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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

葉理

[ようり]
葉層の断面が示す縞目。 平行または斜交する。 構成物質の粒径・組成などから堆積環境を推定できる。
→ 偽層

คำที่เกี่ยวข้อง

双葉理保

気には伸びしろがある成長段階のアイドルとして扱われていることが多い。 髪型は茶髪のセミロングで、ややウェーブがかかっている。グラビアアイドルだけに減り張りの効いた容姿をしており、特にバストの大きさは理保の大きな特徴のひとつとなっている。ただし理保自身はそれを太りすぎのサインではないかと悩むことも多く

葉月絵理乃

葉月 絵理乃(はづき えりの、1975年8月3日 - )は、日本の女性声優、ネイルアーティスト。以前はアクセントに所属していた。 中学では小さいころから菓子作りが好きだったことから家庭科部に入部し、ケーキや菓子をよく作っていた。高校は女子校で、友人に連れられて芝居を観に行ったことがきっかけになり演劇

葉

維管束植物の基本器官の一。 枝や茎につき, 主として同化・呼吸作用を行う。 多様な変態を示し, 機能や形態によって子葉・普通葉・包葉・鱗片(リンペン)葉・花葉などに分ける。 普通葉の形態は種によって異なり, 分類上の手がかりとされる。 「~が茂る」

葉

※一※ (名) 木の葉の縁のようにとがって角(カド)をなしているところ。 「これ(=櫛形ノ穴)は~の入りて, 木にて縁をしたりければ/徒然 33」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)木の葉や紙など, 薄いものを数えるのに用いる。 「一~の写真」 (2)小舟を数えるのに用いる。 「一~の舟の中の万里の身/和漢朗詠(雑)」

葉山葉子

第52話「裏切られた女」(1978年)- 京紅屋女将・お喜和 第56話「恨みは残る三味の糸」(1979年)- お鶴 第70話「津軽の女」(1979年) - お絹 第153話「罠にはめられた女」(1981年) - おひさ 第175話「消えた女の恨み節」(1982年) - お時 続・おくどはん (1979年、朝日放送・テレパック)

理

〔「ことわり(断)」と同源。 理非を判断する意から〕 ※一※ (名) (1)もっともな事。 道理。 条理。 「~を説く」 (2)理由。 わけ。 「その~を, あらはにえ承り給はねば/源氏(須磨)」 (3)理論。 理屈。 「この~を聞き果てむ/源氏(帚木)」 (4)格式・礼儀にかなっていること。 「有司(ツカサツカサ), ~を以て収め葬る/日本書紀(敏達訓)」 ※二※ (形動ナリ) (1)当然であるさま。 もっともであるさま。 「とはせ給はぬも~に思ひ給へながら/源氏(須磨)」 (2)もちろんであるさま。 いうまでもないさま。 「法師は~, 男も女も, くるくるとやすらかに読みたるこそ/枕草子 158」 → 断り <i>~過ぎて</i> 普通の程度を越えて。 極端に。 「~霞む月かな/新後撰(雑上)」 <i>~せめて</i> (1)条理を尽くして。 「~説けども屈せず/読本・八犬伝 4」 (2)道理から推して当然で。 もっともなことで。 「なほせきかぬる感涙は~哀れなり/浄瑠璃・百日曾我」 <i>~無・し</i> 道理に合わない。 「うき身ゆゑ何かは秋のとまるべき~・くも惜しみけるかな/長秋詠藻」

理

(1)物事のすじ道。 法則。 ことわり。 道理。 「自然の~」「~にかなう」「盗人にも三分の~」 (2)〔仏〕(有為転変する, 事実・現象に対して)真理・真実あるいは法・規範などをいう。 仏教の真如・法性など。 (3)宋学で, 宇宙の根本原理。 → 気 → 理気二元論 <i>~が非でも</i> ぜひとも。 無理にでも。 理非をとわず。 <i>~に落・ちる</i> 話などが理屈っぽくなる。 「彼の話は~・ちて退屈だ」 <i>~に詰ま・る</i> 筋道の通った主張をされて, 反論できなくなる。 <i>~に詰・む</i> 話が理屈っぽくなる。 「~・んだ話」 <i>~の当然(トウゼン)</i> 道理からいってたしかにそうであること。 もっとも至極であること。 <i>~も非もない</i> 道理にかなっていようがいまいが。 <i>~を分・ける</i> 筋道をたてて道理を説く。 「~・けて話す」

枯葉

枯葉(かれは) 植物の葉が枯れたもの。葉、落葉、紅葉も参照。 枯葉 (歌曲) - 1945年に発表されたシャンソン。 枯葉 (ウィントン・ケリーのアルバム)(英語版) - ウィントン・ケリーのアルバム。原題はWynton Kelly!。上記シャンソンのカバーを収録。 枯葉 (サラ・ヴォーンのアルバム)

葉柄

葉身を支えて茎に付着する柄のように細くなった部分。 → 葉

落葉

(1)植物の葉が落ちること。 多くは一種の生理現象で, 落葉樹では寒期や乾燥期などの不利な環境に対する適応である。 (2)落ちた葉。 おちば。 (3)六種(ムクサ)の薫物(タキモノ)の一。 おちば。 (4)本の落丁(ラクチヨウ)。 落紙。

葉影

物の上に映じた, 木や草の葉の影。

葉腋

植物の葉が茎に付着する部分で, 芽ができるところ。

楓葉

紅葉したカエデの葉。 もみじば。

葉身

葉の主要部分。 表皮と葉肉と葉脈とから成り, 一般に扁平な形をしている。 葉片。 → 葉

葉芽

発達して葉や茎になる芽。 花芽より小形でふくらみ方が少ない。

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

葉針

葉の一部または全部が変形して針状となったもの。 サボテンなどに見られる。

蕉葉

バショウ(芭蕉)の葉。

托葉

葉柄の基部付近に生じる葉状・突起状・とげ状などの小片。 双子葉植物に多く, 裸子植物には見られない。 そえば。 → 葉