Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

許慎

『説文解字』は現在に伝わっており、『淮南鴻烈間詁』も現行本『淮南子』の注21篇のうち8篇に採用されている。『五経異義』は散佚したが、清の陳寿祺によって輯佚された『五経異義疏証』がある。 ^ 厳可均「許君事蹟考」『説文校議』。https://archive.org/stream/02076519

คำที่เกี่ยวข้อง

許

〔「もと(本)」と同源〕 (1)物のした。 物のしたのあたり。 また, 物のしたの部分。 《下》「花の~に遊ぶ」「自由の旗の~に集まれ」「白日の~にさらす」 (2)ある人のいる所。 また, その人の影響の及ぶ所。 「博士の指導の~に新製品を開発する」「恩師の~を尋ねる」「親の~を離れる」 〔「そば」の意では「元」とも書く〕 (3)(「…のもとに」の形で)…という状態において。 また, …ということを条件または根拠として。 《下》「一刀の~に斬り倒す」「一か月という約束の~に依頼した」「国益の名の~に実力を行使した」

許

〔「かあり(処在)」の転といわれる〕 (1)人を表す名詞または代名詞に付き, 「…の所へ」「…の許(モト)に」の意を表す。 「妹ら~わがゆく道の細竹(シノ)すすきわれし通はば靡け細竹原(シノハラ)/万葉 1121」 (2)人を表す名詞に助詞「の」を介して付き, 「その人の許に」の意を表す。 「さしたる事なくて人の~ゆくはよからぬ事なり/徒然 170」 〔(2)は(1)からの転で, 形式名詞的用法のもの〕

慎む

〔「包む」と同源〕 (1)人目をはばかる。 気がねする。 つつしむ。 「人目も今は~・み給はず泣き給ふ/竹取」 (2)気後れする。 行動を控える。 「例いとよく書く人も, あぢきなうみな~・まれて/枕草子23」 (3)障害にあう。 妨げられる。 「行くさ来さ~・むことなく舟は早けむ/万葉 4514」 (4)病気・けがなどの障りがあって, つつしんでいる。 「びなきに~・みて世人のさわぐ行ひもせで/蜻蛉(下)」

謹慎

(1)言動を反省し, おこないをつつしむ・こと(さま)。 「~の意を表す」「しばらく~する」「性頗(スコブ)る~なれども/花柳春話(純一郎)」 (2)学校で, 生徒に与える罰則の一。 放校・退学・停学に次ぐ処分。 (3)江戸時代, 士分以上の者に科した刑罰の一。 住む所を定め, 入り口を閉鎖し, 自由な行動を許さなかった。

慎む

〔「慎(ツツ)む」と同源〕 (1)あやまちのないように, 行動を控えめにする。 《慎》「軽挙妄動を~・む」「言葉を~・む」 (2)度がすぎないようにする。 《慎》「酒を~・む」 (3)神仏・貴人などの前でかしこまった態度をとる。 《謹》「~・んで承る」「余り~・み給て, 今は目も見せ給はねば/狭衣 4」 → つつしんで (4)斎戒する。 物忌みする。 「伊予の守の朝臣の家に~・む事侍りて/源氏(帚木)」

戒慎

戒めつつしむこと。 「向後に注意せざるべからずと皆互に~せり/経国美談(竜渓)」

慎重

注意深く, 落ち着いて, 軽々しく行わない・こと(さま)。 「~を期する」「~な態度」「~に審議する」 ﹛派生﹜~さ(名)

慎到

慎 到(しん とう)は、中国戦国時代の法家にも道家にも属する思想家。名は、到。宣王 (斉)の時、斉に赴き、稷下の学士として鄒衍・田騈らとともに議論・著述を行った。ほぼ、同時代の商鞅、申不害とともに法家思想を形成した思想家とされる。 紀元前4世紀頃の人とされる。稷下の学士の一人。

粛慎

粛慎(しゅくしん、みしはせ、あしはせ)とは、以下の2つを指す。 1.しゅくしん(拼音:Sùshèn):中国の文献中にみられ、紀元前に中国東北地方及びロシア・沿海地方(旧満洲)に住んでいたとされ、後代の挹婁・勿吉・靺鞨・女真・満洲族の祖先に比定される狩猟民族。ツングース系の満洲語群に比定される。

楊慎

り「文献通考」を校訂する。楊慎は時の皇帝であった武宗正徳帝が宣府鎮・大同鎮・楡林鎮などを軍人訓練と称して巡回し遊蕩にふけっていたことを憂い、たびたび切諫したが聴かれなかった。世宗嘉靖帝が即位し経筵(皇帝に対し講義をする役職)を開いたときにその講官となり「尚書」を進講した。嘉靖2年(1523年)に「武

高慎

興元年(531年)、滄州刺史・東南道行台尚書に任じられた。太昌元年(532年)、光州刺史に転じ、驃騎大将軍・儀同三司の位を加えられた。そのため政策は厳酷で、官吏や民衆を苦しめた。永熙2年(533年)、兄の高乾が死ぬと、高慎は州を捨ててひそかに高歓に帰順しようとしたが、孝武帝の命により青州でその帰路を

慎ジュンホ

“「年収1億円超」の上場企業役員ランキングTOP500”. 東洋経済オンライン (2022年10月2日). 2023年10月20日閲覧。 ^ “手を握った李海珍・孫正義…日本で同床、世界では異夢(2)”. 中央日報. 2021年3月17日閲覧。 ^ 日経ビジネス電子版. “LINE上場、知られざるナンバー2”. 日経ビジネス電子版

李慎

倒を謀ったが、李慎はその時機ではないと同調を拒否した。李貞らが敗れた後、獄に下されて一命を許され、「虺」と氏を改められた。永昌元年(689年)7月、檻車に乗せられて巴州に流される途中、蒲州で亡くなった。 李続(東平王、和州刺史) 李琮(義陽王、沂州刺史) 李叡(楚国公) 李秀(襄郡公、遂州別駕) 李献(広化郡公)

范慎

武昌に駐屯していた范慎に畏敬的な態度を示していたという。 建衡3年(271年)、三公の一つである太尉に遷された。しかし范慎は長らく軍籍にあったことを憾み、年老いた事を理由に引退を奏上し孫晧に許された。このことを聞いた兵士たちは嘆き悲しんだという。 また、論じて二十篇を著し、『矯非』と名付けた。

許多

数の多いこと。 たくさんあること。 また, そのさま。 こた。 「爵位を願ふもの甚だ~にして/花柳春話(純一郎)」

許し

(1)許可すること。 承知すること。 認可。 「親の~を得る」 (2)罪や過失などをゆるすこと。 大目にみてとがめないこと。 容赦。 「~を請う」 (3)茶の湯・生け花などの芸道で, 師匠が弟子にその道の奥義を授けること。 「~を取る」「奥~」

許嫁

結婚を許可すること。 また, いいなずけ。

許る

※一※ (動ラ上二) ⇒ ゆりる(許) ※二※ (動ラ下二) ⇒ ゆれる(許)

足許

(1)立ったり歩いたりしている足が地についている所。 また, そのあたり。 「~が暗い」 (2)足の運び方。 歩き方。 足どり。 「~がふらつく」 (3)身の回り。 身辺。 また, 置かれている状況。 「~を脅かす」「~を固める」 (4)(「足元」と書く)家屋の, 土台から根太(ネダ)までの部分。 (5)(芝居小屋などで)はきもの。 <i>~から鳥が立・つ</i> (1)思いがけない事が突然身近に起こるたとえ。 (2)あわただしく行動を起こすたとえ。 <i>~に付け込・む</i> 相手の弱点につけ入る。 <i>~に火がつ・く</i> 身に危険がせまるたとえ。 <i>~にも及ばない</i> 相手の器量や力量が格段にすぐれていて, とてもかなわない。 <i>~の明るいうち</i> (1)日の暮れないうち。 (2)自分の状況が悪くならないうち。 「~にとっとと帰れ」 <i>~へも寄りつけない</i> 相手が格段にすぐれていてとても及ばない。 足元にも及ばない。 <i>~を見る</i> 相手の弱点を見抜く。 相手の弱みにつけこむ。 足許に付け込む。