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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

西進

[せいしん]
西に向かって進むこと。
⇔ 東進

คำที่เกี่ยวข้อง

中西進

『父の手』本阿弥書店 1989 『万葉と海彼』角川書店 1990 『山上憶良を語る・大伴家持を語る』NHKこころをよむ 日本放送出版協会 1990 『日本神話の世界』平凡社 1991、ちくま学芸文庫 2013 『神話力 日本神話を創造するもの』桜楓社 1991 『日本人のこころ』大修館書店 1992 『ユートピア幻想

西村進

動し、1938年日本の南西諸島および九州南部原産のテッポウユリと台湾固有種のタカサゴユリの交配に着手し、ニシムラテッポウユリ(シンテッポウユリ、新鉄砲百合、Lilium x formolongo)を作出した。1947年日本国における育種法(昭和二十二年法律第百十五号)品種登録制度及び品種登録出願制度

西川進

リリース情報より 晶akira アンジェラ・アキ(共作) Mi(エム・アイ) 奥村愛子 北出菜奈 KinKi Kids 國府田マリ子 谷口宗一 CHAGE and ASKA(共作) ASKA(共作) Chage 鳳山雅姫 永井真理子 久松史奈 平原綾香 misono I's CUBE(アイスキューブ) 晶akira

史進

うに庭で棒の稽古をしていたが、後ろから「なかなかの腕だが、これでは真の達人には手も足も出まい。」という声がする。見ると5日ほど前から父を訪ねて屋敷に逗留している男である。自分の腕を馬鹿にされた史進は激怒し、渋る男に立合いを申し入れるが、男はとてつもなく強くあっというまに倒されてしまう。聞くと男は禁

北進

北へ進むこと。 進路を北にとって進むこと。 ⇔ 南進 「一路~する」

促進

物事が早く進むように力を加えること。 「開発を~する」「販売~」

進物

他人に贈る物。 「中元の御~」

勧進

(1)仏の教えを説き, 信仰に入らせること。 仏教を説いてまわること。 勧化(カンゲ)。 (2)寺社・仏像などの造立・修復のために寄付を集めること。 勧化。 (3)出家の姿で物乞いをすること。 また, その人。 「はやりうたを歌い~をすれども/浮世草子・胸算用 5」

進み

〔動詞「進む」の連用形から〕 (1)前へ出ること。 「~も退きもできない」 (2)仕事などのはかどること。 はか。 「工事の~が早い」 (3)進歩。 上達。 「文化の~」

前進

(1)前へ進むこと。 ⇔ 後退 ⇔ 後進 「部隊を~させる」 (2)程度などが進んだ段階になること。 「~の跡が見られる」

進撃

軍を進めて敵をうつこと。 また, 積極的に攻撃すること。 「大軍を擁して~する」「快~」

進境

(学問・技芸などの)進歩して到達した境地。 上達した状態。 「著しい~を示す」

進言

上位の者に意見を申し述べること。 具申。 「議会の設置を~する」

進貢

貢ぎ物を奉ること。 「国王に~する」

進航

船が進路を行くこと。 航行すること。 「ボルネヲに向て~す/浮城物語(竜渓)」

進士

〔「しんじ」とも〕 (1)中国で, 科挙の科目の一。 また, その合格者。 宋以後では, 殿試に合格した者の特称。 → 科挙 (2)律令制で, 式部省が課した官吏登用試験の一。 時務策(ジムサク)および文選(モンゼン)・爾雅(ジガ)について試験した。 しじ。 (3)文章生(モンジヨウシヨウ)のこと。

勘進

(1)考え調べて, 申し上げること。 (2)「勘申(カンジン)」に同じ。

猛進

激しい勢いで進むこと。 「相手のゴールへ~する」「猪突(チヨトツ)~」

供進

神に供物をそなえること。