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รายละเอียดคำ

薄桜記

『薄桜記』(はくおうき)は、五味康祐の時代小説。『産経新聞』夕刊に1958年7月から1959年4月にかけて連載され、新潮社から1959年に刊行、新潮文庫より1965年に文庫化された。2007年9月に改版、現在まで刊行されている。高田馬場の決闘や赤穂浪士による吉良邸討ち入りを背景に、2人の剣士・丹下

คำที่เกี่ยวข้อง

薄桜鬼 (テレビドラマ)

オトメイト(アイディアファクトリー / デザインファクトリー) 監督 - 六車雅宣、西片友樹 脚本 - 保木本真也 音楽 - 諸橋邦行 主題歌 - 吉岡亜衣加「誓ノ花片」 プロデューサー - 佐藤圭介、山本和夫 協力プロデューサー - 森井敦 制作プロダクション - ドラマデザイン社 制作協力 - 東映京都撮影所 [脚注の使い方]

桜雲記

否という点を除き、大きな異同は認められない。 翻刻は、『改定史籍集覧3』・『校註国文叢書18』・『新釈日本文学叢書2輯6』・『日本歴史文庫1』・『百万塔4』・『古典文庫482』などに収録されている。 古文書によって多くの「史実」を拾集しているとは言え、その成立が末尾の長禄の変から約200年を経過し

薄

イネ科の大形多年草。 山野の荒地に群生する。 葉は叢生(ソウセイ)し, 長い線形で縁がざらつく。 秋, 約1.5メートルの花茎を出し, 尾花(オバナ)といわれる花穂をつける。 花穂には多数の細長い枝があって, 白色または帯紫色の長毛のある小穂がつく。 古くは葉で屋根をふいた。 十五夜の月見に飾る。 秋の七草の一。 カヤ。 ﹝季﹞秋。 <i>~の穂(ホ)にも怯(オ)・じる</i> わずかなことにもびくびくと恐れるさまをいう語。 「落ち武者は~・じる」

薄

〔形容詞「薄(ウス)し」の語幹から〕 (1)名詞・形容詞・動詞などの上に付く。 (ア)厚みが少ない意を表す。 「~紙」「~氷」(イ)濃度や密度が少ない意を表す。 「~紫」「~味」(ウ)程度が少ない意を表す。 「~曇り」「~明かり」(エ)はっきりしない, なんとなくの意を表す。 「~気味悪い」「~ぼんやり」 (2)名詞の下に付いて形容動詞をつくり, 度合が少ない意を表す。 あまり…がない。 「品~」「期待~」「望み~」

薄明薄暮性

crepusculumとは、ラテン語で薄明を意味する。薄明薄暮性は、いわば、昼行性と夜行性に対比する言葉である。薄明薄暮性動物は、薄明るい月夜にも活発であると考えられる。 薄明薄暮性の中には、明け方にのみ行動する種(Matutinal)や、薄暮のみ行動する種(Vespertine)も定義される。

薄桜鬼 〜新選組奇譚〜

『薄桜鬼 〜新選組奇譚〜』(はくおうき しんせんぐみきたん)は、2008年9月18日にアイディアファクトリー(オトメイト)から発売された女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。および、これを原作とするテレビアニメ、OVA、舞台、ミュージカル、映画、ドラマ。 2008年に第1作目が発売された「薄

酷薄

むごく, 思いやりがない・こと(さま)。 「残忍な~な人間/平凡(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

稀薄

(1)気体の密度や液体の濃度のうすい・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「高度が増すと空気が~になる」 (2)乏しいこと。 欠ける・こと(さま)。 「熱意が~な人」「内容が~だ」 ﹛派生﹜~さ(名)

薄幸

幸せが薄い・こと(さま)。 ふしあわせ。 「~の身」「~な運命」

刻薄

むごく, 思いやりがない・こと(さま)。 「残忍な~な人間/平凡(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

薄絹

地の薄い絹織物。 紗(シヤ)・絽(ロ)など。

薄霧

薄くかかった霧。 「~がたちこめる」

薄物

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

薄目

目を細く開けること。 「~を開ける」

薄紅

薄いくれない色。 淡紅。

薄衣

地の薄い着物。 薄い袿(ウチキ)。 うすごろも。 「~も被(カズ)かず/義経記 6」

薄紅

(1)薄い紅色。 薄紅色。 (2)薄くつけた口紅や頬紅。 「~をさす」

薄暑

初夏の頃の, うっすら汗ばむほどの暑さ。 ﹝季﹞夏。 《皆が見る私の和服パリ~/星野立子》

精薄

「精神薄弱」の略。 → 精神遅滞