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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

萎

[しおり]
蕉風俳諧の根本理念の一。 作者の心にある哀感が, 句または句の余情に自然とあらわれること。 蕉風では「しほり」と表記。
→ 寂
→ 細み
→ かるみ

คำที่เกี่ยวข้อง

萎靡

なえしおれること。 気力がなくなること。 「~沈滞する」「嫌いだと思へば~して振はない/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」

萎り

能で, 役者が舞台で演ずる泣くしぐさ。 顔をうつむけ, てのひらを眼の前にかざす。

萎縮

(1)縮こまって小さくなること。 しなびて小さくなること。 「気持ちが~する」「~した字」 (2)生物の正常に発達した器官・組織の大きさが減少すること。 主に栄養の供給が妨げられる場合や, 神経系の障害, ホルモンの変調, 放射線の照射などによって起こる。 衰退。

陰萎

⇒ インポテンツ

萎ゆ

しおれる。 「君に恋ひ~・えうらぶれ我(ア)が居れば/万葉2298」

萎ゆ

⇒ なえる

萎え

なえること。 「気持ちの~」

萎る

※一※ (動ラ四) (1)痛め苦しめる。 痛めつけて弱らせる。 「~・りつる野分はやみてしののめの雲にしたがふ秋のむらさめ/風雅(秋下)」 (2)たわめる。 しなわせる。 「暫く~・りて堅めたる体(スガタ)/太平記 12」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ しおれる

筋萎縮

筋萎縮(きんいしゅく)とは、筋肉がやせること。 筋肉そのものにその原因のある筋原性のものと、筋肉に指令や栄養を供給している運動ニューロンにその原因のある神経原性、なんらかの原因により長期に筋肉を使用しなかったために筋体積が減少し筋の萎縮をきたした廃用性に分けられる。

萎黄病

萎黄病(いおうびょう)は、フザリウム・オキシスポラム(Fusarium oxysporum)を病原菌とする病害の一種。 なお、フザリウム・オキシスポラム(Fusarium oxysporum)を病原菌とする病害には、萎黄病のほか、レタス根腐病やサラダナ根腐病、ホウレンソウ萎凋病、ニラ乾腐病などがある。

萎凋病

萎凋病(萎ちょう病)と呼ばれる病気がある。 アルファルファ萎凋病 アルファルファ萎凋病菌(Fusarium oxysporum f.sp. medicaginis)が寄生したアルファルファにみられる。 エンドウ萎凋病 エンドウ萎凋病菌(Fusarium oxysporum

萎縮効果

萎縮効果(いしゅくこうか)とは、刑罰や規制を定める法令の文言が不明確であったり過度に広範であったりするため、その法令に抵触することを恐れて、本来自由に行いうる表現や行為が差し控えられること。</ref> Cite web |accessdate=2022-03-10T14:49:43.000+0900|url=https://news

褐色萎縮

、細胞の萎縮。消耗性疾患や慢性栄養不良を呈する動物の心臓、肝臓、腎臓、副腎などで認められる。褐色萎縮はナイル青染色、シュモール染色で青染、ズダン染色、チール・ネルゼン染色で赤染、ベルリン青反応陰性。 リポフスチン沈着症 褐色腸 悪液質 板倉智敏,後藤直彰編 『獣医病理組織カラーアトラス 改版増補』 文永堂出版 1998年 ISBN

萎縮性胃炎

萎縮性胃炎(いしゅくせいいえん、英: Atrophic gastritis)とは、胃の「慢性胃炎」の状態の多くを占める。「慢性胃炎」とほぼ同義として用いられる。 胃炎における「萎縮(Atrophy)」とは、胃底腺組織の減少と、それにより胃粘膜の菲薄化が生じることである。内視鏡(胃カメラ)では、胃粘膜

半身萎凋病

イチゴにVerticillium dahliaeが侵入することで生じる病害で、初期には外葉の葉柄が赤変してしおれ、萎凋は外葉から株全体に及んで枯死に至る。防除として育苗圃場や本圃の土壌消毒が行われる。 レタスバーティシリウム萎凋病 レタスにVerticillium dahliaeまたはV

トマト退緑萎縮ウイロイド

する。これらの病徴はトマトの品種によって異なる。 その他、ジャガイモなどにおいても病徴を示す。 TCDVdははトマト汁液を介して手指やハサミで伝染する。 また、マルハナバチによる伝染も確認されている。 ^ Singh RP et al.(1999) (http://www.ncbi.nlm.nih

豚萎縮性鼻炎

感染初期にくしゃみ、流涙、水様性鼻汁、アイパッチがみられ、病状が進むと顔面頭蓋の変形を起こす。後遺症として鼻曲がりを示すことがある。 菌分離、凝集反応、ELISA、PCRにより診断する。 サルファ剤、テトラサイクリン系抗生物質、カナマイシンなどを飼料添加あるいは鼻腔内スプレーとして用いる。

多系統萎縮症

症など神経変性疾患のような表現型を示すことがあるが免疫治療での軽快例もある。大脳皮質基底核変性症候群や筋萎縮性側索硬化症のような表現系の報告もある。また抗Homer-3抗体陽性で免疫治療で症状が悪化した多系統萎縮症のような症状の報告もある。 純粋自律神経不全症との関係 純粋自律神経不全症

オリーブ橋小脳萎縮症

オリーブ橋小脳萎縮症(オリーブきょうしょうのういしゅくしょう、Olivopontocerebellar atrophy (OPCA))は、脊髄小脳変性症の一種。多系統萎縮症の一病型である。 病因は不明。孤発性に見られることから、遺伝的要因は薄いと考えられている。