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รายละเอียดคำ

腕立て伏せ

うつ伏せの状態から、全身の体重を両手と両爪先の4箇所で支え、両腕を伸ばす力(肘関節を曲げた状態から伸ばす動き)によって身体を持ち上げる動作と、肘関節を曲げて身体を地面に付かない程度まで下げる動作を繰り返すのが基本的な方法である。この際、腰を曲げず、頭部から足先までを常に直線状に維持することが重要である。動作中の呼吸は、身体を

คำที่เกี่ยวข้อง

伏せ

※一※ (名) (1)伏せ勢。 伏兵。 (2)破れた箇所に他のものを当ててつくろうこと。 補綴(ホテイ)。 ※二※ (接尾) 〔多く「ぶせ」と濁る〕 助数詞。 矢の長さをはかるのに用いる語。 一束(イツソク), すなわち手の親指以外の四本の指で握った長さに足りない場合に, 指一本の幅に当たる長さを単位としていったもの。 「三人張に十五束三~, ゆらゆらと引渡し/太平記 16」

面伏せ

顔があげられぬほどに面目ないこと。 不名誉。 おもぶせ。 ⇔ おもておこし 「うとき人に見えば, ~にやと思はむとはばかり恥ぢて/源氏(帚木)」

面伏せ

不面目。 おもてぶせ。 「~にも貫一が前に会釈しつ/金色夜叉(紅葉)」

伏せ屋

低い, 小さな家。 粗末な家, みすぼらしい家をいう。 「賤(シズ)が~」

伏せる

横になって寝る。 多くは病気で床につく場合にいう。 「風邪で~・っております」「月のかたぶくまで~・りて/伊勢 4」

茎伏せ

茎伏せ(くきふせ)とは、植物の栄養繁殖の手法の一つであり、園芸で一般的に用いられる用語の圧条法と同義のものと考えられることが多い。これは横に寝た茎の一部を土に触れさせ、そこから発根を促すもので、取り木とほぼ同じである。また、挿し木の一種で、茎を土に挿さずに土の表面に横に寝かせて置く方法も茎伏せと呼ばれる。

待ち伏せ

待ち伏せは多くの場合、陸上などで活動する陸軍によって使用される。待ち伏せさせる集団のことを伏兵という。 軍などの軍事組織の中で待ち伏せの技法を学ぶことも少なくはない。また、敵が待ち伏せしているのを想定して、すばやく待ち伏せしている敵を見つけ出すものや、待ち伏せ

伏せ越し

現代では、鉄道軌道下を伏せ越しして横断する水路を鉄道用語では「伏樋(ふせび)」と呼ぶ。 なお、シールド工法および推進工法(小口径管推進工法を含む)よるもの(地下鉄、道路、上下水道、工業用水道、パイプライン等)は、河底横過トンネルと呼び、伏せ越しとは区別される。 ^ a b c d

たて・ケンタウルス腕

系の2つの大きな渦状腕の1つであり、いて・りゅうこつ腕と、もう1つの大きな渦状腕であるペルセウス腕の間に位置する。たて・ケンタウルス腕の銀河核に近い部分はたて腕と呼ばれ、徐々にケンタウルス腕になる。 たて・ケンタウルス腕が銀河核と接続する領域は、星形成に富む。2006年に、14個の赤色巨星を含む新

釣り野伏せ

囮部隊を偽装敗走させ、敵軍を伏兵を置いたポイントに誘導し囮部隊と伏兵で敵軍を包囲撃滅するという手法は、統率と機動力に優れたモンゴル帝国も得意としており、ワールシュタットの戦いもこの一例だといえる。 日本の戦国時代においても、大友氏の家臣の立花道雪と高橋紹運が釣り野伏せに類似した戦法を

せめて

(副) ※一※それで満足というわけではないが, 最小限これだけでもという話し手の気持ちを表す。 少なくとも。 「~姿だけでも見たいものだ」「~入賞くらいはしたい」 ※二※ (1)しいて。 痛切に。 「いと~恋しき時は/古今(恋二)」 (2)しきりに。 また, 熱心に。 「人やあるともおぼしたらで, ~弾き給ふを/大鏡(昔物語)」 (3)なおも続けて。 「世の中いとわづらはしく, はしたなき事のみまされば, ~知らず顔にあり経ても/源氏(須磨)」 (4)非常に。 たいへん。 「このことの~あはれに悲しう侍りしかば/大鏡(時平)」 (5)せいぜい。 たかだか。 「鹿を狩り, 鷹を使ふことは, ~世俗のわざなれば, 言ふに足らず/太平記20」 〔動詞「責める」の連用形に助詞「て」の付いた語。 本来相手に心理的に詰め寄るさま, 対象が自分の心に迫るさまを表し※二※(1)(2)が原義。 のち程度を表す用法※二※(4)でも用いられ, 希望の表現を伴って※一※の用法が生じた〕 <i>~の事(コト)</i> 何としてもこれだけはと願うこと。 「~に文を開きて読まんとすれども/曾我 10」

腕

※一※ (名) 肩からひじまで。 二の腕。 あるいは, 肩から手首までの間。 うで。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)舞の手を数えるのに用いる。 「二~三~舞ひ翔つて/盛衰記 3」 (2)円柱状の物の太さを両手にかかえて計るのに用いる。 <i>~を返・す</i> 相撲で, 相手に上手まわしを取られないように, 自分が下手をさしてその腕を上げる。

腕

(1)肩から手首までの部分。 古くは, ひじから手首までの部分。 「~を組む」 (2)物の横に突き出た部分。 横木。 「~木」「椅子の~に手を置く」 (3)能力・技術。 腕前。 てなみ。 「~が上がる」「~を磨く」「~のある職人」 (4)腕力。 力。 「~ずく」 <i>~一本脛(スネ)一本</i> 財産や縁故もなく, 自分のからだ・技量以外に頼りとなるものがないこと。 裸一貫。 腕一本。 <i>~が立・つ</i> 技量がきわめて優れている。 <i>~が鳴・る</i> 腕前を発揮したくてむずむずする。 「試合を前にして~・る」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分の腕前・力量に自信がある。 <i>~に縒(ヨリ)をか・ける</i> 自分の能力を最大限に発揮しようとしてはりきる。 「~・けて料理をつくる」 <i>~を上・げる</i> (1)技術や芸が上達する。 (2)飲める酒の量がふえる。 <i>~を拱(コマヌ)((コマネ))・く</i> (1)何もしないで傍観している。 手を出さずただ見ている。 手をこまねく。 (2)腕を組む。 <i>~をさす・る</i> 自分の力を発揮したくて機会を待つさまをいう。 腕を撫(ブ)す。 「~・って出番を待つ」 <i>~を引・く</i> 立てた誓いが偽りでないことを示すために腕に刀を当てて引き血を出す。 「慥(タシカ)なついでに固めはどうする。 おお腕ひかうか, 血を呑まうか/浄瑠璃・夏祭」 <i>~を撫(ブ)・す</i> 「腕をさする」に同じ。 <i>~を振る・う</i> 腕前・能力を十分に発揮する。 手腕をみせる。 「幹事として~・う」

腕

肘(ヒジ)から手首までの間。 うで。 「栲綱(タクヅノ)の白き~/古事記(上)」 → かいな(腕)

腕

手。 手首。 また, 腕。 「篠(ササ)の葉を~に取りて遊びけらしも/神楽歌」

立て

※一※ (名) 〔動詞「立てる」の連用形から〕 (1)筋。 趣旨。 「なあにそりやあ軍書の講釈だ。 あつちのは~が違はあ/滑稽本・浮世床(初)」 (2)きまり。 おきて。 たてまえ。 「この廓(サト)の~だといつても/人情本・娘節用」 (3)宴会。 酒宴。 遊興。 「是か, こりや~に行く大尽衣装ぢや/浄瑠璃・新版歌祭文」 (4)遊興費などを一人でひきうけること。 おごり。 「わたしが~でござります/歌舞伎・韓人漢文」 ※二※ (接頭) 役目などを表す名詞に付いて, 中心となるものの意を表す。 第一の。 筆頭の。 「~行司」「~女形(オヤマ)」 ※三※ (接尾) (1)動詞の連用形に付いて, その動作が終わったばかりの意を表す。 …したばかり。 「焼き~のいも」「出来~のほやほや」 → だて (2)助数詞。 勝負に続けざまに負けた数を数えるのに用いる。 連敗。 「三~を食う」

立て

(1)名詞および形容詞の語幹, 動詞の連用形に付いて, ことさらに, あるいは特にそうする意を表す。 「忠義~」「かくし~」「かばい~」「頼もし~」 (2)牛馬の数や櫓の数に付けて, それだけの数で成り立っていることを表す。 「四頭~の馬車」「八挺~」 (3)助数詞。 (ア)映画館・劇場などで, 一回に見せる作品を数えるのに用いる。 「三本~の映画館」(イ)方法・方針などの種類を数えるのに用いる。 「当面の政策はこの二本~でゆく」

腕挫腕固

と反対の相手の腕を基本形と同様に極める腕挫腕固。別名膝固別形(ひざがためべつがた)。 相手の左からの崩袈裟固の一種肩袈裟固。左腋で相手の左上腕部をはさみ、相手の腕を伸ばす形の腕緘の様に相手の左手首を右手で掴み、左手で自らの右手首を掴み相手の左腕を伸ばして極めるアームロックも柔道の試合で極った際は「腕挫腕固」と発表された例がある。

待ち伏せ (映画)

『待ち伏せ』(まちぶせ)は、1970年3月21日に公開された日本の時代劇映画。製作は三船プロダクション、配給は東宝。 物情騒然としてきた天保年間、幕府の陰謀・策略が日夜企てられ暗躍していた。 そんなとき、用心棒は“からす”と呼ばれる頭巾の男から小判百枚で仕事を請け負った。