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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

複果

[ふくか]
⇒ 集合果

複果

[ふっか]
⇒ 集合果

คำที่เกี่ยวข้อง

複合果

単花果(たんかか、英: monothalamic fruit)とよばれる。単花果の中には、1個の雌しべに由来する単果と、複数の雌しべに由来する集合果がある。 果実はふつう1個の花の1個の雌しべの子房からつくられるが(単果)、1個の花の複数の雌しべに由来する果実(集合果)もある。単果と集合果

複

(1)「複試合」の略。 (2)「複勝式」の略。

複式複打法

曲家石井眞木とのコラボレーションによる『和太鼓合奏とオーケストラのための《モノプリズム》』他の作品で一躍有名になったが、後に「鬼太鼓座」は内部分裂し、一部は「鼓童」と改称した。 ^ 御諏訪太鼓楽園『日本の太鼓 : 複式複打法教本 : 組太鼓』1994年7月。 NCID BN11749734。  ^

果

〔「計(ハカリ)」と同源〕 (1)仕事や物事の進み具合。 はかどり。 「~ゆき」 (2)田植え・稲刈りなどの際の各人の分担区域。 「秋の田の我が刈り~の過ぎぬれば/万葉2133」 (3)目当て。 目標。 「いづこを~と君がとはまし/後撰(恋二)」 <i>~が行(ユ)・く</i> 仕事などがはかどる。 <i>~もな・し</i> あてもない。 たよりない。 はかない。 「~・き野辺の露とや消えなまし/赤染衛門集」

果

※一※ (名) (1)原因・因縁によって生じたもの。 結果。 むくい。 ⇔ 因 (2)修行の結果として得られる悟り。 「此行を以て~を得たる時も/正法眼蔵」 (3)木の実。 くだもの。 「此種子を長ぜざれといはねども, 必ず其の~を得るが如し/沙石 2」 ※二※ (接尾) 助数詞。 くだもの類を数えるのに用いる。 「大なる梨子, 柿…一二~を食つるに/今昔 13」

複方

数種の薬品を調合した薬剤。

複利

複利法で計算された利子。 重利。 ⇔ 単利

複婚

〔polygamy〕 婚姻形態の一。 一人が複数の異性と同時に婚姻関係をもつこと。 一夫多妻婚・一妻多夫婚など。 → 単婚

複製

(1)ある物に模して同じような物を作ること。 また, その作られた物。 「~画」「本物そっくりに~する」 (2)(「覆製」とも書く)翻刻に対して, 写本・刊本を原形どおりに再製すること。 (3)著作権法上, 印刷・写真・複写・録音・録画その他の方法により有形的に再製すること。 演劇については, その上演・放送・放送の録画・録音を含み, 建築については, 図面に従った建築物の完成も含める。

複文

構造上からみた文の種類の一。 主語・述語の関係が成り立っている文で, さらにその構成部分に主語・述語の関係がみられるもの。 「花の咲く春が来た」の類。 → 単文 → 重文

複写

(1)複写機を使って, もとの文書・書類などと同じものを写しとること。 コピー。 「書類を~する」 (2)同じものを二枚以上同時に書き写すこと。 「カーボン紙で~する」 (3)一度写してあるものをさらに写すこと。 また, 絵画を複製すること。

複婚

⇒ ふくこん(複婚)

複葉

(1)葉身が二枚以上の小葉よりなる葉。 小葉の並び方により, 掌状複葉(アケビなど)・羽状複葉(フジなど)など, その形状により多くの呼び方がある。 (2)飛行機の主翼が二重になっているもの。 「~機」 ⇔ 単葉

複相

一細胞当たりの染色体が二倍数(2n)からなる核相。 受精から減数分裂までの核相。

重複

⇒ ちょうふく(重複)

重複

物事がいくつも重なり合うこと。 じゅうふく。 「説明が~する」

複塩

塩が結合した形式で表される化合物のうち, 結晶中に錯イオンを含まず, それぞれの成分イオンがそのまま存在するもの。 例えば, MgCO3・CaCO3 は Mg²<span class="mean2"> <img border="0" src="images/ticx.png" width="16" height="14"> , Ca²<span class="mean2"> <img border="0" src="images/ticx.png" width="16" height="14"> , CO3²- からなるイオン結晶で複塩である。

複視

一個の物体が二個に見えること。 眼筋麻痺(マヒ)・中枢性脳疾患などが原因で起こる。 複像視。