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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

能動

[のうどう]
自分の作用を他に及ぼすこと。 はたらきかけ。
⇔ 受動
⇔ 所動

คำที่เกี่ยวข้อง

能動態

能動態(のうどうたい、英: active voice)とは、文の態のひとつ。 対応する受動態が存在する場合、能動と受動の対立のうちの標識の態を指す。初期生成文法の枠組みでは、核文に受動変換 (passivization) を適用したものが受動態の文であり、適用せずに表層形に写像したものが能動態の文となる。

能動光学

能動光学(のうどうこうがく、英: active optics)とは、レンズや鏡などに代表される光学素子自体の精度ではなく、能動的に制御されるアクチュエータなどでそれらの精度を保つ・高めるシステムの開発を目指す学問。天体望遠鏡でコンピュータ制御により、補償光学

可能動詞

可能動詞と別に、五段活用に対する下一段活用(古くは下二段活用)の自発動詞も数は少ないが存在する。例えば「切る」に対する「切れる」や、「裂く」に対する「裂ける」などがある。「気が置けない」という慣用句も、「気を置くことができない」ではなく、「気が置かれない」という意味である。

能動素子

能動素子(のうどうそし、Active element、Active component)は、供給された電力で増幅(amplification)・整流(rectification)などの能動動作を行う素子を言う。 真空管、継電器(リレー)やトランジスタなど入力信号として小さな電力、電圧または電流を入

能格動詞

能格動詞(のうかくどうし、ergative verb)とは、自動詞にも他動詞にも用いられる動詞のうち、自動詞として用いた場合の主語と、他動詞として用いた場合の目的語との意味役割が同じであるようなものをいう。能格動詞の他動詞用法の主語を能格的主語 (ergative subject) という。 たとえば、英語の

能動学習

能動学習(のうどうがくしゅう、英: active learning)は、機械学習の学習手法の一種であり、学習アルゴリズムがそのユーザや他の情報源に対話的に問い合わせることで、学習に有用なデータを優先して選択・生成し、ラベル付けを行うものである。能動学習の詳細な問題設定は多岐に渡り、プールベース能動学習などがある。

本能行動

本能行動(ほんのうこうどう)とは、動物の合目的的行動のうち、学習や思考によらず、外部の刺激に対して引き起こされる行動(反射)が複雑に組み合わさったもののこと。ただし動物の行動の多くは試行錯誤によって変化するものであり、本能行動と見なされるものでも学習や試行錯誤の影響を受けていないかを区別するのは難しい場合が多い。

能動義手

能動義手(のうどうぎしゅ)は、義手の一種で、機能が残された身体の部分の動きを利用し、任意の動作を可能にするもの。 一般的な能動義手は、肩甲骨や肩関節などの動作を、義手の手や肘の動作に変換する。もっぱらハーネスなどの器械的仕組みによって動作し、外部の電力を使って義手を動かす筋電義手

能動輸送

能動輸送(のうどうゆそう)とは、細胞がアデノシン三リン酸 (ATP) の力を直接あるいは間接的に利用して物質を濃度勾配に逆らって輸送する作用である。 通常、膜を隔てた物質の輸送は濃度の高い方から低い方に向かって行われるが(受動拡散)、能動輸送はATPのエネルギーを利用することによって濃度勾配に逆ら

能動的三分間

「能動的三分間」(のうどうてきさんぷんかん)は、日本のバンド・東京事変による楽曲。2009年12月2日にEMIミュージック・ジャパンより発売された6枚目のシングルの表題曲として発表された。 「能動的三分間」は、東京事変の4作目のスタジオ・アルバム『スポーツ』からの先行シングルとして発表された。バンドとしては椎名の

能越自動車道

4月15日 - 氷見高岡道路の高岡北IC - 氷見ICが暫定2車線で開通。 2008年(平成20年)2月12日 - 七尾トンネル掘削開始。 2009年(平成21年)10月18日 - 七尾氷見道路の氷見IC - 氷見北ICが暫定2車線で開通。 2010年(平成22年)6月11日

能

※一※ (1)物事を成し遂げることのできる力。 はたらき。 「~もなければ芸もない」「~無し」 (2)得意とすること。 自慢とすること。 「しゃべるだけが~じゃない」 (3)ききめ。 効能。 「~書き」 (4)わざ。 技芸。 芸能。 「~ある遊び法師ども/徒然 54」 ※二※ (1)日本の中世芸能で, 舞踊と劇の要素を含んだもの。 猿楽能・田楽能・延年能など。 (2) <i>~ある鷹(タカ)は爪(ツメ)を隠す</i> 実力のある人物は, いたずらにそれを誇示することはしないというたとえ。 <i>~がな・い</i> (1)能力がない。 才能がない。 「食う以外に~・い男」 (2)方法・工夫がたりない。 「同じやり方では~・い」

能

〔動詞「う(得)」の連用形から〕 (1)下に否定の表現を伴って, 不可能の意を表す。 …できない。 全く…しない。 「帝, はた, まして~忍びあへ給はず/源氏(桐壺)」 (2)下に肯定の表現を伴って可能の意を表す。 できる。 「其の暴浪(アラナミ)自(オノズカ)らなぎて, 御船~進みき/古事記(中訓)」

ユーザー機能駆動開発

- 解決すべき問題の領域を探査し、説明する。結果として、機能を追加していく全体フレームワークが生じる。 feature 毎の開発 - 2週間以内に実装できない機能はより小さな部分機能に分割され、最終的に feature と呼ばれる小さな機能単位になる。これによりバグの少ない実装が可能となり、システムの拡張や改善も容易になる。

運動能力向上機

高速飛行時に生じるフラッター現象は機体構造に重大な影響を与えるため、飛行速度はこれが生じる速度以下に制限される。これに対し、主翼に加速度計をつけて翼のねじれ振動を検出し、補助翼を適宜に駆動してフラッター減少のダンピングを強くするものがFMCである。 これにより、フラッタの発生を遅らせて、最大飛行速度

能く能く

〔「よく」を重ねて意味を強めた語〕 (1)念には念を入れて。 十分に。 「~考えてみれば, 自分が悪かった」 (2)程度がはなはだしいさま。 「~困って訪ねて来たのだろう」「~のお人好し」「~詰らないだらう/虞美人草(漱石)」 (3)他にどうしようもなくやむをえぬさま。 よっぽど。 「~のことでもなければ来ない」

能世国能

10日条の東大寺供養に随行した「野瀬判官代」は、確証はないものの、年代や通称などから国能を指すと比定されている。 後代、子孫も在京御家人として活動したことが史料上の所見より明らかにされている。 父:源国基 母:不詳 妻:不詳 男子:田尻重綱 男子:能世仲経 男子:能勢高行 男子:能世保頼 表示 編集

能格

能格(のうかく、ergative case)とは、能格的な格組織における他動詞の主語の格である。能格言語の大部分が能格を持つ。 能格的な格組織とは、自動詞の主語と他動詞の目的語が同じ格で標示され、他動詞の主語だけが別の格で標示される格組織である。たとえばフンジブ語(英語版)では、自動詞の主語と他動

知能

(1)知識と才能。 知恵のはたらき。 (2)〔心〕 学習し, 抽象的な思考をし, 環境に適応する知的機能のもとになっている能力。