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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

茶房

[さぼう]
喫茶店のこと。

คำที่เกี่ยวข้อง

チケット茶房

チケット茶房(チケットタバン)は、大韓民国の風俗店。表向きは喫茶店であるが、ホステスがコーヒーを配達し、売春を行う。 チケット (映画)(英語版) - イム・グォンテク監督の1986年の韓国映画 チケット - allcinema ^ “「“前金”で泥沼に…」売春被害の10代が記者会見”. 朝鮮日報.

風待茶房

ふきのとう > 風待茶房 『風待茶房』(かぜまちさぼう)は、1976年7月1日に発売された日本のフォークデュオ、ふきのとうの3rdアルバム。 このアルバム発売から4年も遅れて、アレンジ違いでシングルカットされた「やさしさとして想い出として」が収録されている。 やさしさとして想い出として 1980年に若草恵のアレンジでシングルカット。

烏屋茶房

烏屋茶房(カラスヤサボウ、1990年9月19日 - )は、日本の作曲家、作詞家、編曲家、映像作家。TOKYO LOGIC所属。ボカロPとしても活動。 宮崎市出身。12歳の頃にギターを始め、次いでMTRによる音源作成をたしなむ。友人の勧めで同人音楽活動を開始するにあたって、ニコニコ動画が活動の場となる

茶房長谷路

文化遺産オンライ(2012年10月10日閲覧)ン 山田酒店(茶房長谷路)内蔵 文化遺産オンライン(2012年10月10日閲覧) 山田酒店(茶房長谷路)庭門 文化遺産オンライン(2012年10月10日閲覧) 山田酒店(茶房長谷路)塀 文化遺産オンライン(2012年10月10日閲覧) 国指定文化財等データベース主情報詳細

御茶の水書房

フランクフルト学派)(第2分冊:戦後ドイツの学生運動とフランクフルト学派)(アレックス・デミロヴィッチ著 仲正昌樹責任編集・監訳、第1分冊訳者=太寿堂真・高安啓介・福野明子・竹峰義和・松井賢太郎・安井正寛、第2分冊訳者=出口剛司)2009年1月 日本の出版社一覧 御茶の水書房ホームページ 表示 編集

房房

ふさのように多く集まって垂れ下がっているさま。 「~(と)した髪」「~と絡(マト)つた緋の花纐纈(ハナシボリ)の帯揚は/多情多恨(紅葉)」

茶外茶

柿葉茶(柿茶) 忍冬茶 ハブ茶(ハブソウ、決明子) 豆茶 黒豆茶 小豆茶 そば茶 トウモロコシ茶 浜茶 合歓茶 弘法茶 ウコギ茶 枇杷葉茶 桑茶 柳茶 薄荷茶 笹茶 浜萵苣茶 シバ茶(ツルナ科、イバラ科、マメ科、アケビ科、フウロソウ科) 茱萸茶 橙茶 生姜茶 梅茶 昆布茶 柚子茶 桜茶(桜湯、桜香煎)

茶

※一※ (名) (1)ツバキ科の常緑低木。 中国原産といわれる。 若葉を摘んで緑茶や紅茶を作るためアジア一帯で広く栽植する。 よく分枝し, 狭卵形で光沢のある濃緑色の葉を互生。 葉腋に白色五弁花を少数つけ, 平球形の蒴果(サクカ)を結ぶ。 日本には, 805年に最澄が種子を持ち帰って比叡山に植えたのが最初という。 茶の木。 〔「茶の花」は ﹝季﹞冬〕 (2){(1)}の芽・葉を用いて製した, 飲み物の原料。 また, それに湯を注いだ飲料。 カフェイン・タンニン・アミノ酸・精油・ビタミン C 等を含む。 古くから中国で薬用・飲用とされた。 摘んだ葉を発酵させるもの(紅茶など), 発酵させないもの(緑茶の類), 半発酵させるもの(ウーロン茶など)など各種ある。 日本では, 種子を栄西が持ち帰って筑前背振山に植え, それを高山寺明恵上人に贈ったものが栂尾(トガノオ)で栽培され, のち宇治・駿河などに分けられて喫茶の風が広まったという。 「~をいれる」「~を飲む」 → 緑茶 → 紅茶 (3)抹茶。 「~をたてる」 (4)茶道。 茶の湯。 (5)茶色。 「~の帯」 ※二※ (名・形動) ちゃかすこと。 ひやかすこと。 また, そのさま。 そのような言動をもいう。 「いよいよ~な挨拶/滑稽本・古朽木」 → お茶 <i>~にする</i> (1)仕事の途中で休憩して茶を飲む。 一休みする。 (2)はぐらかして, 相手にしない。 まじめな受け答えをしない。 「人の話を~しやあがる/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を言・う</i> からかう。 ひやかす。 「相応に~・ふておきけるゆへ/黄表紙・御存商売物」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> ⇒ お茶(チヤ)を濁(ニゴ)す(「御茶」の句項目) <i>~を挽(ヒ)・く</i> (1)茶臼で茶の葉をひいて抹茶を作る。 (2)〔昔, 遊里で, 暇な遊女などに茶の葉をひかせたところから〕 (遊里・水商売などで)客がなくて暇である。 仕事をせずに, ぶらぶらしている。 お茶を挽く。

房

(1)多くの糸をたばね, その先端を散らして垂らしたもの。 「紐(ヒモ)の~」 (2)花や実などの, 多く集まって, 枝から垂れ下がっているもの。 「ブドウの~」 (3)ミカンなどの果実の中身の袋の一つ一つ。

房

(1)小部屋。 つぼね。 「草の御蓆も此の~にこそまうけ侍るべけれ/源氏(若紫)」 (2)僧の住んでいる所。 また, 僧。 「或る~には経典を読誦する比丘有り/今昔 4」「すぐれたる御~ぞかし/大鏡(昔物語)」 (3)二十八宿の一。 東方の星宿。 蠍座(サソリザ)の前半部に当たる。 房宿。 そいぼし。

目茶苦茶ゴルフ

機で毛を草ごと刈られる反撃を喰らう。最後は池の中でハチに刺され無我夢中で逃げ去ろうとするも、ジェリーの放ったショットが命中して倒れた。 ジェリー カップに潜んでおり、ゴルフをプレーしていたトムにいじめられても、いつものように仕返しを行いハチをも駆使してトムを攻撃。その後芝刈り機でトムの毛

茶壺 (煎茶道)

珍重され、他の道具より格上の扱いをされることも多い。 現在の「茶筒」と同じ物で、茶葉を入れて保存に使う道具である。ただし、大量の茶葉を入れる容量の物は少なく、お手前に使う数回分の茶葉しか入れておかないのが通例である。 錫製 最上とされ

茯茶

作られている。茶葉は微生物の力でじっくり自然発酵され黒茶の代表的な種類である。 茯茶は1年から1年半の時間をかけて、20数回もの製造工程を繰り返す。その過程で「金の花」と呼ばれる黄色い粉を吹くのが特徴である。この「金の花」は麹菌の一種で、他の茶はもとより他の黒茶には無い茯茶独特の発酵が行われている。

飲茶

湯のみ茶碗のほかに、取り分け用の中皿、碗、箸が用意される。 一煎目の茶は味がよくないのと、茶葉についた汚れを洗い落とす意味もあって、本来は短時間の内に飲まずに捨てる。その際に、碗の中で箸を立て、急須から箸に沿うように茶水を流して洗い、湯のみ茶碗

ツェリンマ茶

ツェリンマ茶 (つぇりんまちゃ)とは、ブータンで広く飲まれているハーブティーの一種。名称の「ツェリンマ」は、ブータンにおいて長寿や富、繁栄を司るとされている女神である「ツェリンマ」に由来する。 ブータンでは伝統的な薬として飲まれている。ツェリンマ茶は、紅花(ブータンではグルグムと呼称される)の花弁と

茶店

(1)ちゃみせ。 ちゃてん。 (2)「喫茶店」を俗に略していう語。

茶店

(1)茶を売る店。 茶舗(チヤホ)。 (2)「ちゃみせ(茶店)」に同じ。

山茶

(1)ツバキの漢名。 (2)山地に産する茶。 [日葡]

茶滓

「茶殻(チヤガラ)」に同じ。