Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

落人

[おちうど]
⇒ おちゅうど(落人)

落人

[おちゅうど]
〔「おちびと」の転。 古くは「おちうと」とも〕
(1)戦いに敗れて逃げて行く人。
「~伝説」
(2)人目を避けて逃げて行く人。 逃亡者。

落人

[おちうど]
歌舞伎舞踊の一。 清元。 本名題「道行旅路の花聟(ハナムコ)」。 三升屋(ミマスヤ)二三治作詞。 1833年江戸河原崎座初演。 お軽勘平の道行に鷺坂伴内(サギサカバンナイ)をからませたもの。 曲も振りも優れ, 清元の名曲である。

คำที่เกี่ยวข้อง

仙人部落

こそ作り得た「切実な状況から生まれた夢」と評し、本作の主題を「夢の現実性を信じ、この現実性のなかにたっぷりと自分をひたして心をひろくして、社会にたちむかうならば、社会の壁もゆるぎ、ひらく」ということ、としている。そして、「空腹な会社がもっともゆたかな夢をそだて、夢に自分をひたすことをとうして自分を

落落

(1)まばらでさびしいさま。 (2)心が広くて小事にこだわらないさま。 「何ぞ~として光明に歩まざる/欺かざるの記(独歩)」「洒洒(シヤシヤ)~」 (3)物が落ち, または倒れるさま。 「無数の岩が~として其処(ソコラ)一面に重なつて居るのだから/帰去来(独歩)」

平家の落人

平家の落人(へいけのおちうど)とは、治承・寿永の乱(源平合戦)において敗北した結果、山間部などの僻地に隠遁した平家側の敗残兵などの生き残りのこと。平家の一門やその郎党、平家方の戦いに与した者が挙げられる。平家の落武者ともいうが、落人の中には武士に限らず公卿や女性や子供なども含まれたので、平家の

落ち落ち

(多く下に打ち消しの語を伴って)落ち着いているさま。 安心して。 「心配で夜も~眠れない」

不落不落

不落不落、不落々々(ぶらぶら)は、鳥山石燕の妖怪画集『百器徒然袋』に描かれている日本の妖怪で、提灯の妖怪。 『百器徒然袋』では、竹に結びつけられ、さけ目を口のようにひらいた提灯が道に向かっておおいかぶさるように傾いている様子が描かれている。解説文には、 山田もる提灯の火とは見ゆれどもまことは蘭ぎく

滑落

ウィキペディアには「滑落」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「滑落」を含むページの一覧/「滑落」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「滑落」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/滑落

零落

『零落』(れいらく)は、浅野いにおによる日本の漫画作品。『ビッグコミックスペリオール』(小学館)にて、2017年7号から同年16号まで連載された。 浅野にとって通算10作目の連載作品。『おやすみプンプン』や『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(以下『デデデデ』)、『おざなり君』などに見

横落

共、真横に倒れ込みながら投げる。横落は滑り込むため、相手の足首に自分の膝が掛かり、臀部と伸ばした脚を支点にして、自分諸共、横(真横)に相手を直角に倒す様にして投げる。 技を仕掛ける側(取)は相手(受)を横に浮かすように崩し、脚を受の脚の外側に掛けて支点し、倒れ込み(体を捨て)ながら投げる。

落潮

(1)ひきしお。 干潮。 おちしお。 (2)衰え始めること。 落ち目。

落着

〔古くは「らくぢゃく」とも〕 (1)物事のきまりのつくこと。 決着。 「事件が~する」「一件~」 (2)納得すること。 理解すること。 「我も天地と一致なること~しがたし/都鄙問答」 (3)訴訟事件の判決がでること。 また, その判決。 「公事ガラクヂャクシタ/日葡」

落勢

相場が下降傾向にあること。 ⇔ 騰勢

落成

工事が完成すること。 竣工。 「校舎が~する」

落ち

(1)あるべきものが漏れていること。 「名簿に~がある」 (2)物事の行きつくところ。 結末。 「恥をかくのが~だ」 (3)落語などで, 最後の, 洒落などで話を結ぶ部分。 下げ。 「~がつく」 (4)同類の中で品質の劣ったもの。 地位の下がるもの。 「かういふ頭(カシラ)を二十八文にも売らねえきやあ~へ行つてしかたがねえ/滑稽本・浮世風呂 4」 (5)よい結果。 よい評判。 「ちよく逢はれる人の方へ~の来るのは/人情本・縁結娯色糸」 <i>~を取・る</i> 喝采(カツサイ)を浴びる。 当たりを取る。 「一ばん~・る気はねえか, どうだ/滑稽本・膝栗毛 7」

落葉

(1)植物の葉が落ちること。 多くは一種の生理現象で, 落葉樹では寒期や乾燥期などの不利な環境に対する適応である。 (2)落ちた葉。 おちば。 (3)六種(ムクサ)の薫物(タキモノ)の一。 おちば。 (4)本の落丁(ラクチヨウ)。 落紙。

落陽

入り日。 夕日。 落日。

落手

(1)受け取ること。 手に入れること。 入手。 落掌。 「御書状~いたしました」 (2)囲碁や将棋で, 悪い手。 ぽか。

落伍

(1)隊伍からおくれること。 仲間からおくれて, ついて行けなくなること。 「~者」「~する者が大勢出る」 (2)人におくれをとること。 人後に落ちること。 〔「落後」とも書く〕