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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

言問橋

がある。 1945年(昭和20年)3月10日の東京大空襲(下町空襲)の際には、浅草方面の人が「川の向こうに行けば助かる」と思い言問橋を渡ろうとした。しかし対岸の向島・本所地区もすでに火の海であり、住民らは同様に対岸への避難を試みたため、両者が橋の上でぶつかり合い進退窮まる

คำที่เกี่ยวข้อง

言問通り

う人気歌人であったが、不祥事が原因で都を離れ、当時湿地帯が広がる辺境だったこの地に左遷された。はるばると隅田川の畔までやってきた時に、鳥の名に託して都の恋人を偲んだという伊勢物語の故事から言問を転用したものと考えられている。 詠まれた歌 名にしおはば いざ言問はむ 都鳥 わが思う人は ありやなしやと

言問団子

の16文のように4の倍数での支払が多くなり、団子も4つ刺さって4文となった。現在でもその形が継承されているが、言問団子は串には刺されておらず、土産用としては箱の中に味ごとに分かれて入って売られている。店内で賞味することも可能で、3つの団子に緑茶の付いた三色セットが標準メニュー。入店して着席すると、後

問い合わせ言語

問い合わせ言語(といあわせげんご、英: query language)とは、コンピュータのデータに対して問い合わせをするためのコンピュータ言語である。 データの構造(データモデル)によってさまざまである。たとえば、関係データベースに対する問い合わせ言語は、関係代数の集合演算、比較、ソートといった機能を持つものが多い。

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

問

助数詞。 質問・設問などの数を数えるのに用いる。 「四~中三~正解」

東京都道464号言問橋南千住線

東京都道464号言問橋南千住線(とうきょうとどう464ごう ことといばしみなみせんじゅせん)は、東京都台東区と荒川区を結ぶ特例都道。通称吉野通り(よしのどおり)。全区間が奥州街道にあたる。 起点:台東区浅草6丁目(言問橋西交差点、国道6号・東京都道314号言問大谷田線・東京都道319号環状三号線交点)

オブジェクト問い合わせ言語

が64MB以上であるもののCPUの速度を、架空のPCデータベースからどのように問い合わせるかを示す。 SELECT pc.cpuSpeed FROM PCs pc WHERE pc.ram > 64 次の例は、主記憶装置 (RAM) の容量の平均を、製造者ごとに、どのように問い合わせるかを示す。 SELECT manufacturer

MDX (問い合わせ言語)

MultiDimensional eXpressions)は、データベース管理システムを使用したオンライン分析処理(OLAP)の問い合わせ言語である。SQLと共通点が多い、OLAPキューブ用の問い合わせ言語である。また、スプレッドシートの数式に似た構文を持つ計算言語でもある。 MultiDimensional

Cypher (問い合わせ言語)

エンティティ間の接続や関連に焦点を当てています。 Cypherは、データをノードとエッジ(Cypherでは「リレーションシップ」と呼ばれます)で表現するプロパティグラフモデルに基づいています。ノードとリレーションシップと言う標準の要素に加え、プロパティ

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

問注

〔問い注(シル)す意〕 原告と被告両方の言い分を聞き, また質問したりして, それを記すこと。 「六波羅にて~すべきにさだまりにけり/著聞 16」

聘問

礼物を持って訪問すること。

尋問

(1)質問を発して, 強制的に返答させること。 「捕虜を~する」 (2)〔法〕 裁判所・当事者が, 証人・鑑定人などに対して問いただすこと。

問訊

(1)問いただすこと。 訊問。 「此一句を聞て~して門前より馬引寄打乗て/太平記 10」 (2)閉口すること。 降参すること。 「ソノ時アラソウタ人ハ, ~シテシャントノ足モトニヒレ伏シ/天草本伊曾保」 (3)〔仏〕 禅宗の礼法で, 合掌低頭すること。 本来は, その後安否を尋ねるが, 実際には省略されるのが普通。

問頭

律令制下の官制で, 明経・文章(モンジヨウ)・明法・算の得業生(トクゴウシヨウ)に課せられた官吏登用試験の試験官。 問頭博士(ハカセ)。 問者。

訊問

(1)質問を発して, 強制的に返答させること。 「捕虜を~する」 (2)〔法〕 裁判所・当事者が, 証人・鑑定人などに対して問いただすこと。

借問

⇒ しゃもん(借問)

査問

ある事柄に関係している者を調べ問いただすこと。 「収賄の容疑で~する」「~委員会」