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รายละเอียดคำ

蛇皮

蛇皮(じゃび、じゃひ、だひ、へびがわ)または蛇の皮は、生きている蛇(ヘビ)の皮、脱皮後のヘビの抜け殻、あるいは死んだヘビの皮(英語版)から作られた革(蛇革)のいずれかを指す。 ヘビの皮と鱗は様々なパターンと色を持ち、カモフラージュによって捕食者から身を守る助けとなっている。

คำที่เกี่ยวข้อง

蛇

ヘビの異名。 ﹝季﹞夏。

蛇

(1)へび。 おろち。 うわばみ。 「鬼が出るか~が出るか」 (2)大酒飲み。 蛇之助(ジヤノスケ)。 「どちらへ似ても~の子孫/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~が蚊を呑(ノ)んだよう</i> あまりに少量で, 腹の足しにならないことのたとえ。 <i>~の道は蛇(ヘビ)</i> 同類の者は互いにその事情に通じている, ということ。 <i>~は一寸(イツスン)にして人を呑(ノ)む</i> 蛇は一寸ほどのときから人を呑む勢いを示す。 すぐれた人は幼少の頃から他人を圧倒するものがある。 栴檀(センダン)は双葉より芳(カンバ)し。

蛇

へび。 「四つの~五つの鬼(モノ)の集まれるきたなき身をば厭(イト)ひ捨つべし離れ捨つべし/仏足石歌」

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

蛇皮の服を着た男

『蛇皮の服を着た男』(へびがわのふくをきたおとこ、The Fugitive Kind)は1960年のアメリカ合衆国の映画。主演はマーロン・ブランド。 テネシー・ウィリアムズが1957年に書いたギリシア悲劇の戯曲『The Fugitive Kind(流れ者)』をシドニー・ルメットによって当時のアメリカ

皮

(1)動植物の外表を覆い包んでいるもの。 表皮。 「手の~がむける」「面(ツラ)の~が厚い」「リンゴの~」 (2)獣類の{(1)}をはぎとったもの。 毛皮。 「虎の~」 (3)中身を覆い包んでいるもの。 「饅頭の~」 (4)物事の真相を覆い隠しているもの。 うわべ。 「化けの~」 (5)〔なめした皮を用いていることから〕 鼓(ツヅミ), また三味線。 「大~(オオカワ)」 → 革 <i>~か身(ミ)か</i> 物事の区別のつきにくいことのたとえ。 「ええ, こなたは~, 合点がいかぬ/浄瑠璃・五十年忌(上)」 <i>~に掛・ける</i> 新作の清元・浄瑠璃などを舞台で演奏する。 「元の姿を失ひたる曲を~・けたる時/即興詩人(鴎外)」 <i>~を引けば身が付く</i> 両者の関係が密接で, 一方に何かあれば他方が影響を受けることのたとえ。

人蛇大戦 蛇

撮影には全て本物のヘビを使用しており、殺されたり焼かれたりするのも全て本物のヘビである。ただし大蛇は一部作り物である。ヘビの大群が人を襲う動物パニック・ホラーを中心に、人間対ヘビのカンフー・アクションや、なぜか“消防隊が火炎放射器を使用する”など、ハチャメチャな演出が満載の映画である。 手抜き工事で暴利をむさぼる

蛇毒

⇒ じゃどく(蛇毒)

蟒蛇

(1)巨大な蛇の俗称。 大蛇。 (2)〔大蛇は物をのみ込むというところから〕 俗に, 大酒飲みをいう。

蟒蛇

うわばみ。 大蛇。 「~のねまり申したるやうな/仮名草子・東海道名所記」

蛇毒

毒蛇の上顎(ウワアゴ)にある毒腺から分泌される毒物。 へび毒。

王蛇

(1)大蛇。 うわばみ。 (2)ボアの別名。

白蛇

アオダイショウの白変種。 山口県岩国市麻里布(マリフ)に生息。 天然記念物。 神の使いとされてきた。

蛇足

⇒ 曾我蛇足

蛇行

(1)蛇の動くように曲がりくねって進むこと。 「道路が~する」「~運転」 (2)川や気流が, 曲がりくねって流れること。

蛇行

⇒ だこう(蛇行)

毒蛇

⇒ どくへび(毒蛇) <i>~の口</i> 危険が身に近づき迫っていることのたとえ。 毒蛇の腮(アギト)。 「~を逃れたるここちして/謡曲・安宅」

毒蛇

有鱗目ヘビ亜目の爬虫類のうち, 毒腺を有し毒牙をもつヘビの総称。 毒には神経系に作用する神経毒と, 血液組織を破壊する出血毒とがある。 コブラ・アマガサヘビ・ウミヘビなどは神経毒成分が多く, マムシ・ハブ・ガラガラヘビなどは出血毒成分が多い。 日本に生息するものではマムシとハブ。 どくじゃ。

蛇座

〔(ラテン) Serpens〕 蛇遣い座によって東西に二分される星座。 西部は蛇の頭部にあたり七月頃の宵に南中, 東部は尾部にあたり八月頃の宵に南中する。