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รายละเอียดคำ

茅蜩

[ひぐらし]
セミの一種。 頭からはねの先まで約45ミリメートル。 頭部と胸部の背面は赤褐色と緑色が紋様をなす。 はねは透明。 初秋の早朝と夕方, カナカナと高い声で鳴く。 北海道南部から奄美大島にかけて分布する。 カナカナ。 カナカナゼミ。 ﹝季﹞秋。 《~や陽明門のしまるころ/赤星水竹居》

คำที่เกี่ยวข้อง

茅蜩橋

茅蜩橋(ひぐらしばし)は、富山県小矢部市の小矢部川に架かる国道8号小矢部バイパスの橋梁である。1980年(昭和55年)5月25日に着工し、1984年(昭和59年)12月6日の小矢部バイパス芹川 - 西中野間の供用開始に伴い開通した。 左岸 - 富山県小矢部市西中野 右岸 - 富山県小矢部市坂又 路線名

蜩

セミの一種。 頭からはねの先まで約45ミリメートル。 頭部と胸部の背面は赤褐色と緑色が紋様をなす。 はねは透明。 初秋の早朝と夕方, カナカナと高い声で鳴く。 北海道南部から奄美大島にかけて分布する。 カナカナ。 カナカナゼミ。 ﹝季﹞秋。 《~や陽明門のしまるころ/赤星水竹居》

蜩

〔鳴き声から〕 蜩(ヒグラシ)の別名。 かなかなぜみ。 ﹝季﹞秋。 《~に後れ勝なる仕事かな/虚子》

蜩ノ記

かろうとした際、防ごうとした庄三郎に足を斬られる。腱を切り歩行が不自由になったため、致仕して江戸へ遊学に出る。 赤座 与兵衛(あかざ よへえ) お由の方の養父。馬廻役。お由の方襲撃事件の首謀者。 赤座 弥五郎(あかざ よごろう)

茅

チガヤの異名。 [和名抄]

茅

屋根を葺(フ)く丈の高い草の総称。 イネ科植物のススキ・ヨシ・チガヤ・カルカヤ・カヤツリグサ科植物のスゲなど。 ﹝季﹞秋。

茅

イネ科の多年草。 荒れ地などに群生。 高さ30~60センチメートル。 春, 白い毛のある小さい花を穂のように多数付ける。 葉は長い広線形で, 粽(チマキ)は, 昔この葉で巻いた。 穂は「つばな」「ちばな」といい, 火口(ホクチ)に用いた。 根茎は漢方で白茅根(ハクボウコン)といい, 消炎・利尿・浄血剤などとする。 古名, チ。

茅野

茅野(かやの、ちの) 日本の市・町(地方公共団体)の名。 長野県茅野市(ちのし) 長野県諏訪郡茅野町 - 市制施行により茅野市となった。 その他の日本の地名。 茅野 (木更津市) - 千葉県木更津市茅野(かやの) 茅野町 (枕崎市) - 鹿児島県枕崎市茅野町(かやのちょう) 日本の鉄道駅・バス停留所の名。

茅門

庭園・数寄屋の露地の入り口などに設ける茅葺(ブ)きの簡素で風雅な門。

茅屋

(1)かやぶきの家。 (2)みすぼらしい家。 また, 自宅をへりくだっていう語。

浅茅

丈の低いチガヤ。 また, まばらに生えているチガヤ。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

白茅

イネ科の多年草。 荒れ地などに群生。 高さ30~60センチメートル。 春, 白い毛のある小さい花を穂のように多数付ける。 葉は長い広線形で, 粽(チマキ)は, 昔この葉で巻いた。 穂は「つばな」「ちばな」といい, 火口(ホクチ)に用いた。 根茎は漢方で白茅根(ハクボウコン)といい, 消炎・利尿・浄血剤などとする。 古名, チ。

茅舎

かやぶきの家。 茅屋(ボウオク)。

茅萱

イネ科の多年草。 荒れ地などに群生。 高さ30~60センチメートル。 春, 白い毛のある小さい花を穂のように多数付ける。 葉は長い広線形で, 粽(チマキ)は, 昔この葉で巻いた。 穂は「つばな」「ちばな」といい, 火口(ホクチ)に用いた。 根茎は漢方で白茅根(ハクボウコン)といい, 消炎・利尿・浄血剤などとする。 古名, チ。

茅舎

⇒ 川端茅舎

茅門

かやぶきの門。 転じて, 自分の家の門または家をへりくだっていう語。

茅葺

茅葺(かやぶき、萱葺)とは、茅(ススキやチガヤ、ヨシ(アシ)などの総称)を材料(屋根材)にして家屋の屋根を葺くこと。またその屋根。茅葺き屋根、茅葺屋根ともいう。ただし、茅葺き屋根の一部(下地等)には稲藁や麦藁を屋根材に含むことが多い。 屋根材により茅葺(かやぶき)は藁葺(わらぶき)や草葺(くさぶき)と区別する場合がある。

茅町

1923年4月1日 - 苫田郡林田村が町制・改称、津山東町となる。 1929年2月11日 - 津山町が周辺の町村と合併し、市制施行し、津山市となる。 元々見渡す限り茅が広がる土地だったことに由来。 2021年(令和3年)1月1日現在の世帯数と人口は以下の通りである。 市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。