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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

蠢く

[むくめく]
虫などがむくむくと動く。 うごめく。
「左右にかづき給ふるものは蓑虫のやうにてや, ~・きまゐらむ/宇津保(楼上・上)」

蠢く

[おごめく]
〔「うごめく」の転〕
ぴくぴくと動く。
「鼻のほど~・きて言ふは/徒然 73」

蠢く

[うごめく]
(虫がはうように)もぞもぞと動く。 蠢動(シユンドウ)する。
「毛虫が~・く」

คำที่เกี่ยวข้อง

闇に蠢く

おなんどいろ)という正体不明の人物の書いた原稿であることが語られている。 洋画家の野崎三郎は、恋人で踊り子のお蝶を連れて、二人で長野県S温泉の籾山ホテルに赴く。このホテルにはトルコ風呂が備えられており、ホテルの主人がそこで三助の真似事をしていることで、一部では有名であった。ところが、お

蠢動

(1)虫などのうごめくこと。 (2)(取るに足らないものが)こそこそとうごめくこと。 「賊徒の~」「此世に生息すべき義務を有して~する者は/吾輩は猫である(漱石)」

蠢動 -しゅんどう-

何も知らずに、偽の許可を得て他藩での剣術修行のため出立していた香川を討手達が追う。香川の親友で香川の姉と婚約していた、討手の一隊の一人の木村は、福恩寺で香川と出会い、下手人か問いただすが、他の討手の切り込みに巻き込まれ、斬り殺される。香川は二人の討手を切り、その場から逃れ、一隊の最後の一人である原田が追う。

く

「くの字点」という、平仮名の「く」の字を延ばしたような踊り字(反復記号)が存在する。 鉄道車両の記号「ク」は、 電車の制御車を表す。 気動車の制御車を表す(キク)。 貨車のうち車運車(自動車を輸送する貨車)を表す。 熊本県旗は片仮名の「ク」を図案化したもの。 ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。

強く 強く 強く

『強く 強く 強く』(つよく つよく つよく)は、関ジャニ∞の楽曲。2015年6月3日にINFINITY RECORDSから32作目のシングルとして発売された。 前作『がむしゃら行進曲』から、約6か月振りのリリース。 CDは初回限定盤、通常盤の2形態で発売。 表題曲「強く 強く 強く

ごくごく

(副) 飲み物を勢いよく続けて飲むときの, のどの鳴る音を表す語。 「~(と)水を飲む」

こくこく

(副) (1)居眠りをして, 上体が前後に揺れ動くさまを表す語。 こくりこくり。 「~居睡を続けて居る/青春(風葉)」 (2)物が触れ合って出す軽い音を表す語。 「~と前歯でかみながら/銀の匙(勘助)」 (3)瓶から中の液体をつぐときの音を表す語。

てくてく

(副) かなりの距離を一定の速度で歩き続けるさま。 「東海道を~(と)歩き続ける」

ゆくゆく

(副) (1)他をはばからないさま。 心のままであるさま。 「何事にかはとどこほり給はむ, ~と宮にも愁へ聞こえ給ふ/源氏(賢木)」 (2)ものごとが速く進行するさま。 ずんずん。 「御腹は~と高くなる/宇津保(国譲下)」

行く行く

〔動詞「ゆく」を重ねた語〕 (1)将来。 行く末。 「~大物になるだろう」「~はここに住もう」 (2)行きながら。 「中海に入り, ~御倉半島の断崖を仰ぐ/十和田湖(桂月)」

だくだく

(副) (1)汗や血などが, 盛んに流れ出て止まらないさまを表す語。 「汗が~(と)流れる」 (2)胸などがどきどきするさまを表す語。 「おなかのつかへ, ~と胸に躍るをさすりさげ/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (3)馬の駆ける足音などを表す語。 「馬ノ足音ガ~ト致ス/ロドリゲス」

ちくちく

(副) (1)針など先のとがったもので続けて刺すさま。 また, そのような痛みを感じるさま。 「針で~(と)刺す」「~(と)縫う」「背中が~(と)する」「良心が~(と)痛む」 (2)すこしずつ。 だんだん。 「楠の木分限といふ物に~延びて朽つることなく/浮世草子・織留2」 (3)切れ切れに少しずつ続いているさま。 「道風・行成などの仮名が世間に今も少々侍るは, ~として候へば/正徹物語」

疾く疾く

〔「疾く」を強めていう語〕 早く。 大急ぎで。 「~出陣然(シカ)るべし/近世紀聞(延房)」

斯く斯く

内容を具体的に表さず省略して言う時に用いる語。 こうこう。 かようかよう。 「~の事情」「理由は~しかじかである」

くだくだ

(副) 長々とまとまりなく述べるさま。 くどくど。 「~(と)説明する」

ぼくぼく

(副) (1)土などが乾いて崩れやすいさま。 「土は~していて, 春先はほこりがひどい」 (2)杖などをつく音を表す語。 また, ゆっくり歩くさま。 「一僕と~ありし花見かな/山の井」

くつくつ

(副) (1)おさえきれずに声をもらして笑うさま。 くっくっと。 「思わず~(と)笑う」 (2)物の煮えたつ音を表す語。 「~(と)煮る」 (3)たん・せきなどがのどに詰まって鳴る音を表す語。 「のどを~とくつめくやうにならせば/宇治拾遺 10」 (4)くすぐるさまにいう語。 こちょこちょ。 「ちつと笑はしましよ。 やあ, ~/狂言記・子盗人」