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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

詩語

[しご]
詩の言葉。 詩に特有の言葉。

คำที่เกี่ยวข้อง

詩語法

『詩語法』(しごほう、Skáldskaparmál)は、スノッリ・ストゥルルソンの『散文のエッダ』の第二部である。『詩人の言葉』(しじんのことば)とも呼ばれており、約50,000語から成る。 これは事実上、北欧神話に登場する海の神エーギルと詩の神ブラギの間で交わされる北欧神話と詩の種類について関連す

物語詩

poetry)は、物語を語る詩のこと。長さは短いものも長いものもあり、内容も単純なものもあれば複雑なものもある。通常、劇的ではなく、客観的な詩形と規則的な押韻の配置と韻律を持っている。物語詩には叙事詩、バラッド、アイディルが含まれる。 物語詩は最も古い詩のジャンルかも知れない。『ギルガメシュ叙事詩』、ホメ

劉詩詩

一枝梅(原題:怪俠一枝梅)(2010年) 宮廷女官 若曦(原題:歩歩驚心)(2011年) 岳飛伝 THE LAST HERO(原題:精忠岳飛)(2013年) トキメキ!弘文学院(原題:犀利仁師)(2014年) 続・宮廷女官 若曦 〜輪廻の恋(原題:歩歩驚情)(2014年) 風中の縁(原題:風中奇緣)(2014年)

詩

(1)文学の形式の一。 一定の韻律などを有し, 美的感動を凝縮して表現したもの。 内容的にはギリシャ以来抒情詩・叙事詩・劇詩に大別され, 近代にはいって定型を廃した自由詩・散文詩が盛んとなった。 (2)人の心に訴え, 心を清める作用をもつもの。 また, 詩的趣があるさま。 「彼の生き方には~がある」 (3)(和歌・俳句に対して)漢詩のこと。 <i>~に別才(ベツサイ)あり</i> 〔滄浪詩話(詩弁)〕 詩作は学問の浅深に関係なく, 特殊の才能による。 <i>~を作るより田を作れ</i> 文芸に精力を使うよりは, 実生活に利益のある仕事に精を出すべきだという意。

詩

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

詩と詩論

エスプリ・ヌーボー」運動の場ともなったのであり、日本における20世紀文学の確立を目指すものであるとともに、プロレタリア文学に対抗する芸術派、モダニズム運動の一拠点となった。また当時の季刊誌の流行の最初でもあった。 第1冊・創刊号では、萩原朔太郎を「旧詩人」と呼び、フランスの「エスプリ

賦光源氏物語詩

本書の中心となる部分であり、源氏物語各巻の内容を詠み込んだ漢詩であり、各巻ごとに巻名を挙げ、その後にその巻の内容を詠み込んだ漢詩を配している。各巻のほとんどを七言律詩(七言八句から成る律詩)の形式で詠んでいるが、鈴虫のみ七言絶句(七言四句から成る近体詩)の形式で詠んでいる。 それぞれの漢詩の前には以下のような巻名や巻序が記されている。

連詩

「連句(レンク){(2)}」に同じ。

輓詩

〔「挽」「輓」は柩(ヒツギ)を引く意〕 死者をいたむ詩。 挽歌。

劇詩

戯曲の形をとって書かれた詩。 抒情詩・叙事詩とともに詩の三大部門の一とされる。 古代ギリシャ悲劇, シェークスピアの戯曲, 日本の謡曲などの類。

詩伯

詩の, 特に漢詩の大家。 詩豪。 詩宗。

挽詩

〔「挽」「輓」は柩(ヒツギ)を引く意〕 死者をいたむ詩。 挽歌。

詩余

中国の韻文の一体「詞」に同じ。

詩学

〔原題 (ギリシヤ) Peri poiētikēs〕 アリストテレスの著作。 悲劇と叙事詩について論じた部分のみ現存。 芸術活動は模倣本能に基づくとし, 悲劇の本質をカタルシス(浄化)であると説明するなど, のちの西洋文芸に大きな影響を与えた。

頌詩

ほめたたえる詩。

詩友

詩を作るうえでの友人・仲間。

旧詩

古い詩。 以前に作った詩。

詩業

(1)詩を作る仕事。 (2)詩人としての業績。

詩客

詩を作る人。 詩人。