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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

西端

[せいたん]
西のはし。
「町の~」

คำที่เกี่ยวข้อง

西端村

なのは蓮如との関係が深く、『本願寺伝』によれば1468年(応仁2年)蓮如が亀崎(現・半田市)から舟で西端に上陸したときは「畷をへたてて遥かに西畠村の炊煙をのそむ」(上宮寺文書)景観であったという。以後集落は南に延び、上組から中村組・札木・下の切の集落となる。 近世を通じて本多氏の所領であった。本多忠

西端藩

西端藩(にしばたはん)は、三河国碧海郡西端村(現在の愛知県碧南市湖西町付近)を居所として、江戸時代幕末期から廃藩置県まで存在した藩。藩主家の本多家は、江戸時代初期より西端村の領主であり、三河国のほか各地に知行地を有する9000石の大身旗本であった。1864年、10代領主・本多忠寛が天狗党の乱鎮圧の

西端勝樹

jp/articles/20200521/k00/00m/040/187000c 2020年10月23日閲覧。  ^ “大阪・守口の西端市長「宅建業法に違反した」 無資格で「重説」”. 産経新聞. (2019年4月8日). https://www.sankei.com/west/news/190622/wst1906220018-n1

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

西川端町 (愛西市)

下り戸(おりと) 兼ケ角(かねがすみ) 兼久(かねひさ) 上兼(かみがね) 川原(かわら) 川原前(かわらまえ) 北江(きたえ) 北須原(きたすわら) 北山(きたやま) 草張(くさばり) 久保目(くぼめ) 小城(こじろ) 下兼(しもがね) 新領内(しんりょうない) 住田前(すみだまえ) 須原(すわら) 須原前(すわらまえ)

西端さおり

西端 さおり(にしはた さおり、1984年6月5日 - )は、日本の元タレント。旧芸名は西端 沙織 (読み同じ)。タレント活動当時の所属事務所はホリプロ。 埼玉県川越市出身。HiPメンバー (3期生)。堀越高等学校卒業。 1999年に第24回ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリ受賞後、デビュー。2005年引退。

西端ブロー工業

本社第3期工事新射出成形工場、組立、仕上工場、新機械工作工場完成。国見工場(仕上・組立)を新築開設 1992年 - 小丹生工場(二次加工・組立)を新築開設 1994年 - 二重蓋で特許を取得。 2000年 - 運送業者と発送、倉庫管理等の提携。物流の一括管理開始 2004年 - 延伸ブロー成形機を導入する 2005年 - ISO9001の認証取得

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」

端

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

西堀端停留場

西堀端停留場(にしほりばたていりゅうじょう)は、愛媛県松山市大手町一丁目および堀之内にある伊予鉄道の停留所である。 本項では本町線の本町一丁目停留場(ほんまちいっちょうめていりゅうじょう)についてもこの項で説明する。 西堀端停留場 城南線 大手町線 本町一丁目停留場 本町線

尖端

(1)物の突き出て, とがったはし。 ⇔ 後端 「錐の~で突く」「岬の~を回る」 (2)時代や流行の先頭。 「時代の~を行く」「~技術」