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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

視索上核

索を伸ばし下垂体後葉に投射し毛細血管に神経分泌している。 視床下部の底部にあり、視交叉の外側に張り付いた密集した細胞群からなる核である。 ラットの視索上核の単一ニューロン活動は電気的に記録できる。この神経分泌ニューロンは下垂体後葉の電気刺激により逆行性活動電位を示すので同定される。視索上核

คำที่เกี่ยวข้อง

視交叉上核

視交叉上核(しこうさじょうかく、英: suprachiasmatic nucleus、略称:SCN)は、 脳の視床下部にある非常に小さい領域で、哺乳類の概日リズムを統率する時計中枢としての役割を担っている。視交叉の真上に位置しており、約20000個の神経細胞によって、睡眠、覚醒、血圧、体温、ホルモン

視覚探索

探索時間の性質は、あたかも被験者が刺激中の探索アイテムを1つずつ検討しながら、目標刺激であるかどうかを決断しているようであるので、"逐次探索"とよばれる。 特徴統合理論 en:Attentional engagement theory 誘導探索理論 目視検査 Wolfe, J

視床下核

視床下核(ししょうかかく subthalamic nucleus)は、大脳基底核の構成要素の神経核のひとつ。19世紀フランスの神経学者 Jules Bernard Luys が記載したことから、ルイ体 (Luys body, corpus Luysii)とも呼ばれる。通常の意味での視床(背側視床

索索

風が木のこずえを鳴らすさま。 「青山峨々として, 松吹く風~たり/平家 10」

索

(1)太いなわ。 つな。 (2)仏像が手にしているなわ。 不動の金剛索, 観音の羂索(ケンサク)など。

核

(1)〔物〕 原子核のこと。 (2)〔物〕 気体の凝縮や液体の沸騰, また液体中から結晶が生成する時などに, その液滴・気泡・微結晶を作り出す最初のきっかけとなるもの。 (3)〔化〕 錯化合物において, その中心となる原子。 核原子。 (4)〔化〕 有機環式化合物の環形結合をつくっている部分。 ベンゼン核など。 (5)〔生〕 真核生物の細胞内にあって, 核膜に包まれ, 遺伝物質を内蔵する球状構造のもの。 主に DNA とタンパク質との複合体から成る。 一から数個の核小体をもち, 細胞の再生と生存に不可欠。 細胞核。 (6)核兵器のこと。 「~廃絶」 (7)地球の中心核。 地球内部の約2900キロメートル以深の部分。 鉄・ニッケルなどから成り, 液状の外核と固体状の内核とに分けて考えられている。 地核。 コア。 (8)植物の種子を保護する堅い部分。 内果皮が硬化したもの。 (9)真珠の養殖で, 母貝の体内に入れる小球。 (10)ものごとの中心となるもの。 核心。 「組織の~を作る」

核

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

脊索

脊索(せきさく)は全ての脊索動物で見られる柔軟な棒状体である。これは中胚葉由来の細胞から構成され、胚の初期の軸を規定する。かつて原索動物と言われた群では成体までこれを維持する例がある。下等な脊椎動物では一生にわたって体の主軸を支えるが、高等な脊椎動物では脊椎と置き替わる。

羂索

〔仏〕 〔本来は猟具として使う罠(ワナ)〕 青・黄・赤・白・黒の五色の糸をなって作る縄状の仏具。 端に半形の金剛杵(コンゴウシヨ)や鐶(カン)をつける。 不動明王・不空羂索観音などが持ち, 衆生済度の象徴とする。

摸索

手さぐりでさがすこと。 あれこれとさがしもとめること。 「暗中~」「最善の道を~する」

検索

書物・カードなどから, 必要な事柄を探し出すこと。 「索引があるので~するのに便利だ」

詮索

しらべもとめること。 たずねさがすこと。 「事実を~する」「巴里(パリ)へゆきてその模様を~せよと/自由の凱歌(夢柳)」

捜索

(1)探し求めること。 「遭難機を~する」 (2)〔法〕 裁判所もしくは捜査機関が, 被疑者・被告人または証拠物を発見するため, 身体・物・住居などを強制的に調べること。

索餌

餌(エサ)を探し求めること。 「~行動」

探索

(1)さがしもとめること。 「広く資料を~する」 (2)罪人の行方・罪状などをさがし調べること。 「賊を~する」「~方(ガタ)」

縄索

縄。 つな。

索麺

〔「さくめん(索麺)」の転〕 乾麺の一。 小麦粉に塩水を加えて捏(コ)ねた生地に油をつけて糸のように細く伸ばして切った麺。 茹(ユ)でて用いる。 「冷や~」「~流し」

結索

ロープやワイヤを結ぶこと。

鉄索

(1)針金をより合わせた綱。 鋼索。 (2)ケーブル-カー。 鋼索鉄道。