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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

蛇田村

蛇田村(へびたむら)は、昭和29年(1954年)まで宮城県牡鹿郡の北西部にあった村。 河川:旧北上川 安永風土記によれば、ツバメがくわえてきた瓜の実を植えたところ、大きな実がなり、その中から数多のヘビが出てきたため、村の南西に埋め塚を築き、名を蛇塚とした。そのため、村の名を蛇多とし、後年に蛇田と書き替えたという。

คำที่เกี่ยวข้อง

蛇田

候處、瓜実壱ツ觜ニ含み飛来落候を、家主不審ニ存植置候得ハ、生長仕殊之外大キ瓜ニ罷成熟候ニ付、右瓜切割候得ハ、其中ゟ蛇不知数相出候ニ付、御村之者共寄合、右蛇当村未申之方江相埋メ塚ニ築、其所を蛇塚と名付候、右縁を以蛇多と村名ニ唱候所、追年蛇田と書替候由申伝ニ御座候

蛇田駅

蛇田駅(へびたえき)は、宮城県石巻市蛇田字金津町前にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙石線の駅である。 高城町駅から東北本線へ直通する仙石東北ラインの列車も停車する。 1928年(昭和3年)11月22日:宮城電気鉄道の駅として開業。 1944年(昭和19年)5月1日:宮城電気鉄道が国有化され、運輸通信省の駅となる。

羽生蛇村

上粗戸(かみあらと)/大字粗戸(おおあざあらと) ※ 2003年時の羽生蛇村における中心的な市街地。区画整理前の1976年時は大字粗戸。村中心部を流れる眞魚川沿いでは護岸工事が行われている。記念物として眞魚岩(まないわ)・ 別名「天降りの神石」と呼ばれている三角錐の隕石が存在。 1976年時では羽生蛇村商店街として、大通り沿い

飯田蛇笏

『歿後五十年 飯田蛇笏展』10-12頁。 ^ a b c d e 『歿後五十年 飯田蛇笏展』13頁。 ^ 『歿後五十年 飯田蛇笏展』18頁。 ^ a b 『歿後五十年 飯田蛇笏展』25頁。 ^ a b c 『歿後五十年 飯田蛇笏展』37頁。 ^ 『歿後五十年 飯田蛇笏展』40頁。 ^ a b 『歿後五十年

蛇

ヘビの異名。 ﹝季﹞夏。

蛇

(1)へび。 おろち。 うわばみ。 「鬼が出るか~が出るか」 (2)大酒飲み。 蛇之助(ジヤノスケ)。 「どちらへ似ても~の子孫/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~が蚊を呑(ノ)んだよう</i> あまりに少量で, 腹の足しにならないことのたとえ。 <i>~の道は蛇(ヘビ)</i> 同類の者は互いにその事情に通じている, ということ。 <i>~は一寸(イツスン)にして人を呑(ノ)む</i> 蛇は一寸ほどのときから人を呑む勢いを示す。 すぐれた人は幼少の頃から他人を圧倒するものがある。 栴檀(センダン)は双葉より芳(カンバ)し。

蛇

へび。 「四つの~五つの鬼(モノ)の集まれるきたなき身をば厭(イト)ひ捨つべし離れ捨つべし/仏足石歌」

人蛇大戦 蛇

撮影には全て本物のヘビを使用しており、殺されたり焼かれたりするのも全て本物のヘビである。ただし大蛇は一部作り物である。ヘビの大群が人を襲う動物パニック・ホラーを中心に、人間対ヘビのカンフー・アクションや、なぜか“消防隊が火炎放射器を使用する”など、ハチャメチャな演出が満載の映画である。 手抜き工事で暴利をむさぼる

村田町村田

村田町村田(むらたまちむらた)は、宮城県柴田郡村田町にある重要伝統的建造物群保存地区。村田町村田の一部、約7.4haの範囲である。 村田町は仙台市の南方に位置し、その中の村田は江戸時代に村田城の東側を中心に紅花の集散地として、明治時代以降は繭の集散地として栄えた商家町

蛇毒

⇒ じゃどく(蛇毒)

蟒蛇

(1)巨大な蛇の俗称。 大蛇。 (2)〔大蛇は物をのみ込むというところから〕 俗に, 大酒飲みをいう。

蟒蛇

うわばみ。 大蛇。 「~のねまり申したるやうな/仮名草子・東海道名所記」

蛇毒

毒蛇の上顎(ウワアゴ)にある毒腺から分泌される毒物。 へび毒。

王蛇

(1)大蛇。 うわばみ。 (2)ボアの別名。

白蛇

アオダイショウの白変種。 山口県岩国市麻里布(マリフ)に生息。 天然記念物。 神の使いとされてきた。

蛇足

⇒ 曾我蛇足

蛇行

(1)蛇の動くように曲がりくねって進むこと。 「道路が~する」「~運転」 (2)川や気流が, 曲がりくねって流れること。

蛇行

⇒ だこう(蛇行)

毒蛇

⇒ どくへび(毒蛇) <i>~の口</i> 危険が身に近づき迫っていることのたとえ。 毒蛇の腮(アギト)。 「~を逃れたるここちして/謡曲・安宅」