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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

良主

[りょうしゅ]
よい主人。 すぐれた君主。

คำที่เกี่ยวข้อง

改良主義

〔reformism〕 資本主義制度の枠内において漸進的改革を積み重ねることにより社会主義の実現が可能であるとする思想。 ⇔ 急進主義

社会改良主義

に社会主義を実現できる」とする。共産主義ではない社会主義思想のひとつで、のち民主社会主義に発展した。改良主義という言葉は元々エドゥアルト・ベルンシュタインによって用いられた。 さまざまなユートピア社会主義(空想的社会主義)やキリスト教社会主義、社会正義の精神に

良

成績・品質などを示す段階の一。 普通, または普通よりよいことを表す。 「成績は~ばかりだ」「今年の米の作柄は~」

主

〔「しゅ(主)」の転〕 主人。 主君。 「ありがたきもの。 …~そしらぬ従者/枕草子 75」

主

(1)一家の長。 家や店などの長。 主人。 (2)一国の長。 主君。 「一国一城の~」 (3)客を招いた人。 また, 主人として客をもてなすこと。 あるじもうけ。 ⇔ 客 「この~(=主人)の, また~(=モテナシ)のよきをみるに/土左」

主

その家の主。 主人。 あるじ。 「はしきよし今日の~は磯松の常に居まさね/万葉 4498」

主

※一※ (名) (1)一家の主人。 あるじ。 「世帯~」 (2)所有者。 「持ち~」「地~」「株~」 (3)動作, または動作の結果生じた事柄の主体。 また, その当人。 「落とし~」「拾い~」「声の~」 (4)山・沼・森などに古くから住み, あたりを支配していると考えられている大きな動物。 また, 一つの職場・場所などに古くからいる人をたとえていう。 「森の~」「沼の~の大なまず」「学校の~」 (5)亭主。 おっと。 「~ある身に, 此やうな無作法は覚悟なうてはならぬはず/浄瑠璃・卯月の紅葉(中)」 (6)ある土地や集団・社会などを支配し, つかさどる人。 「時頼朝臣の子, 時宗といふぞ相模守, 世の中はからふ~なりける/増鏡(草枕)」 (7)自分の仕える人。 主人。 「我(ア)が~のみ魂賜ひて春さらば奈良の都に召上(サ)げたまはね/万葉 882」 (8)(「…のぬし」の形で)人名などの下に付けて, 敬称として用いる。 「仲麻呂の~/土左」 ※二※ (代) (1)二人称。 (ア)敬意をもって相手をさす。 もっとも, 尊敬の度はさほど高くなく, 同輩以下の者に対して用いることが多い。 あなた。 「~は, その御時の母后の宮の御方のめしつかひ, 高名の大宅世次とぞいひ侍りしかしな/大鏡(序)」(イ)近世, 女性から夫・恋人など特定の男性を親愛の意をこめていう。 また, 遊女が客に対していうのにも用いる。 あなた。 「~のやうなものをとめ申すもんでおざんすか/洒落本・遊子方言」 (2)三人称。 近世, 遊女が客のことを親愛の意をこめていうのに用いる。 あの方。 「~の名をおしりなんせんか。 番町さんと申しやす/洒落本・遊子方言」 <i>~ある花</i> 夫や婚約者などのある女, 決まった男のある女, のたとえ。

主

〔「ぬし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手をさしていう。 おまえ。 「ひやあ, ~やあ, うへのの長太ぢやないか/滑稽本・膝栗毛 5」

主

※一※ (形動) いろいろあるなかで中心をなすこと。 主要であること。 第一である・こと(さま)。 → おもな → おもに ※二※ (名) 〔普通「オモ」と書く〕 (1)能・狂言で, シテの別名。 (2)「おもあど」の略。

主

(1)自分が仕え従う人。 あるじ。 主人。 しゅう。 (2)国家・団体・家などのかしら。 (3)中心となること。 また, その物事。 おも。 ⇔ 従 「若い人が~になる」「勉強よりも遊びの方が~だ」 (4)キリスト教で, 神またはキリストをいう。 → 主たる(連体) → 主として(副) <i>~辱(ハズカシ)めらるれば臣(シン)死す</i> 〔国語(越語下)〕 范蠡(ハンレイ)の言った言葉。 君主がはずかしめられたときは, 臣たる者は生命を投げ出してその恥をそそぐ。 <i>~を取・る</i> 新たに主人に仕える。

主知主義

(1)〔intellectualism〕 知性・理性など, 理知的なものを根本とする思想的立場。 主知説。 (ア)認識論で, 真理・認識の根拠を理性に置く合理的立場。 (イ)心理学で, 心の根本機能を, 表象・思惟など, 知的作用に置く立場。 (ウ)倫理学で, 道徳的行為は知性に基づくとする立場。 ⇔ 主意主義 ⇔ 主情主義 (2)ロマン主義や世紀末文学の官能・経験を重んずる主観的傾向に対して知性を尊重する立場。 A =ハクスリー・バレリーなど。 日本では昭和初期の阿部知二など。

主情主義

〔emotionalism〕 哲学・文芸・教育学などで, 知性・意志より感情の優越性を主張する立場。 ⇔ 主知主義 ⇔ 主意主義

主意主義

〔哲〕 〔voluntarism〕 理性・感情よりも意志的なものを根本におく立場。 非理性的・盲目的生活意志の発現として世界を捉えるショーペンハウアーの哲学, 欲求・衝動・本能などの意志的なものが心的生活の基礎をなすとするブントの心理学などに顕著にみられる。 ⇔ 主知主義 ⇔ 主情主義

君主主権

君主主権(くんしゅしゅけん)とは、君主が主権を持つ政体である。 主権とは「国家(領土・領海・国民・国家体制等)を支配する権限」である。 ヨーロッパにおいて発生した主権論は、当初は力を持った封建領主が、ローマ教皇や神聖ローマ帝国皇帝に対抗して、自己固有の権威を理論付けるためのものだった。そのため、主権

官主主義

それ以降の内閣の首相は近衛文麿以外軍人もしくは官僚であった)。終戦後にGHQによって陸海軍解体・財閥解体などは実施されたが、官僚制度については内務省廃止など一部の例を除いて不問に付されたことから、その後も同体制が現在まで続くこととなる。 政治主導 官僚制 野口悠紀雄 - 1940年体制 科挙 公務員試験

民主主義

平等主義 立憲主義 民主化 政党政治 衆愚政治 E-デモクラシー(デジタル民主主義) インターネット民主主義 大正デモクラシー 政治 国家 ポリアーキー(多数支配) カキストクラシー 民主主義指数 国際民主主義デー 政治体制 民主主義の赤字 自由度の指数 蹄鉄理論 ウィキクォートに民主主義に関する引用句集があります。

世良田良仲

家は代々会見郡石井村(成実村、現米子市)の村医者で、米子の荒尾家にも仕えていた名家でもあった。 誤診であったかどうか判らないが、患家に「この青二才」と面責され医師の面目なしと恥じて割腹自殺したといわれる。「何も誤診ではなかったのだ。死ななくても良かったのに」とは近隣の医師の後の話であった。

良木

よい木材。 良材。

良種

よい種子。 すぐれた品種。