣るとさ夜ふけて暁(アカトキ)露に我が立ち濡れし/万葉 105」 (3)男性が親しい男性を呼ぶ語。 「我が~と二人し居らば…里には月は照らずともよし/万葉 1039」

背負い込む

(1)背中に重い物をせおう。 「重い荷物を~・んで, 山に登る」 (2)面倒なことや過重な責任・義務などを負担する。 「妹の子供の世話まで~・んだ」 ‖可能‖ しょいこめる

背負い込む

負担となるようなことを引き受ける。 しょいこむ。 「大任を~・む」

背負い投げ

柔道の技の名。 相手を背負うようにして肩越しに投げる手技。 相手の片腕をとって投げるのは一本背負いという。 しょいなげ。 <i>~を食・う</i> 意外な人に意外な時に期待を裏切られてひどい目にあう。

背負い投げ

⇒ せおいなげ(背負投)

一本背負投

一本背負投(いっぽんせおいなげ)は、柔道の投技で手技16本の一つ。講道館や国際柔道連盟 (IJF) での正式名。IJF略号ISN。通称一本背負い(いっぽんぜおい)。柔道川石メソッドでの別名肩背負(かたせおい)。 前もしくは右(左)前隅に崩しながら、前回りさばきで受の懐に踏み込む、または、後ろ回りさばきで受を引き出し、体を沈め、右(左)腕、

春を背負って

でスケールの大きな作品群とは対照的に、小さな山小屋に集う人々の心の触れ合いを丹念に描き、ユニークな位置を占める。 「春を背負って」、「花泥棒」、「野晒し」、「小屋仕舞い」、「疑似好天」、「荷揚げ日和」の6編で構成され、いずれも「死」が共通のテーマとなっているともいえるが、作品の主眼はむしろ自然の中

ヴァルキリープロファイル 咎を背負う者

ヴァルキリープロファイルシリーズ > ヴァルキリープロファイル 咎を背負う者 『ヴァルキリープロファイル 咎を背負う者』(ヴァルキリープロファイル とがをせおうもの)は、スクウェア・エニックスが2008年11月1日に発売したニンテンドーDS用ゲームソフト。 ヴァルキリープロファイルシリーズの3作目

背

身のたけ。 身長。 せ。 「~くらべ」

背

せ。 背中。

背

(1) 動物の胴体の, 背骨のある側で, 胸や腹と反対の面。 せなか。 「壁に~をもたせかける」「馬の~」 (2) うしろ。 背面。 「山を~にして立つ」「椅子(イス)の~」 (3) 身長。 せたけ。 せい。 「~の高い男」 (4)山の尾根(オネ)。 「山の~」 (5)本の部分の名。 製本で, 本の中身を糸などで綴じた部分。 また, その部分をくるんだ表紙の部分。 → 製本 <i>~が立・つ</i> (ある深さに対して)身長が上回る。 底に足が届く。 「深くて~・たない」 <i>~に腹はかえられぬ</i> さし迫った苦痛を逃れるためには, 他を犠牲にすることもやむを得ない。 <i>~を向・ける</i> (1)後ろ向きになる。 (2)相手の意志に従わない。 また, 冷淡な態度をとる。

背

〔「背(ソ)平」の意〕 背。 背中。 「~には千入(チノリ)の靫(ユギ)を負ひ/古事記(上)」

負

〔動詞「負う」の連用形「負い」の意から〕 修験者(シユゲンジヤ)・行脚(アンギヤ)僧が仏具・衣類などを入れて背に負う, 脚・開き戸のついた箱。 きゅう。

背

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

背

〔「せ(背)」の交代形〕 せなか。 せ。 複合語として用いることが多い。 「~がい(背向)」「~びら」