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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

解字

[かいじ]
漢字の成り立ちを解釈すること。 漢字の字形を分析すること。

คำที่เกี่ยวข้อง

字解

漢字の解釈。 漢字の意味の説明。 → じとき(字解き)

説文解字

。木部の一部6葉188字を収め、篆書部文には懸針体という書体が使われている。跋や蔵書印から分かることは、南宋の宮廷に所蔵されていたものだが、清末には莫友之に所蔵され、やがて日本の内藤湖南の手に渡った。内藤湖南の死後、杏雨書屋が所蔵し現在に至っている。文化財保護法による1951年6月9日指定国宝。 [脚注の使い方]

字句解析

ンを表し、構文解析器に入力できるものとなる。括弧などの一部のトークンは「値」を持たないので、評価器(関数)はそれらについては何も返さない。整数、識別子、文字列などを扱う評価器は非常に複雑になる。空白やコメントなどはそのまま捨ててしまうこともある。最終的に、#トークンの節に挙げた表のような形の情報を持った、トークン列が得られる。

未解読文字

インカ帝国、15世紀、非言語的な記号体系。 契丹小字 - 契丹語、10世紀。 シンガポール・ストーン - 13世紀頃以前。 ヴォイニッチ手稿 - 15世紀から16世紀頃。 レヒニッツ写本 - 1838年以前。 ロンゴロンゴ - ラパ・ヌイ語、1864年以前、おそらく音節文字。

解

(1)説明。 解釈。 (2)〔数〕 〔solution〕 方程式を成り立たせる未知数の値(根)。 不等式を成立させる未知数の値, またそのような値全体の集合。 または, 微分方程式などを満足する関数。 (3)与えられた問題の答え。 (4)漢文の文体の一。 疑惑や非難にこたえることを目的としたもの。

解

(1)悟ること。 わかること。 また, 説明すること。 「無礙の見をおこし, 偏空の~をなして/沙石 3」 (2)律令制で, 下級官司が上級官司または太政官に差し出す上申文書。 またはその様式。 のちには個人の上申書にもいった。 解状。 解文。 → 符 (3)中世, 訴状の別名。

古代エジプト文字の解読

推測した。この洞察を1815年にド・サシへ送っている。ヒエログリフ文字の中で表音文字を見つけ出すことを望んでいたが、文字が用いる多種多様な表音式のつづりに妨げられた。彼は大きな例外はあるものの、表音のヒエログリフは存在しないと結論づけた。ド・サシは、1802年の出版物で外国の単語を書く際にヒエログ

字

二兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」 三兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「季(稚)」 劉伯、劉喜(仲)、劉邦(季) 元孟蕤、元仲蒨、元季葱 - 北魏の元懌の娘 四兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「叔」「季(稚)」 孫策(伯符)、孫権(仲謀)、孫翊(叔弼)、孫匡(季佐)

大字 (数字)

る大字の「漆」、「百」に対応する大字の「陌」では水増しを疑われる事はない。 日本では、8世紀初頭に編纂された大宝律令において公式文書の帳簿類に大字を使う事が定められている。「凡そ是れ簿帳…の類の数有らむ者は、大字に為れ」(公式令66条)とされ、東大寺の正倉院に残る天平時代の戸籍や正税帳(国家の倉庫

解脱

解脱(げだつ、梵: vimokṣa, ヴィモークシャ、mokṣa, モークシャ、vimukti, ヴィムクティ、mukti, ムクティ、巴: vimokha, vimokkha, ヴィモッカ、mokkha, モッカ、vimutti, ヴィムッティ、mutti,

解る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

解る

〔「はつる(斫)」と同源か〕 織った物や束ねた物の端がほどける。 ほつれる。 「~・れたる伊予簾をかけて/宇津保(藤原君)」

分解

(1)一つにまとまっていた物がいくつかに分かれること。 また, 分けること。 「自転車を~する」 (2)一つの化合物から, 複数のより簡単な化合物または単体が生成する反応。 (3)事の道理を細かく分けてとくこと。 「看官宜く下文の~を読て知る可し/花柳春話(純一郎)」

註解

注を加え, 本文の意味を解説すること。 また, それをした書。 注釈。 「~を加える」「源氏物語~」「初学者のために丁寧に~する」

解る

⇒ ほぐれる

緩解

病気の症状が軽減またはほぼ消失し, 臨床的にコントロールされた状態。 治癒とは異なる。 白血病・バセドー病・精神分裂病などの病気のときに用いる。

解る

⇒ ほつれる

融解

(1)とけること。 とかすこと。 (2)(加熱または圧力変化によって)固体が液体となる現象。 溶融。 ⇔ 凝固

略解

「りゃっかい(略解)」に同じ。