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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

蛸の枕

[たこのまくら]
ウニ綱の棘皮動物。 体はやや平たい饅頭(マンジユウ)形で, 長径10センチメートル内外。 上面に五つの花弁状の紋がある。 褐色で, 一面に短い棘(トゲ)が生える。 本州中部以南の浅海の砂底にすむ。 饅頭貝。

คำที่เกี่ยวข้อง

蛸

(1)頭足綱八腕目の軟体動物の総称。 丸い頭状の胴に吸盤のある八本の腕が付き, その付け根に口がある。 頭状の部分は実際は胴体で, 内臓や鰓(エラ)がはいっており, 本当の頭にあたる部分は腕の付け根, 口の上部に位置し, 脳や目がある。 体色は周囲の環境によって変化する。 イカと同様, 外敵に襲われたりすると口状の漏斗から墨を吐き出す。 すべて海産。 日本や南欧の一部では食用にするが, 西欧では悪魔の魚といって食用にしない。 マダコ・ミズダコ・イイダコなどが含まれる。 (2)「蛸突(タコツ)き」に同じ。 (3)〔頭の様子から〕 坊主をさげすんでいう語。 「水船で~ののたくる御難病/柳多留 68」 <i>~の糞(クソ)で頭に上がる</i> 〔蛸の糞が頭部にあるという想像から〕 自分では偉そうに振る舞うが, 他人からは軽蔑されることをたとえていう。 <i>~の共食い</i> 同類のものが互いに食い合うこと。

蛸の松

蛸の松(たこのまつ)は、大阪市福島区福島1丁目にある松の木の名称。堂島川の右岸・田蓑橋北詰の袂にある。 最初の蛸の松は、堂島川の左岸・現在の田蓑橋南詰のもう少し下流側、玉江橋との中間ぐらいの位置にあった。 枝振りが蛸の泳ぐ姿に見えるということから、「蛸の松」と呼ばれるようになった。 その松の木

蛸足

蛸足、タコ足(たこあし) 多気筒の内燃機関に使用される、等長化されたエキゾーストマニホールドの俗称。 電気配線において、1つのコンセントより多数の電気器具に分配すること(蛸足配線)。危険な行為とされる。→たこ足配線 大学などのキャンパスが複数の個所に分散していること。蛸足大学を参照。

酢蛸

酢蛸(すだこ)は、酢にタコを浸けた日本料理。膾あるいは漬物のひとつ。 ミズダコやマダコが用いられる。関東では正月に食べる風習があり、市販の酢漬けにした酢蛸がでまわる。大きいものはバケツに入れて売られる。 酢蛸とキュウリの酢の物 タコの内臓、目や口を取り除き、大根おろしまたは糠でもみ洗いをし、ぬめりを取り除く。

蛸壺

この項目に含まれる文字「蛸」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 蛸壺(たこつぼ、英: Octopus pot)は、タコを捕獲する目的で漁師が使う壺で、明石がその発祥の地といわれる。材質は素焼きの陶器が主流であったが、近年はプラスチック製も見られる。

枕

ても頭皮・皮脂はカバーごしに枕本体に溜まってゆくものなので、枕本体の詰め物が洗濯可能な材質の場合は、枕本体も定期的に洗い・日干しを行うのが望ましい。 枕は上記のようなケア(枕本体の洗いや日干し・陰干し)をしっかりしないまま長く使用しつづけてしまうと、ダニが発生してしまうことが多い。ダニは湿っぽい場所

コロポックルの枕

にリメイクした作品で、ストーリーに大きな変更は無い。 連載終了後、『コロポックルの枕』は1970年11月に実業之日本社から刊行された単行本「コケカキイキイ」に収録され、残虐なシーンも含めて掲載される。しかし、後に刊行される書籍からは当該シーン5ページ分がカットされ、現在刊行されている書籍もカットされたバージョンが収録されている。

水枕羽枕

朝日ソノラマ、サンコミックス・ストロベリーシリーズ(1984年8月30日刊) 収録作品 -『水枕羽枕』・『金髪の草原』・『夢虫・未草(ゆめむし・ひつじぐさ)』・『わたしの〆切りあとさきLIFE』・『雪の日のすごし方』・『ミルク・ラプソディ』・『ミルク・ラプソディⅡ』 『大島弓子選集第10巻

蛸坊主

〔タコの外見を坊主頭に見立てた語〕 「蛸入道(タコニユウドウ)」に同じ。

蛸部屋

〔蛸壺(タコツボ)(1)の中のタコのように抜け出られないことから〕 かつての炭鉱や工事現場などに見られた, 労働条件のきわめて悪い作業員宿舎。

蛸壺壕

によると、南北戦争で使われたのが始まりで、その時は急いで掘られたフォックスホールをそう呼んだ説。アメリカのコラムニスト、ウィリアム・サファイアが2003年12月15日のニューヨークタイムズの号で語った説は、ベトナム戦争が始まりで、このポッドが壊れたら蛇や蜘蛛に襲われるからスパイダーホールと呼んだというものである。 ^ Marston

蛸芝居

一部始終をズ~ッと、台所の方で聞いていた蛸が、足を二本、すり鉢の下へグッと掛け、ボチボチ持ち上げ始めた…。 足を二本前へ回しましてグッと結び、丸絎(まるぐけ)の帯のつもり。蓮華を腰へ指して刀に見立て、布巾でキリキリ~ッと頬被りをし、目計り頭巾というやつ。 出刃包丁を取り上げると、台所の壁の柔(やら)かいとっからボチボチ切り破りだした…。

蛸配当

蛸配当(たこはいとう)とは、株式会社等が本来分配可能なだけの額の剰余金(配当するべき利益)がないにもかかわらず、粉飾決算などによって見かけ上分配可能額(配当可能利益)があるように見せかけるなどして、出資者である株主へ過大な剰余金の配当をする行為をいう。 蛸配当

蛸 (狂言)

『蛸』(たこ)は、狂言の演目の一つ。夢幻能に多く見られる旅の僧の前に亡霊が現れて昔話を語る構成の作品である。舞狂言であり、通常の能と同様に地謡、囃子を入れた形で演じられる。 前シテ:蛸の亡霊 後シテ:蛸の亡霊 ワキ:旅の僧 アイ:ところの者 都に上る途中の旅の僧の前に、去年の春に亡くなった蛸

蛸薬師

の際、岩津村にあった妙心寺が京都へ移され、現在の永福寺となっているが、本尊は変わらず蛸薬師のままになったという。江戸時代に刊行された菊岡沾凉の『本朝俗諺志』には蛸薬師の効能として、蛸の絵馬を書き、物絶をして祈ると疣や痣に効く不思議な効験があると紹介されている。その他、井上頼寿の『京都民俗志』では民家

邯鄲の枕

邯鄲夢の枕(かんたんゆめのまくら)とは、軽業師や曲芸師の技の一種。演芸場や見世物小屋などで見られた。「邯鄲は夢の手枕」、「邯鄲の夢」や「邯鄲の手枕」などと呼ばれ、ただ単に邯鄲ともいわれた。 涅槃仏のように肘を突いて手を頭に添え横臥体勢を取り、この状態のまま空中浮遊をする

歌枕

ようなことはすまい、だが言わぬと心に誓っても、その苦しさに涙のほうはこらえきれずこぼれてしまう…という趣意の歌であるが、ここでは「あふさかのせき」を恋の障害物、関で流れる清水「いはしみづ」を自分がこぼす涙にたとえている。このよう

枕経

枕経(まくらきょう、まくらぎょう)とは、死者の枕元でお経などをあげる事。臨終諷経(りんじゅうふぎん)、枕頭回向(ちんとうえこう)、臨終勤行。浄土真宗では枕勤めともいう。 故人の前に枕飾(まくらかざり)を設ける。僧侶が故人に末期の水を行い、印を結び、読経する。また、枕元に瑟瑟座(しつしつざ)に坐する(

枕籍

⇒ ちんせき(枕藉)