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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

芳心

[ほうしん]
(1)「芳志(ホウシ)」に同じ。
(2)親切を尽くすこと。
「重盛出仕の度ごとに~せられける故なりとなん/平治(中・古活字本)」

คำที่เกี่ยวข้อง

芳心寺

芳心寺(ほうしんじ)は、鳥取県鳥取市にある日蓮宗の寺院。旧本山は、大本山妙顕寺。達師法縁。塔頭として、本慈院、完龍院がある。 天文年間(1532年-1555年)、妙顕寺の日広が備前国(現在の岡山県)庭瀬口に芳心寺の前身寺院である正福寺を創建し、日広の弟子、日雄が初代の住職となった。

曹芳

曹 芳(そう ほう)は、三国時代の魏の第3代皇帝。 少帝芳、廃帝芳、斉王芳とも称される。 先代の曹叡の子が相次いで夭折したために、親族の秦王曹詢と曹芳の兄弟を養子に迎えて、皇太子候補として養育していた。だが、その経歴ははっきりと判明していない。 青龍3年(235年)、斉王に封ぜられた。景初2年(2

芳恵

相手を敬って, その人から受けた恩恵をいう語。

芳潤

かぐわしくうるおいのある・こと(さま)。 「文は漢魏の~に漱(クチスス)いで万巻の書を諳(ソラ)んじ/太平記 12」

土芳

⇒ 服部土芳

芳烈

香りのはげしい・こと(さま)。 「彼(カノ)一種~な馨香を欠いて居た/思出の記(蘆花)」

芳香

よいかおり。 よいにおい。

芳紀

年頃の女性の年齢。 「~まさに一八歳」

芳名

(1)他人を敬ってその姓名をいう語。 「~録」「御~は伺っております」 (2)名誉ある名。 名声。

芳恩

他人を敬ってその人から受けた恩をいう語。 御恩。 「~をかたじけなくする」

芳韻

他人を敬ってその詩をいう語。

芳牘

〔「牘」は手紙の意〕 相手を敬ってその手紙をいう語。 芳書。 芳翰(ホウカン)。

芳菲

草花のかんばしいにおい。 また, 草が青々と茂り, 花がかぐわしく咲くこと。

芳醇

酒の香りが高く味がよいこと。 「~な酒」「~な香り」 ﹛派生﹜~さ(名)

芳縁

よい因縁。 また, よい機会。

遺芳

(1)あとまで残る薫り。 遺薫。 (2)後世に残る名誉・業績。 (3)故人の筆跡。 遺墨。

芳信

(1)他人の手紙を敬っていう語。 芳翰。 (2)花のたより。 花信。

芳墨

(1)かおりのよい墨。 (2)他人を敬ってその手紙をいう語。 「~拝見セシメ候/日葡」

芳詠

他人を敬ってその詩歌をいう語。