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รายละเอียดคำ

許黄玉

許 黄玉(きょ こうぎょく、허황옥、ホ・ファンオク、32年 - 189年)は、金官伽倻の始祖首露王の妃。金官伽倻の第2代の王居登王を生む。 許黄玉は阿踰陀(あゆだ)国の王女で、阿踰陀国から船に乗って48年に伽耶に渡来し、首露王と出会い、その時に阿踰陀国からもって来た石塔と鉄物を奉納した。阿踰陀国に

คำที่เกี่ยวข้อง

黄玉

フッ素とアルミニウムを含むケイ酸塩鉱物。 斜方晶系に属し, 柱状結晶は硬くてもろい。 透明または半透明。 色は黄・青・紫・緑などがあり, 黄色のものを宝石として珍重する。 こうぎょく。 トパーズ。

黄玉

⇒ おうぎょく(黄玉)

黄玉郎

15歳のとき、共同で漫画の日刊新聞と出版社を創設するも、いずれも失敗に終わる。 それでも努力を続け、1969年18歳のときに『小流氓』(『龍虎門(英語版)』)を初版7000部で出版し、一躍有名人になる。 1979年、玉郎国際集団有限公司(現・文化伝信集団有限公司(中国語版))を設立。

黄玉崑

田蜂起後、殿左一指揮となり、1852年の長沙の戦いから一軍を領した。よく部隊をまとめあげて、武昌の戦いでは、彼の部隊が漢陽を占領した。この功で殿左一検点に昇進した。天京に都を定めた後は、夏官正丞相となり、司法関係を担当した。1854年に衛国公に昇進するが、東王楊秀清の親族と燕王秦日綱の馬丁の裁判で、

黄潤玉

いないと李実に弾劾され、含山知県に左遷された。老齢を理由に辞職して帰郷した。1477年(成化13年)5月2日、死去した。享年は89。著書に『儀礼戴記附注』5巻・『考定深衣古制』1巻・『経書補注』4巻・『経譜』1巻・『学庸通旨』1巻・『道徳経注解』2巻・『海涵万象録』3巻・『南山稿』があった。 黄性(永新訓導)

許

〔「もと(本)」と同源〕 (1)物のした。 物のしたのあたり。 また, 物のしたの部分。 《下》「花の~に遊ぶ」「自由の旗の~に集まれ」「白日の~にさらす」 (2)ある人のいる所。 また, その人の影響の及ぶ所。 「博士の指導の~に新製品を開発する」「恩師の~を尋ねる」「親の~を離れる」 〔「そば」の意では「元」とも書く〕 (3)(「…のもとに」の形で)…という状態において。 また, …ということを条件または根拠として。 《下》「一刀の~に斬り倒す」「一か月という約束の~に依頼した」「国益の名の~に実力を行使した」

許

〔「かあり(処在)」の転といわれる〕 (1)人を表す名詞または代名詞に付き, 「…の所へ」「…の許(モト)に」の意を表す。 「妹ら~わがゆく道の細竹(シノ)すすきわれし通はば靡け細竹原(シノハラ)/万葉 1121」 (2)人を表す名詞に助詞「の」を介して付き, 「その人の許に」の意を表す。 「さしたる事なくて人の~ゆくはよからぬ事なり/徒然 170」 〔(2)は(1)からの転で, 形式名詞的用法のもの〕

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

許多

数の多いこと。 たくさんあること。 また, そのさま。 こた。 「爵位を願ふもの甚だ~にして/花柳春話(純一郎)」

許し

(1)許可すること。 承知すること。 認可。 「親の~を得る」 (2)罪や過失などをゆるすこと。 大目にみてとがめないこと。 容赦。 「~を請う」 (3)茶の湯・生け花などの芸道で, 師匠が弟子にその道の奥義を授けること。 「~を取る」「奥~」

許嫁

結婚を許可すること。 また, いいなずけ。

許る

※一※ (動ラ上二) ⇒ ゆりる(許) ※二※ (動ラ下二) ⇒ ゆれる(許)

足許

(1)立ったり歩いたりしている足が地についている所。 また, そのあたり。 「~が暗い」 (2)足の運び方。 歩き方。 足どり。 「~がふらつく」 (3)身の回り。 身辺。 また, 置かれている状況。 「~を脅かす」「~を固める」 (4)(「足元」と書く)家屋の, 土台から根太(ネダ)までの部分。 (5)(芝居小屋などで)はきもの。 <i>~から鳥が立・つ</i> (1)思いがけない事が突然身近に起こるたとえ。 (2)あわただしく行動を起こすたとえ。 <i>~に付け込・む</i> 相手の弱点につけ入る。 <i>~に火がつ・く</i> 身に危険がせまるたとえ。 <i>~にも及ばない</i> 相手の器量や力量が格段にすぐれていて, とてもかなわない。 <i>~の明るいうち</i> (1)日の暮れないうち。 (2)自分の状況が悪くならないうち。 「~にとっとと帰れ」 <i>~へも寄りつけない</i> 相手が格段にすぐれていてとても及ばない。 足元にも及ばない。 <i>~を見る</i> 相手の弱点を見抜く。 相手の弱みにつけこむ。 足許に付け込む。

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

黙許

⇒ もっきょ(黙許)

公許

おおやけのゆるし。 官公庁の許可。 官許。 公認。 「~を得る」

許否

許すことと許さないこと。

許可

(1)(目上や公的な立場から)願いを許すこと。 「出席を~する」 (2)〔法〕 法令により一般的に禁止されている行為を, 行政機関が特定の場合に解除し, 適法に行えるようにすること。 免許。 「~書」「~証」 (3)〔法〕「特許{(1)}」に同じ。 「ガス事業の~」 (4)「認可{(2)}」に同じ。 「農地売買の~」

許容

許して, 受け入れること。 「多少の誤差は~する」