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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

誹議

[ひぎ]
批判すること。 そしること。
「政府を~する議論もありて/緑簑談(南翠)」

คำที่เกี่ยวข้อง

誹毀

悪口を言うこと。 悪事をあばいて他人の名誉を傷つけること。 「耶蘇(ヤソ)教を~するを以て/新聞雑誌 56」

誹諧

〔たわむれ, おどけ, 諧謔(カイギヤク)の意〕 (1)〔「俳諧の連歌」の略〕 日本独自の短詩形文芸形式の一。 「座(共同体)」の意識のもとに成立し, 「滑稽」を本質とする文芸。 発句(ホツク)・連句・前句付・俳文などより成る。 室町末期の山崎宗鑑・荒木田守武らによる滑稽・卑俗な作風を受け, 江戸時代に松永貞徳が出て独自なジャンルとして確立。 談林俳諧を経て松尾芭蕉の蕉風に至って文学的に高められた。 → 俳句 (2)「俳諧歌(ハイカイカ)」の略。

誹謗

他人の悪口を言うこと。 「~中傷する」「人を~する」

誹謗中傷

誹謗、中傷 「誹謗中傷」は、「誹謗」と「中傷」を合わせた言葉である。 「誹謗」 - 他人を悪く言うこと。そしること。 「中傷」 - 根拠のない事を言いふらして、他人の名誉を傷つけること。 これら二語が並列して「誹謗中傷」と表現されることがある。「誹謗中傷」が動詞化して(サ変動詞化して)「誹謗中傷する」という用法も見られる。

誹風柳多留

『岩橋邦枝の誹風柳多留 わたしの古典』集英社 1987 のち文庫  蕣露庵主人『江戸破礼句・梅の宝匣 後期柳多留の艶句を愉しむ』三樹書房 1996 蕣露庵主人『江戸破礼句・櫻の寶匣 後期柳多留の艶句を愉しむ・その2』三樹書房 1997 『英訳江戸川柳 誹風柳多留』撫尾清明訳 アラン・クロケット監修 葉文館出版 1998

議

(1)会議などで話し合うこと。 議論すること。 「委員会の~を経る」 (2)考え。 意見。 「みな長方の~に同ずと申しあはれけれども/平家 2」 (3)古代, 律令制において皇室の親族・功労者などに与えられる刑法上の特典。 死罪を犯した場合には特に太政官において会議を開き刑罰を審議し, 流罪以下の場合は無審議で一等を減刑する。 → 六議

SNSにおける誹謗中傷

SNSにおける誹謗中傷(エスエヌエスにおけるひぼうちゅうしょう)では、誹謗中傷のうち、特にSNSにおける誹謗中傷について記す。 誹謗中傷が発生する背景として、加害者の精神障害、経済的困窮が指摘されている[要出典]。また、50代男性を主に、中年や高齢者が加害しているケースが多い。

衆議院議長

なお、本記事では衆議院議長の職務を代行する職である衆議院副議長や仮議長についても述べる。 参議院を代表する参議院議長とともに立法府を司る三権の長である。衆議院議長は憲法上及び国会法上の国会の役員であり(日本国憲法第58条第1項、国会法第16条第1号)、衆議院議員の中から1名が議院によって選出される。 衆議院議長

参議院議長

条、規則第4条)。議長選挙は被選人の氏名のみを記載する単記無名投票である(規則第4条第2項)。 各議員の席には前もって3枚の投票用紙(議長選挙用、副議長選挙用、予備)と各議員の名前が書いてある木札(名刺)が備え付けられている。参事の氏名点呼により呼ばれた議員は反時計回り(衆議院の正副議長選挙では時

嗷議

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」

内議

(1)内々の相談。 「平家はかやうに日頃源氏の~支度のあるをも知らず/盛衰記22」 (2)内々のこと。 内証。 「~ヲモウス/日葡」

会議

(1)関係者が集まり, 討論・相談や決議をすること。 また, その会合。 「編集~」「対策~」「~室」 (2)一定の事柄を相談し決定するための機関。 「日本学術~」

仗議

⇒ 陣(ジン)の定

協議

話し合って決めること, またその話し合い。 「三者~の末, 合意に達する」

謀議

(1)はかりごとの相談をすること。 「国事を談じ先刻より種々~せしと見え/経国美談(竜渓)」 (2)特に, 犯罪の計画をめぐらし, その実行手段などについて相談すること。 「共同~」

非議

批判すること。 そしること。 「政府を~する議論もありて/緑簑談(南翠)」

六議

律の適用の際に刑法上の優遇措置「議」を受ける六種の資格。 議親(特定の範囲内の天皇の親族), 議故(ギコ)(天皇の古くからの側近), 議賢(賢人・君子), 議能(すぐれた政治家・指揮官), 議功(ギクウ)(征討・遣使などで功勲ある者), 議貴(三位以上の者)の六種の総称。

六議

⇒ りくぎ(六議)

妄議

筋道の立たない議論をすること。 また, でたらめな議論。 「全独乙(ドイツ)国の~は陽に之を助け/明六雑誌 3」