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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

胴付鋸

胴付鋸(どうつきのこ どうづきのこ、どうつきのこぎり)とは、木材を切断・加工する木工具の鋸(のこぎり)の種類のひとつ。銅突鋸または導突鋸ともいう。 胴付鋸は木材の繊維を横断して挽く横挽き鋸の一種として分類され、片側のみに刃が付いている片刃の鋸で、鋸刃(のこば)と呼ぶ歯の付いている反対側の背(せ)と呼

คำที่เกี่ยวข้อง

胴付長靴

胴付長靴(どうつきながくつ)とは、胸元まで及ぶゴム製の防水ブーツ(防水ズボン)である。胴長靴、ウェーダーともいう。長靴でも濡れないように長さ(高さ)が大きくなり、大きい物ではとうとう胸元まで及ぶ大きさとなった。清掃や魚介類の荷さばきなど水を扱う作業現場、川や海の中に入り込んで行う釣りなどに用いられる。

鋸

〔「のほぎり」の転〕 薄い鋼板の縁にぎざぎざの歯を刻み付け, 木材・石材・金属などを切るのに用いる工具。 手で押したり引いたりするものと, 動力によって駆動するものとがある。 のこ。

鋸

「のこぎり」の略。 「糸~」「弓~」

鋸

「のこぎり」の古名。 [新撰字鏡][和名抄]

胴

(1)動物の頭・手足・尾を除いた, 体の中心をなす部分。 胴体。 (2)特に, 腹部のあたり。 「~まわり」「~抜き」 (3)(ア)胸・腹部をおおう鎧(ヨロイ)または剣道の防具。 (イ)剣道で, 決まり手の一。 {(3)(ア)}の部位を打つもの。 (4)太鼓・三味線などで, 音が反響するように, 中空にした部分。 筒(ドウ)。 (5)和船の腹部。 → 胴の間 (6)きも。 度胸。 <i>~が据(ス)わ・る</i> 覚悟がきまる。 腹がすわる。 「今はなかに~・つて/婦系図(鏡花)」 <i>~を据(ス)・う</i> 度胸をすえる。 腹をすえる。 「吾妻死に身と~・ゑ/浄瑠璃・淀鯉(下)」

大鋸

〔「おおが(大鋸)」の転〕 切り出した木を板にひくための縦びきの大きな鋸(ノコギリ)。 室町時代頃から使われた。 エ字形の枠の片側に鋸を取りつけ, 片側をひもでしぼり二人でひく。 江戸時代に入ると一人でひく柄のついた形式のもの(「前挽き大鋸」ともいう)が現れ普及した。 おおが。 ががり。

大鋸

⇒ おが(大鋸)

鋸歯

(1)鋸(ノコギリ)の歯。 (2)植物の葉や花弁の縁にある鋸の歯のようなぎざぎざの切り込み。

鋸歯

鋸の歯。 また, 鋸の歯のようにぎざぎざの刻みになったもの。 きょし。 のこば。

鋸屑

木材などを鋸で切るときに出る屑。 のこくず。 おがくず。

鋸屑

「のこぎりくず(鋸屑)」の略。

鋸屑

のこぎりくず。 おがくず。 転じて, ことばや文章がよどみなくでるたとえ。

帯鋸

帯状の薄い鋼に歯を切り, 環状につないだ鋸。 → 帯鋸盤

帯鋸

「おびのこぎり」の略。

馬鋸

初手から▲7二馬△9一玉▲7三馬(図2)△8一玉▲6三馬△9一玉…のように馬をジグザグに動かし、玉から遠ざける。その間、玉は8一と9一をひたすら往復する。21手目に▲2七馬(図3)と指して桂を取り、今度は△9一玉▲3七馬△8一玉▲3六馬△9一玉▲4六馬

鋸筋

鋸筋(きょきん)は、背部の筋肉のうち、背部浅層にある棘腕筋と、深層にある棘背筋との間にある棘肋筋に含まれる筋肉。鋸筋は薄く存在する筋肉である。 鋸筋に属する筋は、上後鋸筋、下後鋸筋である。 背中 解剖学/人間の筋肉の一覧 表示 編集

胴体

胴の部分。 胴。

胴部

胴の部分。 胴のあたり。

胴衣

「胴着(ドウギ)」に同じ。