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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

装用

[そうよう]
道具などを, 身に着けて使うこと。
「補聴器を~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

トイレ用擬音装置

トイレ用擬音装置(トイレようぎおんそうち)とは、音響機器の一つで、水洗音などを擬似的に発する機能を持つ。 主に女性用トイレ内の個室に設置される。水洗トイレの洗浄音を擬似的に発生させることで、排便・排尿や生理用品を交換する時、および衣服をずらした時などに発生する音(これらの音を以下「排泄音」という)

軍用機の塗装

軍用機の塗装(ぐんようきのとそう)は、軍用機に行われる塗装のこと。主に機体外部の塗装について記述する。 塗装の基本的な目的は、部材(外皮)表面の保護による耐食性・耐候性や美観の維持である。航空機の場合はこれらに加えて燃費低減・ペイロード増大の要請からできるだけ軽量であることが求められる。 軍用機の

装

(1)衣服を身につけること。 よそおい。 みじたく。 「~を新たにする」 (2)書物のつくり。 本の体裁。 「クロス~」「粘葉(デツチヨウ)~」

サン・シャモン M21 装輪装軌併用式戦車

km/h、無限軌道で6 km/hの速度に達し、30°の傾斜を乗り越え、幅1.7 m、深さ0.7 mの溝を超えることができた。しかし、操縦手と銃手の役割を兼ねることは非常に困難であることがすぐに明らかになったため、乗員をもう1人を追加するために、いくつかの変更が加えられ、2人乗りが以後のサン・シャモン戦車の標準となった。

装輪装甲車

走行駆動系 4輪、6輪、または8輪の独立懸架式の全輪駆動を行うものが多い。4輪式では偵察車が多い。例外的に10輪式の機動砲型などもある。また、操向は前部2列4輪の操向操作で行われるものが多いが、例外的に後部2輪も操行できるものがあり、いずれもパワーステアリングである。また、装輪

用

(1)〔仏〕(ア)真理や事物のもつはたらき。 作用(サユウ)。 力用(リキユウ)。 (イ)信者から受けた布施を用いること。 受用(ジユユウ)。 (2)「よう(用){※一※(5)}」に同じ。

用

※一※ (名) (1)しなくてはならない事柄。 用事。 「~を言い付ける」「~が済む」 (2)役に立つこと。 はたらきをすること。 「公衆の~に供する」「これでも~が足りる」 (3)大小便をすること。 用便。 「~を足す」 (4)費用。 入費。 「御内証の御~は何程にても是の内義に申付けておきまする/浮世草子・織留 3」 (5)〔「ゆう」とも〕 (事物の本体を「体」というのに対して)作用。 現象。 「衆生の心も…情識は~也, 波に似たり/沙石2」 (6)作用を表す言葉。 また, 活用する言葉。 「むしは惣名也。 躰也。 むすはその~也/名語記」 (7)(形式名詞的に用いて)ため。 ゆえ。 「何の~に心もなう遠からぬ門を高く叩くらむ/枕草子 84」「かう云は斉の君をわるいと云わう~ぞ/史記抄 10」 (8)名詞に付いて, …のために使用するもの, …において使用するもの, …が使用するもの, などの意を表す。 「実験~」「家庭~」「生徒~」 ※二※ (名・形動ナリ) 必要な・こと(さま)。 入用。 有用。 「いづれもいづれも~果てなば賜(タ)びてむ/落窪 1」「かやうの所に馬など~なる物ぞかし/宇治拾遺 7」 <i>~に立・つ</i> 使い道がある。 役に立つ。 「いざという時の~・つ」 <i>~を足・す</i> (1)用事をすます。 「ちょっと~・して帰りに寄る」 (2)大小便をする。 <i>~をなさない</i> 役に立たない。 そのものの働きをしない。 「こんなに遅れては時計の~ない」 <i>~を弁・ずる</i> 用事をすませる。 用を足す。

琉装

 私たちはあの能衣裳が如何に立派なものであるかを知っています。それならなぜその形態を引き承ぐ琉装に美を認めないのでしょうか。能衣裳は既に古典に属するものですが、琉球ではそれが現在にも活きているのです。(中略)想うに形は遠く打掛けに起源を有つものでしょう。断ち方はほとんど能衣裳と変る所がありません

装着

身につけること。 器具などを取り付けること。 「チェーンをタイヤに~する」

装釘

書物を綴じて, 表紙・扉・カバー・外箱などをつけ, 意匠を加えて本としての体裁を飾り整えること。 また, その意匠。 装本。 「好みの材料で~する」

装幀

書物を綴じて, 表紙・扉・カバー・外箱などをつけ, 意匠を加えて本としての体裁を飾り整えること。 また, その意匠。 装本。 「好みの材料で~する」

仮装

(1)仮にほかの物の姿をすること。 また, そのよそおい。 「~して町に出る」「~舞踏会」 (2)仮のよそおい・装備で別なものにすること。 「~空母」

洋装

(1)西洋風の服装をすること。 (2)書物を洋書風に装丁すること。 ⇔ 和装

装薬

弾丸を発射するために火薬を装填(ソウテン)すること。 また, その火薬。 「~せざる所の施条銃を置き/月世界旅行(勤)」

礼装

儀式に出るために着る正式の服装。 また, それを着ること。 「~して式典に臨む」

装う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1) 飯や汁を器に盛る。 よそる。 「ごはんをもう一杯~・ってください」 (2)飾りととのえる。 しつらえる。 「中の間は院のおはしますべき御座(オマシ)~・ひたり/源氏(若菜下)」 (3)船出・出発の準備・整備をする。 「おしてるや難波の津ゆり舟~・ひ我(アレ)は漕ぎぬと妹に告ぎこそ/万葉 4365」 (4)ととのった衣服を身につける。 よそおう。 「ぬば玉の黒き御衣(ミケシ)をまつぶさに(=完全ニ)取り~・ひ/古事記(上)」 ‖可能‖ よそえる ※二※ (動ハ下二) 飾りととのえる。 身じたくをする。 「色々に~・へたる指貫姿/今昔 31」

装う

〔動詞「装(ヨソ)ふ」の未然形に, 継続の助動詞「ふ」の付いた「よそはふ」の転〕 (1)立派な衣服や装身具で身なりをととのえる。 正装する。 「絹のドレスに身を~・った夫人」 (2)実際はそうではないのに, いかにもそうであるかのように見せかける。 「学生を~・う」「犯人は客を~・って店に入った」 (3)出発の準備をととのえる。 「一人の男小舟を~・ひ此方へ向つて漕ぎ出せしが/いさなとり(露伴)」 (4)衣服・用具などを身につける。 「王公卿相, 花の袂を~・ひ, 玉のくつばみをならべ/平家 8」 ‖可能‖ よそおえる

包装

(1)荷づくりをすること。 (2)うわづつみをかけること。 また, うわづつみ。

旅装

旅の服装。 旅行の装束。 <i>~を解(ト)・く</i> 宿に着いてくつろぐ。 また, 旅から家に帰ってくつろぐ。