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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

薦骨

[せんこつ]
脊柱の一部。 五個の仙椎から成る倒三角形の骨。 腰椎の下方, 尾骨の上方にある。 骨盤の後壁をなし, 男女では形状に差がある。

คำที่เกี่ยวข้อง

薦む

⇒ すすめる

他薦

他の者が推薦すること。 ⇔ 自薦 「候補者として自薦または~することができる」

薦席

こもの敷物。 むしろの敷物。

薦挙

ある地位や仕事にふさわしい人としてすすめること。 推薦。 推挙。 「各部落より~せる民委官を歓接し/西国立志編(正直)」

推薦

人や物を, すぐれていると認めて他人にすすめること。 適当なものとして紹介すること。 推挙。 「議長に~する」「参考書を~する」「~状」

自薦

自分自身を推薦すること。 ⇔ 他薦

薦僧

〔「こもぞう」とも〕 「こむそう(虚無僧)」に同じ。 「表に~の尺八/浄瑠璃・忠臣蔵」

満朝薦

た。大学士沈鯉らが弁護したが、聞き入れられなかった。3月、陝西巡撫の顧其志が梁永の貪婪残酷な仕事ぶりを非難したため、朝薦は知県の官に復帰することができ、俸給一年分の剥奪で済まされた。1607年(万暦35年)、梁永が人を派遣して陝西巡按御史の余懋衡を呪っていたことが発覚した。朝薦が梁永の派遣した人物

薦神社

この時、祝の大神諸男が“我、昔、この薦を御枕として、百王守護の誓いを発した。百王守護とは、凶賊を降伏せしむるという事である”との御神託を大貞の池(三角池の薦神社)でうける。この池のマコモで大神諸男が造った御薦枕が、先の国内初の御神輿に載せた御神体である。 薦神社と三角池は、「三角池と薦

推薦状

推薦状(すいせんじょう、英語:recommendation letter)とは、特定の人物ないし特定の機関の資質・能力を第三者が評価し、推薦する文書のことである。 面識のない者でも、社会的信用を有する者や学識経験者等の推薦人(機関)が書いた推薦状を示すことにより、信頼に足りうる人材として、組織や学

推薦入学

推薦(自分で能力をアピールして自分で推薦する)、社会人推薦(2年~3年程度以上の社会経験を積んだ社会人のための入試制度)など出身校の枠や現役・浪人(卒業時期)の別を問わないなど推薦入学の形態も変化しつつある。北陸大学のように国内の全高校を推薦入試

薦野増時

(平出)御感候、四五ヶ年以来御心懸之次第、為道雪・統虎永々不可有忘却候、仍今度被遂高名候、至各銘々以状申候、為御存知候、殊僕従与七郎鑓疵刀疵貳ヶ所、同僕従与一鑓疵刀疵三ヶ所、何茂深手之由候、毎々之儀候、誠感入申候、弥別而可被加御不便事、肝要候、何樣以時分賀之可申候、恐々謹言、三月十八日 薦野三河守殿(増時)

大薦福寺

にある仏教寺院。その故地は、唐の長安城においては、左街で朱雀大街に臨む開化坊と安仁坊の2坊に相当する。 684年(文明元年)、高宗の追善のために武則天が建立した大献福寺がその始まりである。そこは隋代には煬帝の晋王時代の邸宅があった故地であった。 690年(天授元年)に現在の寺名に

骨

ほね。 特に, 頭蓋骨。 また, 膝蓋骨。 [和名抄]

骨

※一※ (名) (1)脊椎動物の骨格を構成する堅い構造物。 他の器官を支持し保護する。 主に骨組織からなり, 表面は骨膜でおおわれ, 内部の腔所は造血作用をもつ骨髄により満たされる。 広義には軟骨を含める場合もある。 硬骨。 (2)火葬などにした人骨。 「~と化す」 (3)紙や布を張る時, 芯となり全体を内側から支える細長い材料。 「傘の~」「障子の~」 (4)中心となる人物。 中心となって働く人。 「~になる人がいない」 (5)物事の核心。 そのものを成り立たせている中心。 「~がしっかりした小説」 (6)容易に屈しない強い気性。 気概。 気骨(キコツ)。 「なかなか~のある男だ」 ※二※ (名・形動) 面倒で苦労のいること。 困難なこと。 また, そのさま。 「この仕事はなかなか~だ」 <i>~が折・れる</i> 困難である。 労力を要する。 <i>~と皮</i> ひどくやせているさまをいう。 「~になる」 <i>~に泌(シ)・みる</i> 「骨身にこたえる」に同じ。 <i>~に=徹(テツ)・する(=徹(トオ)・る)</i> (1)「骨身にこたえる」に同じ。 (2)よく身についている。 「人々の~・したる慣行は/福翁百話(諭吉)」 <i>~にな・る</i> 死んで遺骨だけになる。 死ぬ。 <i>~の髄(ズイ)まで</i> (1)体の最も中心まで。 「~冷える」 (2)とことんまで。 徹底して。 「~リベラリストだ」 <i>~までしゃぶ・る</i> それ以上は取れないくらいまで搾取する。 「悪徳商法にひっかかって~・られる」 <i>~を埋(ウズ)・める</i> (1)その地で死ぬ。 死んで埋葬される。 (2)一つのことに生涯をささげる。 <i>~を惜し・む</i> 労苦をいやがる。 なまける。 <i>~を折・る</i> (1)骨折(コツセツ)する。 (2)精を出して働く。 (3)苦心して人の世話をする。 <i>~を刺・す</i> 寒さなどがきびしく身に強く感じられる。 <i>~を抜・く</i> (1)料理で, 魚などの骨を抜き取る。 (2)計画・案などの中心部分を抜き去る。 骨抜きにする。 <i>~を拾・う</i> (1)火葬にして遺骨を拾いおさめる。 骨揚げをする。 (2)死後の後始末を済ませる。 また, 他人がしたことの後始末をする。 <i>~を休・める</i> 一休みする。 骨休めをする。

骨

(1) 死体を火葬にしたほね。 「お~を拾う」 (2) 物事をする場合のかんどころ。 呼吸。 要領。 「商売の~をのみこむ」 (3)芸道の奥義。 また, それを会得する才能。 「天性其の~なけれども/徒然 150」

鎖骨骨折

鎖骨は体幹の前方かつ頭側に左右1本ずつあるS字型の細長い骨である。内側では前胸部にある胸骨と関節を作る。外側では肩甲骨の肩峰と関節を作る。 本骨折は頻度が高く、全骨折の約10 - 15%を占め、若年者に多く見られる。また多くは肩甲帯に対して内方への介達外力から起こり、中外3分の1の部位に生じる。内側は胸鎖乳突筋の働きに伴

骨端軟骨

骨端軟骨(こったんなんこつ、英:epiphyseal cartilage)とは骨端と骨幹を区別する軟骨。骨端板、成長板とも呼ばれる。硝子軟骨により構成され、骨の成長が止まるまで維持される。 骨の成長は骨端軟骨板の閉鎖により停止する。閉鎖の仕組みは長らくわかっていなかったが、エストロゲン及びテストステロンとい

骨軟骨腫

骨軟骨腫(こつなんこつしゅ、英:osteochondroma、独:Osteochondrom)は、軟骨性外骨腫あるは単に外骨腫(がいこつしゅ、英:exostosis)ともいい、原発性骨腫瘍のうちで最も発生頻度の高い良性の腫瘍である。 骨軟骨腫が生じると、骨外へ広がり、様々な形状の骨状腫瘤を形成する