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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

腔線

[こうせん]
⇒ ライフル

คำที่เกี่ยวข้อง

満腔

「まんこう(満腔)」の誤読。

腔綫

⇒ ライフル

満腔

体じゅうに満ちていること。 また, 体全体。 満身。 「~の謝意を表する」「~の怒り」

腔腸

腔腸動物の胃腔。 水流は口と胃腔を往復する。

割腔

多細胞動物の発生初期に, 卵割が進むにつれて胚の内部に生ずる腔所。 卵割腔。 分割腔。

口腔

口の中の空所で, 鼻腔や咽頭に連なる部分。 舌や歯があり, 消化管の入り口として食物の摂取・咀嚼(ソシヤク)・消化を行うほか, 発声器・補助気道としても重要。 〔医学部門では「こうくう」という〕

体腔

動物の, 体壁と内臓との間のすき間。 高等動物によく発達し, 原生・中生・海綿動物にはない。 哺乳類では横隔膜により胸腔と腹腔に分かれる。

口腔

「こうこう(口腔)」の医学での慣用読み。

腹腔

哺乳動物の体腔で, 横隔膜より下の部分。 胃・腸・肝臓・腎臓などが収容されている腹膜腔と, 膀胱や子宮などを含む腹膜後腔とからなる。 狭義には前者のみをさす。 ふくこう。 〔医学では「ふくくう」〕

胸腔

肋骨(ロツコツ)・胸椎(キヨウツイ)・胸骨・横隔膜によって囲まれた空間。 内部に心臓・肺・大動脈・食道などがある。 きょうくう。

腹腔

⇒ ふっこう(腹腔)

腹腔

⇒ ふっこう(腹腔)

鼻腔

「びこう(鼻腔)」の医学での慣用読み。

鼻腔

鼻の内腔。 気道の始まりをなし, 嗅覚をつかさどる。 吸気を暖め, 空気中の異物を取り除く働きがある。 〔医学では「びくう」と慣用的に読む〕

死腔

呼気で外界に排出される。死腔は解剖学的死腔と生理学的死腔(全死腔)に分類され、解剖学的死腔は呼吸器系の全容積から肺胞容積を引いたもの、生理学的死腔は吸息したが、気道や肺胞でガス交換されない量を示す。死腔量を導く式としてBohrの式がある。死腔の大きさは筋-弾力線維系の収縮状態に影響され、副交感神経刺

腔発

腔発(こうはつ)とは、砲弾(榴弾もしくは榴散弾)が砲身内で爆発する事故のことである。 大日本帝国海軍と海上自衛隊では膅発(とうはつ)、あるいは膅中爆発(とうちゅうばくはつ)や膅内爆発(とうないばくはつ)と呼ばれる。「とうないばくはつ」を筒内爆発とする表記は、文字を当用漢字で代用したものである。

ディッセ腔

ディッセ腔(英: space of Disse)とは肝臓における肝細胞と類洞の間の領域。同義語として類洞周囲腔。ディッセ腔には血漿が含まれる。肝細胞の微絨毛はディッセ腔まで伸展し、類洞からのタンパク質や他の血漿成分の肝細胞への取り込みを可能にする。肝臓の疾病によりディッセ腔

胸腔ドレナージ

胸腔ドレナージ(Chest tube、胸腔ドレーン、胸部カテーテル、肋間ドレーン)は、胸壁を切開し、胸腔にチューブを挿入する医療技術である。主に何らかの疾患によって胸腔内に溜まった余分な空気、体液(胸水、血液、胆汁)、膿胸などの分泌液を体外に排出するための処置として行われる。 気胸 - 胸腔内に蓄積した空気の排出

紙腔琴

紙腔琴(しこうきん)は、手回しオルガンの一種。1884年(明治17年)、戸田欽堂が発明し、栗本鋤雲が命名した。西川オルガン製作所で製作し、東京銀座の十字屋楽器店で売り出した。 紙腔琴は、西洋の自動演奏装置を参考にして、戸田欽堂(実業家)が上原六四郎(音楽家)や西川虎吉(西川楽器製造所)の協力で発明