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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

臨検

臨検(りんけん) 行政機関の司法警察員が法規の遵守状況や不審点の確認のために、現場まで出向いて立ち入り検査する事。一般に船舶の立ち入り検査を指すことが多い。日本での実施機関は海上自衛隊、海上保安庁、税関、警察、厚生労働省(麻薬取締官及び麻薬取締員、労働基準監督官)など。2010年8月には児童虐待致死

คำที่เกี่ยวข้อง

臨床検査

心電図検査、心音図検査、脳波検査、筋電図検査、運動誘発電位検査、体性感覚誘発電位検査、基礎代謝検査、呼吸機能検査、脈波検査、熱画像検査、眼振電図検査、重心動揺計検査、持続皮下グルコース検査、超音波検査、磁気共鳴画像検査、眼底写真検査、毛細血管抵抗検査、経皮的血液ガス分圧検査、聴力検査、基準嗅覚検査

臨床検査科

臨床検査科(りんしょうけんさか)は病院の診療科の一つであり、臨床検査、すなわち、検体検査と生理検査を専門とする。 臨床検査科は、2008年(平成20年)4月の医療法改正で病理診断科とともに標榜診療科となった。 臨床検査科では、臨床検査医学を専門とする医師が、主に、臨床検査部門の管理運営や検査にかかわる診断業務などを行う。

臨床検査技師

検査、微生物検査、遺伝子検査、超音波・心電図・筋電図・脳波などの生理検査をおこなう医療技術者。 日本において「臨床検査技師」とは、厚生労働大臣の免許を受けて、臨床検査技師の名称を用いて、医師又は歯科医師の指示の下に、厚生労働省令で定める検体検査、及び生理学的検査を行うことを業とする者をいう。 (法第2条)

臨床病理検討会

が確定して今後の治療方針などを検討するために行う外科病理CPC (生検CPC) も実施されている。 通常、患者の担当医が主訴、既往歴、家族歴、現病歴、入院時現症、検査所見を説明し、画像検査などを提示した後、入院後の経過と治療経過が説明される。司会者は聴衆の中から専門分野に応じた討論者を指名し、問題点

臨港

施設などが港の近くにあること。 「~工業地帯」

賁臨

〔「賁」は光彩を添える意〕 客の来訪を敬っていう語。 光臨。 賁来。 「今日諸君の~を煩はしたのは/伊沢蘭軒(鴎外)」

臨説

(1)雅楽の楽器(特に箏(ソウ))の特殊な演奏法。 通常の演奏の各音型の合間に臨時の装飾的音型を多く挿入するもので, 熟達した奏者の腕の見せ場。 古くは各楽器にあったが, 中世以後は箏のみに残る。 → 残り楽 (2)師伝や故実に外れた異端の見解。

臨海

海にのぞむこと。 海近くあること。

臨機

その場その時に応じて適当な処置をとること。 「~の処置」「材料の有無に由て~に増減取捨する事/一隅より(晶子)」

臨幸

天子が行幸してその場に臨むこと。

意臨

書道の臨書で, 手本の字形には拘泥せず, もっぱら筆意を写すこと。

臨監

(1)その場にのぞんで監督または監視すること。 また, その人。 (2)第二次大戦前, 警官が演説会や興行の場に立ち会って, 監視・取り締まりをしたこと。

光臨

他人を敬ってその来訪をいう語。 光来。 光儀。 おいで。 「ご~をあおぐ」

臨席

その席に臨むこと。 会合や式に出ること。 出席。 「式典に知事が~する」

降臨

〔古くは「ごうりん」とも〕 (1)神仏が天界から地上に天下ること。 「天孫~」「聖霊~日」「造化正統の神胤を此大地上に~せしめ/開化本論(徳明)」 (2)他人の出席することを敬っていう語。

登臨

(1)高い所に登って下を眺めわたすこと。 「高台に~すれば/世路日記(香水)」 (2)君位に登って民を治めること。

賁臨

〔「ひりん(賁臨)」の慣用読み〕 人の来訪をうやまっていう語。 「~を辱(カタジケナ)ふす/月世界旅行(勤)」

臨界

さかい。 境界。 特に原子炉で, 核分裂が持続的に進行しはじめる境目。 「~に達する」

臨死

死に直面し, 死というものを感知すること。 「~体験」