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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

草字

[そうじ]
草体の漢字。 そうもじ。 そう。

คำที่เกี่ยวข้อง

草刈十字軍

草刈十字軍(くさかりじゅうじぐん)とは、日本で行われている環境保護活動、またはそれらを題材にした映画。 林業の造林作業においては、植樹した木が周囲の雑草に被圧され衰退しないように、定期的に下刈り(草刈り)をする必要がある。この草刈りの作業は夏場の作業で非常に手間がかかることから、1970年代には除草

阿比留草文字

いわゆる神代文字の中でも、神道界に強い影響を与えた文字の一つである。 平田篤胤は『神字日文伝上』で、『釈日本紀』に「或乃川等字明見之」と述べられていた「肥人之字」について、阿比留草文字に「乃川」に見える文字が存在することを根拠として「神字の草書を肥國人の書るなること疑なく」と述べ、阿比留草文字こそが「肥人の字」であるとした。

草草

(1)忙しいこと。 あわただしいこと。 また, そのさま。 「~に切揚げて別れたが/多情多恨(紅葉)」 (2)簡略にすること。 粗末であること。 また, そのさま。 「お~さま」「眼をつけて看るべく, ~にすることなかれ/童子問」 (3)手紙の末尾に書いて簡略をわびる語。 頭語の「前略」「冠省」などに対応する。 匆匆(ソウソウ)。

草

※一※ (名) (1)植物の中で, 木部があまり発達せず, 地上の部分が柔らかいもの。 冬になると枯れるものが多い。 草本。 → 木 (2)屋根を葺(フ)く, 藁(ワラ)や茅(カヤ)。 「~で葺いた屋根」 (3)まぐさ。 かいば。 「牛つなぎて~など飼はするこそいとにくけれ/枕草子 177」 (4)(草の中に伏せて敵をうかがうところから)忍びの者。 しのび。 草屈(クサカマ)り。 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 本格的ではないもの, 見かけは似ているが実質は異なっているもの, などの意を表す。 「~野球」「~競馬」「~かげろう」 <i>~青む</i> 春になって, いつの間にか草がそこここに生え出てくる。 ﹝季﹞春。 <i>~茂る</i> あちこちに, いろいろな草がたくましく生い茂っている。 ﹝季﹞夏。 <i>~も揺(ユ)るがず</i> 全く風がない。 暑いさまや, 太平であるさまにもいう。 <i>~を打って蛇(ヘビ)を驚かす</i> 〔開元天宝遺事「汝雖打草, 吾已蛇驚」〕 (1)ある一人をこらしめることで, それに関係する別の者をいましめる。 (2)なにげなくしたことで思いがけない結果をまねく。 草を打って蛇に驚く。 <i>~を結・ぶ</i> (1)健康・長寿・旅の安全などを祈るため, また吉凶を占うため, 草の葉や茎を結ぶ。 古代人の習俗。 「妹が門(カド)行き過ぎかねて草結ぶ風吹き解くなまたかへり見む/万葉 3056」 (2)野山を行く時, 草を結んで道しるべとする。 「~・びつぞ行かむとする, 其れを見て注(シルシ)として来たるべし/今昔 19」 (3)旅で野宿をする。 旅寝をする。 「君が舟泊(ハ)て草結びけむ/万葉 1169」 (4)〔晋(シン)と秦の戦いの時, 娘の命の恩人, 晋の魏顆のために亡父の霊が草を結んで, 秦の杜回をつまずかせ, 恩返ししたという「左氏伝(宣公十五年)」の故事から〕 恩に報いる。 「只是犬川・犬田に代りて窃(ヒソ)かに~・びし也/読本・八犬伝 8」 <i>~を分けて探・す</i> 「草の根を分けて探す」に同じ。

草

(1)下書き。 草案。 「~を起し/経国美談(竜渓)」 (2)漢字の書体の一。 草書。 草体。 (3)「草仮名」に同じ。 (4)(正式のもの, 堅苦しいものに対して)略式のもの。 くずしたもの。 「~の庭」

字

二兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」 三兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「季(稚)」 劉伯、劉喜(仲)、劉邦(季) 元孟蕤、元仲蒨、元季葱 - 北魏の元懌の娘 四兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「叔」「季(稚)」 孫策(伯符)、孫権(仲謀)、孫翊(叔弼)、孫匡(季佐)

草田草太

草田 草太(くさだ そうた、1993年5月20日 - 2022年10月5日)は、日本の女性イラストレーター。栃木県出身。 2013年にサービスを開始したブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』のキャラクターデザイン参加を始め、企業広告のイラストやライトノベルの挿絵、VTuberのデザイン等を手

大字 (数字)

る大字の「漆」、「百」に対応する大字の「陌」では水増しを疑われる事はない。 日本では、8世紀初頭に編纂された大宝律令において公式文書の帳簿類に大字を使う事が定められている。「凡そ是れ簿帳…の類の数有らむ者は、大字に為れ」(公式令66条)とされ、東大寺の正倉院に残る天平時代の戸籍や正税帳(国家の倉庫

草津

草津(くさつ) 日本人の姓のひとつ。草津姓の人物については関連項目も参照。 草津市 滋賀県の市。琵琶湖の南東に位置する。 草津町 (滋賀県) - 滋賀県栗太郡にあった町。合併により草津市となる。 草津駅 (滋賀県) - 草津市にある西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅。 草津宿 - 近江国栗太郡にあった東海道・中山道の宿場町。

草薬

草や根を材料とした薬。 また, 薬草。

通草

カミヤツデの別名。

草鞋

「わらじ(草鞋)」に同じ。 「やつちの糸の~をはき/幸若・山中常盤」

馬草

まぐさ。

野草

山野に生える草。 のぐさ。

草鞋

〔「わらぐつ」から「わらうづ」「わらんづ」「わらんぢ」と転じてできた語〕 藁で編んだ, ぞうりに似た履物。 爪先(ツマサキ)の長い緒を縁の乳(チ)に通してはく。 <i>~を脱・ぐ</i> (1)旅を終える。 (2)旅の途中で, 一時身を落ち着ける。 また, 宿泊する。 <i>~を穿(ハ)・く</i> (1)旅に出る。 特に, 博打(バクチ)うちなどが捕り手を逃れて土地を離れる。 (2)物の価格を高く偽って商いをする。 下駄(ゲタ)を履(ハ)く。 「傘(カラカサ)の買手に下駄をはくあれば, 草履の売人(ウリテ)に~・くあり/滑稽本・膝栗毛 8」

草鞋

「わらじ(草鞋)」に同じ。 わろうず。 「~などいふ物しばりはき/平家2」

馬草

牛や馬の飼料にする草。 かいば。

詰草

シロツメクサの別名。

爪草

ナデシコ科の一, 二年草。 道端・庭などに多い。 高さ約7センチメートル。 葉は対生し, 線形で鳥の爪のように曲がる。 四~七月, 葉腋に白色五弁の小花をつける。 蒴果(サクカ)は楕円形。 タカノツメ。