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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

親密

[しんみつ]
親しく交際していること。 仲のよいこと。 また, そのさま。
⇔ 疎遠
「~な間柄」「歓楽の情好~し/情海波瀾(欽堂)」
﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

คำที่เกี่ยวข้อง

親密さ

『親密さ』(しんみつさ)は、濱口竜介監督・脚本による2012年の日本のドラマ映画である。 沢村令子 - 平野鈴 良平 / 野口衛 - 佐藤亮 伊東文 / 金森佳代子 - 伊藤綾子 三木邦夫 - 田山幹雄 手塚うらら / 野口ゆきえ - 手塚加奈子 仲村太郎 / 多田真之介 - 新井徹 西島晃 / 小宮山ノボル

親密さ (小説)

ポータル 文学 『親密さ』(しんみつさ、原題:Intimacy)は、アメリカの小説家レイモンド・カーヴァーの短編小説。 『エスクァイア』1986年8月号に掲載された。1988年5月刊行の精選作品集『Where I'm Calling From: New and Selected

密

(1)すき間もないほどにぎっしりと詰まっている・こと(さま)。 ⇔ 疎 「人口が~な国」「電話の回数が~になる」 (2)内容の充実している・こと(さま)。 「中身が~な本」 (3)非常に親しい間柄である・こと(さま)。 「~な間柄」 (4)細かい点にまで行き届いている・こと(さま)。 綿密。 「~に連絡をとりあう」「記事の巧みなるは想像の~なるになり/日本開化小史(卯吉)」 (5)秘密である・こと(さま)。 「謀(ハカリゴト)は~なるを以てよしとす」

親親

(1)複数の人のそれぞれの親。 「~が心安く成るにつれ娘同志も親しくなり/浮雲(四迷)」 (2)実の親と養親がいる時のそれらの親。 親たち。 「~の悲しび愛するは/今昔26」 (3)祖先。 「我が~の墓におさめん事許さじ/読本・春雨(死首のゑがほ)」

親

(1)したしいこと。 したしみ。 よしみ。 ⇔ 疎 「両隣と~を結ぶ」「~・疎の別なく」 (2)親・兄弟などの近親者。 親族。 みうち。 <i>~は泣き寄り、他人は食い寄り</i> 不幸のあった時, 肉親や親類の者は悲しんで集まるが, 他人はただ食べ物にありつくために集まるだけである。

親

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

密室

密室政治」、「密室会議」といった表現において現在も広く使われている。この場合は、誰の介入も許さずに勝手に事を進めること、といった意味である。 密室殺人 陸の孤島 閉鎖空間(英語版) 閉所恐怖症 エアレイジ(英語版) - 航空機内などの密室でストレスがたまった状態の怒り

過密

(1)人口や産業が特定の地域に集中しすぎている・こと(さま)。 ⇔ 過疎 「~都市」「~な人口」 (2)(予定などが)ぎっしりと詰まりすぎている・こと(さま)。 「~スケジュール」「~ダイヤ」

密夫

隠れて他人の妻と通じる男。 情夫。

密送

こっそりと送ること。 秘密のうちに送ること。 「機密文書を~する」

密使

ひそかにつかわされる使者。

舎密

〔「セイミ」にあてた「舎密」を音読したもの〕 ⇒ セイミ

密漁

法を破ってひそかに漁をすること。 「サケを~する」「~船」

密猟

法を破ってひそかに猟をすること。 「カモを~する」

密語

(1)ひそかに語ること。 また, その話。 ひそひそ話。 「~を交わす」「~して曰く余実に卿に恋着す/花柳春話(純一郎)」 (2)〔仏〕(ア)仏が真実を裏に隠して説いた言葉や教え。 密言。 (イ)密教の真言陀羅尼。 密言。

密計

ひそかにめぐらす計略。 秘計。

密葬

(1)ひそかにほうむること。 「~に付される」 (2)うちうちで葬式をすること。 また, その葬式。 「~した上で改めて本葬を行う」

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

密航

許可を得ずにひそかに国外へ航行すること。 「貨物船で~する」「~を企てる」