Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

見聞まま

『完全アポなし 撮って出しTV! 見聞まま』(みきまま)は、伊豆急ケーブルネットワーク (IKC) 制作の同局で放送されている人情バラエティーである。制作局のIKCでは2016年4月4日から放送中。ハイビジョン制作。 IKCのサービスエリア(湯河原町・熱海市・伊東市・東伊豆町の一部)に住む人々の「

คำที่เกี่ยวข้อง

見聞

実際にみたりきいたりすること。 また, それで得た経験・知識。 けんもん。 「私が~したところと大分ちがう」「~を広める」

見聞

〔「もん」は呉音〕 「けんぶん(見聞)」に同じ。

まま

静岡県伊豆の国市墹ノ上 儘ノ下 - 福島県喜多方市熱塩加納町山田儘ノ下、秋田県秋田市新藤田字儘ノ下、同県能代市大瀬儘下、山形県東田川郡庄内町堀野儘ノ下 儘ノ上 - 福島県喜多方市熱塩加納町山田儘ノ上、宮城県刈田郡七ヶ宿町侭ノ上地蔵前 壗下 - 神奈川県南足柄市壗下 上儘田・下儘田 - 宮城県石巻市桃生町給人町上侭田および下侭田

やまと新聞

『やまと新聞』(やまとしんぶん)は、1886年(明治19年)から1945年(昭和20年)にかけて発行されていた日本の日刊新聞。明治後期には東京の有力紙のひとつであり、新聞錦絵や講談筆記の連載などで好評を博した。 大東亜戦争(太平洋戦争・第二次世界大戦)後、実質的な後継紙として『新夕刊』や『国民タイム

まんま

まんま まま(儘)に撥音を加えた口語。 飯を意味する幼児語。おまんま。 ねこまんま - 飯の食べ方のひとつ、または猫の餌のこと。 フジテレビ系列のトーク・バラエティ番組『さんまのまんま』の通称。 同番組のマスコットキャラクター。「さんまのまんま#マスコットキャラクター」を参照。

水まま

水まま(みずまま)は、冷えたごはんに水をかけて食べる山形県の食文化。水まんま、水かけごはん、洗い飯、冷やし茶漬けなどとも呼ばれる。 水飯(すいはん・みずめし)は平安時代の文献にも登場する料理であるが、現在は東北地方の一部にのみに見られる郷土食となっている。 残り飯と保存食を用いた簡易な家庭料理として最上地方を中心に古くから伝わ

見聞録

見聞録(けんぶんろく) 自分の見聞を記録したもの マルコ・ポーロの『東方見聞録』など。 日立製作所から販売されたラジオ、テレビ、カセットデッキの3機能が一体となったオーディオ機器(ラテカセ)の愛称。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のため

見聞集

しゝ書のはじめなり/文久二年壬戌十一月忙中流覧一校を遂了/巻中誤写少なからず他日閑を得ば再訂すべし/江戸書儈 脅肩病夫五一翁門人/活東子題」とあり、「活東子云」で始まる朱書の頭注がある。文久2年(1862年)の岩本活東子写本の写し。 近藤瓶城『改定史籍集覧 第10集』の「見聞集」跋に、「明治17年

ま

現代標準語の音韻: 1子音と1母音からなる音 /ma/。両唇を閉じて鼻から声を出す有声子音/m/とあからなる音。 五十音順: 第31位。 「ほ」の次、 「み」の前。 いろは順: 第30位。「や」の次、「け」の前。 平仮名「ま」の字形: 「末」の草体 片仮名「マ」の字形:

やまがた発!旅の見聞録

『やまがた発!旅の見聞録』(やまがたはつ たびのけんぶんろく)は、山形放送とテレビ埼玉の共同制作番組で、山形新幹線が開業した1992年7月から2021年3月までに放送されていた旅番組である。通称:「たびけん」。 四季折々違った雰囲気を醸し出している山形県の観光スポットや山形県の歴史などをタレントが

めざまし新聞

めざましテレビ > めざまし新聞 『めざまし新聞』(めざまししんぶん)とは、フジテレビで2003年1月6日から2003年3月28日まで生放送された早朝の情報番組。 前番組『めざまし天気』のリニューアル版。その日の朝刊からの記事紹介を中心に放送、放送時間は4:30 - 5:25(JST)。東海テレビ放送とテレビ西日本では5:00

やまと新聞社

株式会社やまと新聞社(やまとしんぶんしゃ)は、日本のニュースサイト運営会社。1969年(昭和44年)7月より、『やまと新聞』(やまとしんぶん)を発行していた。本項では、前身の『帝都日日新聞』についても併せて記述する。 前身は1932年(昭和7年)8月に創刊された『帝都日日新聞』(ていとにちにちしんぶ

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

まざまざ

(副) (多く「と」を伴って) (1)現に目の前に見るように, はっきりと示したり, 思い浮かべたりするさま。 「実力の相違を~と思い知らされる」「災害の恐ろしさを~と見せつける」「あの日の光景を~と思い出す」 (2)まことしやかなさま。 ぬけぬけ。 「しれてある年を~と五つ隠されし/浮世草子・二十不孝 1」「~欺していかれたのが/人情本・いろは文庫」 (3)むざむざ。 みすみす。 「~と水を飲んでは死なぬものを/浮世草子・武道伝来記 3」

ちまちま

(副) 小さいさま。 小さくまとまっているさま。 「~(と)した顔だち」

まんまと

(副) 〔「うまうまと」の転〕 非常にうまく事が運ぶさま。 首尾よく。 みごとに。 「~一杯くわされた」「~敵をあざむく」

まごまご

(副) どうしてよいかわからず, うろたえるさま。 まごつくさま。 「出口がわからず, ~する」