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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

苦木駅

苦木駅(にがきえき)は岡山県和気郡佐伯町(現・和気町)苦木に位置していた同和鉱業片上鉄道の駅(廃駅)である。 1931年(昭和6年)2月1日:開業。 当時の所在地表示は岡山県和気郡塩田村苦木であった。 1955年(昭和30年)3月31日:佐伯町成立に伴い、所在地表示が岡山県和気郡佐伯町苦木になる。

คำที่เกี่ยวข้อง

苦竹駅

苦竹駅(にがたけえき)は、宮城県仙台市宮城野区苦竹一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙石線の駅である。 苦竹駅は太平洋戦争中に宮城電気鉄道の駅として開業した。苦竹駅が開業する以前には、苦竹から北東の新田地区に新田駅があった。苦竹地区に軍需工場である東京第一陸軍造兵廠仙台製造所があったことから

苦

(1)つらいことや苦しいこと。 苦労や苦痛。 「~あれば楽(ラク)あり」 (2)〔仏〕 〔梵 duḥkha〕 身心を悩ます状態。 <i>~にする</i> 「苦に病む」に同じ。 「病気を~する」 <i>~にな・る</i> 心配の種になる。 気がかりのもとになる。 「貧乏は~・らない」 <i>~に病(ヤ)・む</i> ひどく気にして苦しみ悩む。 苦にする。 苦を病む。 「些細(ササイ)なことを~・む」 <i>~は楽(ラク)の種(タネ)</i> 苦労はやがて幸福に通ずるもととなるということ。 <i>~もなく</i> 苦労することなく。 簡単に。 たやすく。 「難問を~解く」「何の~勝つ」

苦

〔形容詞「にがい」の語幹から〕 (1)他の語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)にがい意を表す。 「~塩」(イ)にがにがしい, 不快である意を表す。 「~笑い」 (2)憎まれ口。 いやみ。 「必ず後悔さつしやるなと~を放してじろと/浄瑠璃・神霊矢口渡」

苦木 (大鰐町)

戸数31・人口209・馬33。物産は米・粫米・大豆。 1951年(昭和26年) - 蔵館町として南津軽郡の自治体となる。 1954年(昭和29年) - 大鰐町の一部となる。 社会福祉法人素樸会障がい支援施設大鰐療養センター グループホームさくら荘 ひまわりそう はぐるま荘 龍神宮 熊野神社 苦木配水場 町立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。

四苦八苦

四苦八苦(しくはっく)とは、仏教における苦(ドゥッカ、dukkha)の分類。 根本的なドゥッカを生・老・病・死(しょう・ろう・びょう・し)の四苦とし 生苦(jāti dukkha) - しょうく。衆生の生まれることに起因する苦しみ。 老苦(jarāpi dukkha) - 衆生の老いていくことに起因する苦しみ。体力、気力など全てが衰退していき自由が利かなくなる。

苦楽園口駅

苦楽園口駅周辺では、毎年10月下旬、越木岩だんじり祭が開催される。 近くの北夙川小学校では3年生に授業が行われる。 阪急バス 「苦楽園口」停留所(駅西方) 西宮市内線(夙川台線) 1系統:西宮甲山高校前経由五ヶ池行き 2系統:甲山墓園前行き 3系統:剣谷行き 芦屋市内線 4系統:老松町、苦楽園方面行き(循環)

苦み

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

離苦

〔仏〕 人間の苦悩を離れること。

苦味

にがみ。 にがいあじ。

苦役

(1)苦しい肉体労働。 (2)懲役, また徒刑のこと。 (3)旧陸軍で, 兵士に科した懲罰の一。 一定期間, 外出を禁じ, 営内の雑役に当たらせるもの。

労苦

骨折ったり心配したりすること。 苦労。 「~に堪える」「技芸は…~するに由て, 進益の功を得べくして/西国立志編(正直)」

憂苦

うれえくるしむこと。 心配して気にやむこと。 「猶更に~し相謀て言ひけるは/経国美談(竜渓)」

苦厄

苦労と災難。 災厄。

苦諦

〔仏〕 四諦(シタイ)の一。 煩悩(ボンノウ)をもつ者の世界に起こることは皆苦であるということ。 苦聖諦(クシヨウタイ)。

生苦

〔仏〕 四苦の一。 生命ができて, 生まれるまでの苦しみ。

惨苦

ひどい苦しみ。 つらい苦しみ。 「~を目(マ)のあたりにする」

苦力

〔中国語〕 肉体労働に従事した, 下層の中国人・インド人労働者。 一九世紀, アフリカ・インド・アジアの植民地で酷使された。 クリー。

苦杯

〔苦い汁を入れた杯の意〕 つらい経験。 自分にとって苦しい出来事。 <i>~を嘗(ナ)・める</i> つらい経験をする。 苦杯を喫する。

苦参

マメ科の多年草。 山野の草地に多い。 高さ約1メートル。 葉は狭卵形の小葉多数からなる羽状複葉。 夏, 茎の先に長い花穂を出し, 淡黄色の花を多数つける。 根を健胃薬や駆虫薬に用いる。 クサエンジュ。