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รายละเอียดคำ

複数中心地言語

polyzentrische Sprache、英語: pluricentric language, polycentric language)または多極的言語(たきょくてきげんご)は、複数の規範(標準語またはそれに類するもの)を持つ言語である。 一般に、複数中心地言語は国境を越えて複数の国や地域で話さ

คำที่เกี่ยวข้อง

複数

など)。 数において複数とは1より多い(つまり2以上)の個数を一括りで表現した表現である。複数に含まれないものは、単数、零、負数などであり、通常は小数や分数も含まれない。 主に個数に対して扱い、長さや体積などに対しては複数という言葉は使用されない。ただし、年などには複数年などのように使用される。

少数言語

少数言語(しょうすうげんご、英語: minority language)とは、ある地域で話者の少ない言語。その言語話者のことは、言語的少数派と呼ぶ。 国際的に承認された193の国家(2008年現在)とおよそ5000から7000と見積もられる世界で話されている言語の内、大多数の言語がその言語が話され

言語地図

言語地図(げんごちず/英:linguistic map, linguistic atlas)は、色分け、等語線、マークの記入などを行って音声・語彙・文法などの分布を表した地図である。 言語地図は古くは単に言語研究論文に付図として載せるものに過ぎなかった。言語地図

心理言語学

心理言語学(しんりげんごがく、英語:psycholinguistics)は、人間が言語を獲得する過程や、言語の認知処理、言語の生成過程や方言の出現など、言語学の中でも特に人間の心理的過程を研究する学問であり、言語学と心理学の中間に位置する。 ノーム・チョムスキーの変形生成文法理論の展開によって大きく発展した。なお、心理学の立場からは

複文 (中国語)

関係(「因果複文」)などがある。主要な部分を「主節」といい一般に後半の分句となり、副次的な部分を「従節」といい、一般に前半の分句になる。 「仮定複文」は、仮定と結果の関係を示す「主従複文」であり、前半の分句は従節であり、仮定を提起し、後半の分句は主節であり、前半で提起された仮定により推定される結果

中間言語

中間言語(ちゅうかんげんご)は、任意の言語を異なる任意の言語へ翻訳する際に利用する中間的な人工言語もしくは自然言語である。 ピヴォット言語(pivot language)は、中間言語のうちでも、特にピヴォット翻訳と呼ばれる機械翻訳における手法においてあらわれる言語である(英語版の記事名は pivot

複素数

〔数〕 〔complex number〕 a, b を実数, i を虚数単位(i²=-1)とするとき, a+bi で表される数。 a を実部, b を虚部という。 実数の概念を拡張した数で, 実数と虚数を含んだ数といえる。 → 虚数

複偶数

複偶数(ふくぐうすう、(英: doubly even number)または全偶数(ぜんぐうすう)とは、2で割った数が偶数となる数である。4の倍数。複偶数でない偶数を単偶数(または半偶数)と呼ぶ。 十進法や二進法において下1桁で偶数か奇数かを判別できるのと同様に、底が2の倍数である位取り記数法におい

地図中心

『地図ニュース』から『地図中心』に改名された。 2006年1月 - 創刊第400号記念。 山下和正「古地図ワンバイワン」 堀淳一「イギリス セヴァーン川流域の点描」 熊木礼子「地図で広がる学びの輪」 知野見睦典「地図にある滝・地図にない滝」 出納和基夫「全・1/5万地形図歩き」 島田英常「地図は語る」

複合語

複合語(ふくごうご)とは、語構成において2つ以上の語根によって形成された語をいう。合成語の下位分類の一つ。 単語の定義が難しいのと同様、複合語と2つの語との区別はあいまいであることが多い。 言語によっては複合語を作るための特別な形が使われることがあり、その場合には複合語

中心周波数

中心周波数(ちゅうしんしゅうはすう、英: Center frequency) f 0 {\displaystyle f_{0}} は、バンドパスフィルタにおいては下側の遮断周波数 f 1 {\displaystyle f_{1}} と上側の遮断周波数 f 2 {\displaystyle f_{2}}

中心 (代数学)

の元 z {\displaystyle z} からなる。したがって中心を中心化群の特別な場合としても定義できる。 C G ( G ) = Z ( G ) {\displaystyle C_{G}(G)=Z(G)} である。 3次対称群(英語版) S 3 = { i d , ( 1 2 ) , ( 1

言語地理学

固有変化の原則 単語にはそれぞれ固有の歴史があり、語によって別々の地理的分布をする。 言語地理学における概念を挙げる。 等語線 語の放射 語の旅行 語の治療 回帰 ^ 徳川(1993) p.58 ^ 徳川(1993) pp.67-68 ^ 柴田(1969) p.12 ^ 柴田(1969)

言語

(1)思想・感情・意志などを互いに伝達し合うための社会的に一定した組織をもつ, 音声による記号とその体系。 また, それによって伝達し合う行為。 文字の使用を含めていうこともある。 ことば。 〔「げん」は漢音, 「ご」は呉音で, 明治以後の語。 それ以前は「げんぎょ」「ごんご」〕 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫の用いた語〕 「ラング((フランス) langue)」の訳語。 <i>~に絶・する</i> 言葉では表現できない。

言語

〔「ごん」「ご」ともに呉音〕 (1)ものを言うこと。 また, 言い方。 ことば。 [日葡] → げんご (2)言葉で表せないほどであること。 言語道断。 「旦那大きに腹を立て, ~憎き奴かな/咄本・あられ酒」 <i>~に絶・する</i> 「げんごに絶する」に同じ。

言語

〔「げん」「ぎょ」ともに漢音〕 「言語(ゲンゴ)」に同じ。 「容貌悠美にして~分明也/平家 8」

中和 (言語学)

このような音韻論の中和において現れる音の扱いには2つの方法が考えられている。1つは新たに原音素 (archiphoneme) という音素を設定する方法である。もう1つは対立項の中から無標のものを選ぶ方法である。前者については音素の数を増やすという問題があり、特に音素を構成する弁別素性を考えると、中和においては1つ以上の弁別素

複数犯罪

複数犯罪(ふくすうはんざい、Fuzz)は、1972年に公開されたアメリカ合衆国のアクションコメディ映画。 エド・マクベインの小説「87分署シリーズ」の一編「警官(さつ)」を映画化したもので、マクベイン本人がエヴァン・ハンター名義で脚本に参加している。 監督はリチャード・コーラ(英語版)。出演はバート・レイノルズ、ユル・ブリンナー、

双複素数

抽象代数学における双複素数(そうふくそすう、英: bi­complex number; 複複素数)とは、複素数の順序対 (w, z) としてケーリー=ディクソン構成から得られる。ここに、双複素数の共軛が (w, z)* ≔ (w, −z) で、また二つの双複素数の積が ( u , v ) ( w