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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

草葉

[くさば]
草の葉。

คำที่เกี่ยวข้อง

草の葉

ポータル 文学 『草の葉』(くさのは、Leaves of Grass)はウォルト・ホイットマンの代表作。 脚韻 (rhyme) も律格 (meter) もなく、行連 (stanza) はばらばらで、当時のヨーロッパにもない新形式の自由詩の詩集だった。 1855年の初版以後、ホイットマンは生涯にわたってこの改版、増補を続けた。

草葉達也

草葉 達也(くさば たつや、1963年 - )は、日本の作家、コラムニスト、宝塚歌劇歴史研究家。 兵庫県神戸市出身。学生時代に初めて書いた台本が、NHKの演芸台本コンクールに入賞。その後、直木賞作家、藤本義一主催の「笑の会」に入会。同時期に漫才作家の祖、秋田實が作った「NHK演芸台本研究会」に23歳

草葉隆圓

1966年(昭和41年)9月20日、現職のまま死去、71歳。死没日をもって従五位から従三位に叙され、銀杯一組を賜った。 黄変米を試食してアピールする草葉隆圓(左) ^ 第55回国会 参議院 本会議 第2号 昭和42年2月17日 ^ 『官報』第11513号14頁 昭和40年4月30日号

螢草 (葉室麟)

菜々が、奉公先の主人が無実の罪を着せられその中心に父の仇敵がいることを知って、奉公先の幼子を守りつつ仇討ちのため孤軍奮闘する姿を描く。 2013年にNHKラジオ第1「新日曜名作座」にてラジオドラマ化、2019年に『螢草 菜々の剣』と題しNHK BSプレミアム「BS時代劇」にてテレビドラマ化された。

草草

(1)忙しいこと。 あわただしいこと。 また, そのさま。 「~に切揚げて別れたが/多情多恨(紅葉)」 (2)簡略にすること。 粗末であること。 また, そのさま。 「お~さま」「眼をつけて看るべく, ~にすることなかれ/童子問」 (3)手紙の末尾に書いて簡略をわびる語。 頭語の「前略」「冠省」などに対応する。 匆匆(ソウソウ)。

葉煙草一厘事件

葉煙草一厘事件(はたばこいちりんじけん)とは、農家が栽培した葉煙草を自家消費した行為に対する葉煙草専売法違反事件である。可罰的違法性の典型的な判例とされている。一厘事件もしくは一厘煙草事件ともいう。 栃木県那須郡在住の農民(当時63歳)は1909年(明治42年)11月に、栽培し乾燥していた葉煙草のうち価格一厘に相当する1匁(3

草

※一※ (名) (1)植物の中で, 木部があまり発達せず, 地上の部分が柔らかいもの。 冬になると枯れるものが多い。 草本。 → 木 (2)屋根を葺(フ)く, 藁(ワラ)や茅(カヤ)。 「~で葺いた屋根」 (3)まぐさ。 かいば。 「牛つなぎて~など飼はするこそいとにくけれ/枕草子 177」 (4)(草の中に伏せて敵をうかがうところから)忍びの者。 しのび。 草屈(クサカマ)り。 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 本格的ではないもの, 見かけは似ているが実質は異なっているもの, などの意を表す。 「~野球」「~競馬」「~かげろう」 <i>~青む</i> 春になって, いつの間にか草がそこここに生え出てくる。 ﹝季﹞春。 <i>~茂る</i> あちこちに, いろいろな草がたくましく生い茂っている。 ﹝季﹞夏。 <i>~も揺(ユ)るがず</i> 全く風がない。 暑いさまや, 太平であるさまにもいう。 <i>~を打って蛇(ヘビ)を驚かす</i> 〔開元天宝遺事「汝雖打草, 吾已蛇驚」〕 (1)ある一人をこらしめることで, それに関係する別の者をいましめる。 (2)なにげなくしたことで思いがけない結果をまねく。 草を打って蛇に驚く。 <i>~を結・ぶ</i> (1)健康・長寿・旅の安全などを祈るため, また吉凶を占うため, 草の葉や茎を結ぶ。 古代人の習俗。 「妹が門(カド)行き過ぎかねて草結ぶ風吹き解くなまたかへり見む/万葉 3056」 (2)野山を行く時, 草を結んで道しるべとする。 「~・びつぞ行かむとする, 其れを見て注(シルシ)として来たるべし/今昔 19」 (3)旅で野宿をする。 旅寝をする。 「君が舟泊(ハ)て草結びけむ/万葉 1169」 (4)〔晋(シン)と秦の戦いの時, 娘の命の恩人, 晋の魏顆のために亡父の霊が草を結んで, 秦の杜回をつまずかせ, 恩返ししたという「左氏伝(宣公十五年)」の故事から〕 恩に報いる。 「只是犬川・犬田に代りて窃(ヒソ)かに~・びし也/読本・八犬伝 8」 <i>~を分けて探・す</i> 「草の根を分けて探す」に同じ。

草

(1)下書き。 草案。 「~を起し/経国美談(竜渓)」 (2)漢字の書体の一。 草書。 草体。 (3)「草仮名」に同じ。 (4)(正式のもの, 堅苦しいものに対して)略式のもの。 くずしたもの。 「~の庭」

草田草太

草田 草太(くさだ そうた、1993年5月20日 - 2022年10月5日)は、日本の女性イラストレーター。栃木県出身。 2013年にサービスを開始したブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』のキャラクターデザイン参加を始め、企業広告のイラストやライトノベルの挿絵、VTuberのデザイン等を手

葉

維管束植物の基本器官の一。 枝や茎につき, 主として同化・呼吸作用を行う。 多様な変態を示し, 機能や形態によって子葉・普通葉・包葉・鱗片(リンペン)葉・花葉などに分ける。 普通葉の形態は種によって異なり, 分類上の手がかりとされる。 「~が茂る」

葉

※一※ (名) 木の葉の縁のようにとがって角(カド)をなしているところ。 「これ(=櫛形ノ穴)は~の入りて, 木にて縁をしたりければ/徒然 33」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)木の葉や紙など, 薄いものを数えるのに用いる。 「一~の写真」 (2)小舟を数えるのに用いる。 「一~の舟の中の万里の身/和漢朗詠(雑)」

草津

草津(くさつ) 日本人の姓のひとつ。草津姓の人物については関連項目も参照。 草津市 滋賀県の市。琵琶湖の南東に位置する。 草津町 (滋賀県) - 滋賀県栗太郡にあった町。合併により草津市となる。 草津駅 (滋賀県) - 草津市にある西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅。 草津宿 - 近江国栗太郡にあった東海道・中山道の宿場町。

草薬

草や根を材料とした薬。 また, 薬草。

通草

カミヤツデの別名。

草鞋

「わらじ(草鞋)」に同じ。 「やつちの糸の~をはき/幸若・山中常盤」

馬草

まぐさ。

野草

山野に生える草。 のぐさ。

草鞋

〔「わらぐつ」から「わらうづ」「わらんづ」「わらんぢ」と転じてできた語〕 藁で編んだ, ぞうりに似た履物。 爪先(ツマサキ)の長い緒を縁の乳(チ)に通してはく。 <i>~を脱・ぐ</i> (1)旅を終える。 (2)旅の途中で, 一時身を落ち着ける。 また, 宿泊する。 <i>~を穿(ハ)・く</i> (1)旅に出る。 特に, 博打(バクチ)うちなどが捕り手を逃れて土地を離れる。 (2)物の価格を高く偽って商いをする。 下駄(ゲタ)を履(ハ)く。 「傘(カラカサ)の買手に下駄をはくあれば, 草履の売人(ウリテ)に~・くあり/滑稽本・膝栗毛 8」

草鞋

「わらじ(草鞋)」に同じ。 わろうず。 「~などいふ物しばりはき/平家2」