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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

胡弓

[こきゅう]
日本の擦弦楽器。 三味線を小さくした形で, 馬尾の弓で擦奏する。 三弦と四弦の二種があり, 独奏のほか三味線や箏(コト)との合奏に用いる。 中国や朝鮮の同類の楽器をさしていうこともある。

คำที่เกี่ยวข้อง

原一男 (胡弓奏者)

沖縄胡弓と五弦胡弓のための「二重の空」 五弦胡弓独奏曲「秋の序」 三絃二重奏曲「琉紋」 地歌三味線とヴィオラ・ダ・ガンバのための東洋風ロンドー 胡弓三重奏曲「綾鑼(あやかがり)」 八重衣 影法師 茶音頭 夕顔 (地歌) 楫枕 善知鳥 尾上の松 新青柳 三曲 三曲合奏 地歌 箏曲 吉沢検校 千鳥の曲 原一男の胡弓世界 表示 編集

胡

中国で, 漢以前には北方の匈奴(キヨウド)の称。 のちには西域民族の総称。 えびす。 → 五胡

弓

(1)ゆみ。 (2)中国古代の単位。 (ア)的までの距離を測るのに用いた。 六尺をいう。 (イ)田地を測るのに用いた。 八尺をいう。

弓

ゆみ。 他の語と複合して用いる。 「~がけ」「~はず」「~づか」「~づる」

弓

(1)矢をつがえて射る武器。 木, あるいは木と竹をはぎ合わせたものを撓(タワ)め, それに弦(ツル)を張って作ったもの。 (2){(1)}で矢を射ること。 また, そのわざ。 弓術。 「右近の馬場に, 五月六日~行ひけるに/今昔24」 (3)弓のように湾曲した形のもの。 (4)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 矢を添えるものもある。 (5)バイオリン・チェロ・胡弓(コキユウ)など擦弦(サツゲン)楽器を奏するための道具。 細長い棒に馬の尾の毛などを張り, これで楽器の弦をこすって音を出すもの。 ボーゲン。 <i>~折れ矢尽きる</i> 能力の限界まで戦って敗れる。 力が尽きて, これ以上どうすることもできない。 <i>~と弦(ツル)</i> 湾曲したものとまっすぐなもののたとえ。 <i>~取る方(カタ)</i> 弓を取る方。 左。 ゆんで。 「めづらしき君を見とこそ左手の~の眉根(マヨネ)掻きつれ/万葉2575」 <i>~は袋に太刀(タチ)は鞘(サヤ)</i> 天下は穏やかで, 武力をふるう必要のないこと。 天下泰平のありさま。 <i>~は三つ物</i> 武家の騎射の三式。 流鏑馬(ヤブサメ)・犬追物(イヌオウモノ)・笠懸(カサガケ)の称。 <i>~を鳴ら・す</i> 悪霊などを退散させるため, 弓の弦を弾(ハジ)いて鳴らす。 鳴弦(メイゲン)する。 弦(ツル)打ちをする。 「滝口の弓鳴らし, 沓の音しそそめき出づると/枕草子 56」 <i>~を引・く</i> (1)弓に矢をつがえて射る。 (2)そむく。 敵対する。 「父に向かつて~・く/保元(中)」 (3)「弓を鳴らす」に同じ。

弓

〔「執(ト)らし」の転。 手にお持ちになるものの意〕 貴人の持つ弓。 「御(オン)~」「御(ミ)~」

胡亥

あります」と訴えたが、胡亥は「趙高は忠義によって昇進し、信義によって今の地位にあるのだ。趙高の人柄は清廉で忍耐力があり、下々の人情に通じている。朕は趙高をすぐれた人物と思っている。君も彼を疑ってはいけない」と趙高を擁護した。李斯はなおも「そうではありません。趙高は元々、賤しい出身であり

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

胡簶

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

矢を入れて携行する道具。 右腰につける。 靫(ユギ)から発達したと思われる筒状の壺胡簶, 箙(エビラ)に似て扁平な平胡簶などがある。 奈良時代に盛行したが, 平安時代に箙が出現すると, 公家が儀仗(ギジヨウ)に用いる以外は衰退した。 ころく。

胡麻

ごま。 「~は油に絞りて/宇津保(藤原君)」

胡国

(1)(中国の)胡の国。 → 胡 (2)野蛮な国。 未開の国。

胡瓜

キュウリの古名。 [和名抄]

胡桃

クルミ科クルミ属の落葉高木または低木の総称。 果実の核は球形・鈴形などできわめて堅い。 中の子葉は食用。 また, 油脂をとる。 古くから樹皮や果皮の煎汁を染料にした。 普通, 山地に自生するオニグルミや栽培するテウチグルミをさす。 ﹝季﹞秋。 《~割る夜のまどゐに加はりし/虚子》

胡桃

クルミの漢名。

胡床

〔足(ア)座(クラ), の意〕 (1)両ひざを左右に開き, 両足首を組み合わせて座る座り方。 「~を組む」 (2)寝所や座席とするため, 高く大きく設けた席。 「やすみししわが大君のしし待つと~に坐(イマ)し/古事記(下)」 (3)一人用の椅子(イス)・床几(シヨウギ)の類。 腰掛け。 「かりに~どもを召したり/源氏(胡蝶)」 (4)高い所に登るために, 材木を組み立てて作ったもの。 足場。 「~を結(ユ)ひて上げて窺はせむに/竹取」 <i>~をか・く</i> (1)足を組んで楽な姿勢で座る。 (2)自分は何の努力もせず, あるものに頼ってゆうゆうと構えている。 ずうずうしく構える。 「権力の上に~・く」

胡床

一人用のこしかけ。 床机(シヨウギ)。 あぐら。 〔中国北方, 胡の国から伝えられたという〕

胡麻

(1)ゴマ科の一年草。 東アフリカの原産とされ, 日本でも古くから栽培される。 高さ約80センチメートル, 全体に軟毛が密生する。 茎は四角柱状で直立し, 葉は長楕円形。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に筒状の白い花をつける。 蒴果(サクカ)は円柱状で, 多数の小種子を含む。 種子の色は品種により白・黒・淡黄色などがあり, ごま塩・ごまあえなどとして食用とし, またごま油を搾る。 ウゴマ。 ﹝季﹞秋。 〔「胡麻の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)黒い小さな点や粒。 (3)「胡麻点(ゴマテン)」の略。 <i>~を擂(ス)・る</i> 人の気に入られるように振る舞って, 自分の利益をはかる。 おべっかを使う。 「上役に~・る」