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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

触腕

触腕(しょくわん、英: tentacle)はイカ(十腕類)のみがもつ、伸縮自在で、餌を捕獲するための特殊な腕であり、左右の第3腕(Ⅲ)と第4腕(Ⅳ)の間から伸びる。タコの触手が8本であるのに対し、イカが10本なのはこの腕の有無による。 触腕は普通、他の腕よりも長く、獲物を捕らえる役割を持つ。また、

คำที่เกี่ยวข้อง

触

〔仏〕 (1)六根の一つである身根が感覚する対象。 皮膚による接触などで感じるもの。 (2)感覚する器官である根, 心のはたらきである識, 対象である境の接する部分で成立している精神作用。 十二因縁の一。 (3)けがれ。 不浄。

腕

※一※ (名) 肩からひじまで。 二の腕。 あるいは, 肩から手首までの間。 うで。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)舞の手を数えるのに用いる。 「二~三~舞ひ翔つて/盛衰記 3」 (2)円柱状の物の太さを両手にかかえて計るのに用いる。 <i>~を返・す</i> 相撲で, 相手に上手まわしを取られないように, 自分が下手をさしてその腕を上げる。

腕

(1)肩から手首までの部分。 古くは, ひじから手首までの部分。 「~を組む」 (2)物の横に突き出た部分。 横木。 「~木」「椅子の~に手を置く」 (3)能力・技術。 腕前。 てなみ。 「~が上がる」「~を磨く」「~のある職人」 (4)腕力。 力。 「~ずく」 <i>~一本脛(スネ)一本</i> 財産や縁故もなく, 自分のからだ・技量以外に頼りとなるものがないこと。 裸一貫。 腕一本。 <i>~が立・つ</i> 技量がきわめて優れている。 <i>~が鳴・る</i> 腕前を発揮したくてむずむずする。 「試合を前にして~・る」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分の腕前・力量に自信がある。 <i>~に縒(ヨリ)をか・ける</i> 自分の能力を最大限に発揮しようとしてはりきる。 「~・けて料理をつくる」 <i>~を上・げる</i> (1)技術や芸が上達する。 (2)飲める酒の量がふえる。 <i>~を拱(コマヌ)((コマネ))・く</i> (1)何もしないで傍観している。 手を出さずただ見ている。 手をこまねく。 (2)腕を組む。 <i>~をさす・る</i> 自分の力を発揮したくて機会を待つさまをいう。 腕を撫(ブ)す。 「~・って出番を待つ」 <i>~を引・く</i> 立てた誓いが偽りでないことを示すために腕に刀を当てて引き血を出す。 「慥(タシカ)なついでに固めはどうする。 おお腕ひかうか, 血を呑まうか/浄瑠璃・夏祭」 <i>~を撫(ブ)・す</i> 「腕をさする」に同じ。 <i>~を振る・う</i> 腕前・能力を十分に発揮する。 手腕をみせる。 「幹事として~・う」

腕

肘(ヒジ)から手首までの間。 うで。 「栲綱(タクヅノ)の白き~/古事記(上)」 → かいな(腕)

腕

手。 手首。 また, 腕。 「篠(ササ)の葉を~に取りて遊びけらしも/神楽歌」

腕挫腕固

と反対の相手の腕を基本形と同様に極める腕挫腕固。別名膝固別形(ひざがためべつがた)。 相手の左からの崩袈裟固の一種肩袈裟固。左腋で相手の左上腕部をはさみ、相手の腕を伸ばす形の腕緘の様に相手の左手首を右手で掴み、左手で自らの右手首を掴み相手の左腕を伸ばして極めるアームロックも柔道の試合で極った際は「腕挫腕固」と発表された例がある。

抵触

(1)法律・規定などにふれること。 違反。 「法に~する行為」 (2)物事が互いに矛盾し衝突すること。 「諸の私利相~するの故を以てなり/民約論(徳)」 (3)ふれたり突き当たったりすること。 「他船と~すれば速力の劇しきより稀有の災害を起す/八十日間世界一周(忠之助)」

觝触

(1)法律・規定などにふれること。 違反。 「法に~する行為」 (2)物事が互いに矛盾し衝突すること。 「諸の私利相~するの故を以てなり/民約論(徳)」 (3)ふれたり突き当たったりすること。 「他船と~すれば速力の劇しきより稀有の災害を起す/八十日間世界一周(忠之助)」

触り

〔動詞「触る」の連用形から〕 (1)手や体でふれること。 また, ふれた感じ。 多く他の語と複合して用いられる。 「手~」「肌~」 (2)浄瑠璃用語。 (ア) 〔他の節(フシ)にさわっている意。 普通「サワリ」と書く〕 義太夫節以外の先行の曲節を義太夫節に取り入れた箇所。 (イ)曲中で最も聞きどころ, 聞かせどころとされている部分。 本来は口説きといわれる歌謡的部分をさす。 (3)〔(2)が転じて〕 (ア)話の中心となる部分。 聞かせどころ。 (イ)演劇・映画などの名場面。 見どころ。 「西部劇の~を集めて編集した映画」 (4)三味線の特殊な仕掛け。 一の糸を開放弦として弾くときに, 複雑なうなり音を出すようにしたもの。 また, その音。 琵琶(ビワ)の仕組みが取り入れられたもの。 <i>~三百(サンビヤク)</i> 触っただけで三百文の損になる意。 ちょっと関係したばかりに損をすることのたとえ。 「是ぞ世にいふ~なるべし/浮世草子・胸算用 1」

触官

⇒ 触覚器官

触る

〔「障る」と同源〕 (1)接触する。 (ア)人が手などで物体や人体に意図的に接触する。 ふれる。 「展示品には~・らないでください」(イ)物体が当たる。 「何か動く物が足に~・った」「棹に~・るは桂なるらし/土左」(ウ)かかわりをもつ。 「だれも~・りたがらない問題」 (2)「さわる(障){(2)}」に同じ。 「神経に~・る」 (3)宴会での杯のやりとりの作法の一。 相手が注ごうとするのを抑えて, 酒を注ぎ返す。 「盃のくるたびたびにちと押さへましよ, 是非~・りますと/浮世草子・一代女 5」 ‖可能‖ さわれる 触らぬ神に祟(タタ)りなし 関係しなければ, 災いを招くこともない。 傍観的に対処するのが最良である。

触覚

皮膚感覚の一。 物にふれた時に起こる感覚。 加えられる刺激が強力だったり, 持続的な場合は圧覚と呼ぶ。

触る

※一※ (動ラ四) 「触れる」に同じ。 「下泣きに我が泣く妻を昨夜(コゾ)こそは安く肌~・れ/古事記(下)」 〔下二段活用動詞「触る」の古い活用形〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ ふれる

触れ

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

牴触

(1)法律・規定などにふれること。 違反。 「法に~する行為」 (2)物事が互いに矛盾し衝突すること。 「諸の私利相~するの故を以てなり/民約論(徳)」 (3)ふれたり突き当たったりすること。 「他船と~すれば速力の劇しきより稀有の災害を起す/八十日間世界一周(忠之助)」

接触

(1)近づいて触れること。 触れ合うこと。 「軽く~する」「~事故」 (2)交際すること。 交渉をもつこと。 「~する機会を探す」「~を保つ」

触感

物に触れた時の感じ。 触覚。

感触

(1)手や体が他のものにふれた時に得られる感じ。 はだざわり。 手ざわり。 触感。 「つるつるした~」「絹の布の柔らかな~」 (2)外界からの働きかけによって心に感じること。 感覚。 「輓近(チカゴロ)何事に~したのか/当世書生気質(逍遥)」 (3)相手の態度などからそれとなく感じとれるもの。 「確かな~が得られた」

触角

節足動物の頭部にある付属肢の一。 甲殻類では二対, 昆虫類・多足類などでは一対。 触覚・嗅覚器官としてはたらき, 形状は多種多様。 剣尾類・クモ類にはない。