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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

証道歌

不是標形虛事持。如來寶杖親蹤跡。不求真。不斷妄。了知二法空無相。 無相無空無不空。即是如來真實相。心鏡明。鑒無礙。廓然瑩徹周沙界。 萬象森羅影現中。一顆圓光非內外。豁達空。撥因果。莽莽蕩蕩招殃禍。 棄有著空病亦然。還如避溺而投火。捨妄心。取真理。取捨之心成巧偽。 學人不了用修行。真成認賊將為子。損法財。滅功德。莫不由斯心意識。

คำที่เกี่ยวข้อง

歌道

和歌を作る方法・作法。 歌の道。

道歌

教導のために宗教的道徳的な教訓をよみこんだ和歌。

証

(1)証拠。 しるし。 「後日の~とする」 (2)〔仏〕 悟り。 悟ること。 修行や仏事の成果を示すこと。 (3)漢方で, 体力, 抵抗力, 症候などの患者の状態。 または, 方剤が用いられるための条件。 これによって, 治療方針を決定する。

証

〔動詞「しるす」の連用形から〕 (1)あとの心覚えのためや, 他人に必要なことを知らせるために形や色を物に付けたり変化させたりしたもの。 マーク。 サイン。 《印・標》「木に~をつける」「横断歩道の~」「赤信号は止まれの~」 (2)行為・心情・抽象的な観念などを具体的に表すもの。 象徴。 証拠。 「登頂の~の写真」「感謝の~として品物を贈る」「鳩は平和の~だ」 (3)家柄・身分などをはっきりと表すもの。 紋所・旗・記章など。 《印・標》「過ぎ行く跡から亀菊が~は紛ひも嵐吹く紅葉流しの紋提灯/浄瑠璃・会稽山」 (4)〔皇位またはそれから発することの証拠の意からか〕 《印》(ア)官印。 また, 印綬。 (イ)三種の神器の一, 八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)。 神璽(シンジ)。 「重祚などにてあるべけれども, ~の箱を御身に添へられたれば/増鏡(月草の花)」

鉄道唱歌

狭くなりたる国の内 いでし上野の道変えて いざや帰らん新橋に (第6集20番)土地の話を耳に聞き 変わる景色を目に見つつ 慰むほどに呼ぶ声を 聞けば小樽か早ここは その他、最後では以下のように次の旅(次の集)へ続くことを表したもの、または旅の終わりを祝うないし惜しむ歌詞も見られる。 (第1集66番)明けなば更に乗りかえて

柔道讃歌

、『侍ジャイアンツ』で番場蛮の亡父も母親も野球と(おそらくは)無関係だったのに対し、『柔道讃歌』で母親が柔道(主人公のやる競技)の達人だった点が異なる。 作者はこれまで少年サンデーに「ケンカの聖書」「おとこ道」を発表するが共にヒットせず、本作品がサンデーにおける初ヒットとなった。

利休道歌

ゅ)」ともいって、千利休の教えをわかりやすく、覚えやすいように、和歌の形にしたもの。 百首と言っても実際に100あるものそうでないものが存在する。 咄々斎の反古襖に書かれたものが有名。 もともとは武野紹鴎のものがはじめで片桐石州の石州百首等が存在する。 一例 その道に入らむと思ふ心こそ我身ながらの師匠なりけれ

証拠証券

法律関係の証明を容易にする書面(証券)であり、預金通帳、領収書、保険証券、借用証が代表的な例である。 有価証券にも書証としての性質があり証拠証券性がある。しかし、売買契約書や借用証書のように多くの証拠証券は財産的に価値のある権利を内容としているものの、それを持っていても権利者で

保証

(1)まちがいなく大丈夫であるとうけあうこと。 「利益を~する」「~の限りではない」 (2)債務者が債務を履行しない場合, これに代わって債務を履行するという義務を負うこと。

東証

「東京証券取引所」の略。 「~第一部」

証憑

事実を証明する根拠。 よりどころになるもの。 根拠。 「~書類」

例証

(1)証拠として引く例。 「適当な~を見つける」 (2)例を引いて物事の正しさを証明すること。 「対策の必要性を~する」

内証

(1)仏教で, 自分の心のうちで真理を悟ること。 また, 心の中で体験する悟り。 内心の悟り。 (2)「ないしょ(内緒){(1)}」に同じ。 「今, 目の前でいただくも, ~にて状でいただくも, 同し事と/浮世草子・一代男 7」 (3)「ないしょ(内緒){(2)}」に同じ。 「おもては立派で~はくるしい/黄表紙・金生木」 (4)「ないしょ(内緒){(3)}」に同じ。 「~より内儀声を立て/浮世草子・諸国はなし 1」 (5)「ないしょ(内緒){(4)}」に同じ。 「あれ程うつくしきはまたもなきに, 天神になしけるは~に悪き事のありや/浮世草子・一代女2」 (6)表向きにしないで, 内々にしてある考えや意向。 「御~にかなふ事をつとめらるるごとく/どちりなきりしたん」 (7)他人の妻妾を敬っていう語。 内室。 「御亭主はまだか。 御~は/洒落本・遊子方言」 (8)身内(ミウチ)。 親族。 「私は~の者でござる/狂言記・鱸庖丁」

人証

⇒ じんしょう(人証)

証票

証明をするための札。 証明をする文書。

立証

証拠をあげてその正しさを明らかにすること。 「身の潔白を~する」「因果関係を~する」

証文

ある事実を証明する文書。 証拠となる文書。 特に, 金品の貸借を証明する書き付け。 <i>~の出し後(オク)れ</i> 時機を失したために役に立たないことのたとえ。

認証

一定の行為や文書の作成が正当な手続きによってなされたことを, 定められた公の機関が証明すること。

証得

(1)〔仏〕 真理に到達すること。 悟りを開くこと。 「物の本体を~しないものには/虞美人草(漱石)」 (2)わかってもいないのにわかったと思いこみ, うぬぼれること。 「我人に許さるるほどに成りたりとも, ~してわれは気色したる歌よみ給ふな/無名抄」