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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

諸県弁

なっている。なお、宮崎県の大半の地域で話されている宮崎弁では「どんげかせんといかん」となる。 「くいまらん」(「ん」は打消しの助動詞「ぬ」の変化。「くいまらじ」等と活用) 「あることをしなければならないのは分かっているが、それに優先することが多かったり、その気になれな

คำที่เกี่ยวข้อง

諸県郡

鹿児島県志布志市・曽於郡大崎町の全域 鹿児島県曽於市の一部(大隅町月野・大隅町境木町・大隅町荒谷) 郡名は記紀に、「日向国諸県君の女、名は髪長比売、其の顔容は麗美」(『古事記』応神段)、「諸県君泉媛、大御食を献る」『日本書紀』巻七景行天皇十八年三月条)、「日向国に嬢子有り。名は髪長媛。即ち諸県君牛諸井の

諸諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

北諸県郡

宮崎県 > 北諸県郡 北諸県郡(きたもろかたぐん)は、宮崎県の郡。 人口25,426人、面積110.02km²、人口密度231人/km²。(2024年1月1日、推計人口) 以下の1町を含む。 三股町(みまたちょう) 1884年(明治17年)に西諸県郡・東諸県郡を分割した当時の郡域は、上記1町に都城市を加えた区域にあたる。

西諸県郡

宮崎県 > 西諸県郡 西諸県郡(にしもろかたぐん)は、宮崎県の郡。 人口8,082人、面積85.39km²、人口密度94.6人/km²。(2024年1月1日、推計人口) 以下の1町を含む。 高原町(たかはるちょう) 1884年(明治17年)に行政区画として発足した当時の郡域は、上記1町に小林市・えびの市を加えた区域にあたる。

東諸県郡

以下の2町を含む。 国富町(くにとみちょう) 綾町(あやちょう) 1884年(明治17年)に行政区画として発足した当時の郡域は、下記の区域にあたる。 宮崎市の一部(糸原・吉野・有田・高岡町各町および田野町乙のうち野崎・東原・鹿毛) 国富町の大部分(宮王丸を除く) 綾町の全域

弁

辯 理屈を立てて話すこと。「弁が立つ」など。 地方名の後につけて、その地方の方言のことを指す。関西弁、津軽弁など。 弁護士の略。「いそ弁」(居候弁護士の略、他人の事務所に勤務する弁護士)など 辨 近代以前に置かれた弁官の略。「頭弁」(蔵人頭を兼ねる弁官)など 弁当の略。駅弁など。 事を処理する。事務をさばく。合弁・買弁など。

諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸

接頭語的に用いて, いろいろの, いくつかの, 多くのの意を表す。 「~外国」「~問題」「~経費」「~先輩」

諸

名詞の上に付いて, 「両方の」「多くの」「共にする」の意を表す。 「~手」「~刃」「~人」「~寝」 → もろに

弁別

〔古くは「わいため」〕 けじめ。 区別。 差別。 「老若男女の~なく/安愚楽鍋(魯文)」「神物官物, また, 未だ~せず/古語拾遺」

代弁

(1)本人に代わって弁償すること。 「治療費を~する」 (2)本人に代わって事務などを代行すること。 「~業」

弁別

違いをわきまえて区別すること。 識別。 「色の違いを~する」

大弁

律令制で, 太政官の弁官の上位。 左大弁・右大弁の一名ずつが配される。 おおともい。

代弁

本人に代わって意見を述べること。 「彼の気持ちを~する」

勘弁

〔(2)が原義〕 (1)過ちや不都合などを許すこと。 堪忍。 「もう~ならない」「堅苦しい挨拶(アイサツ)は~してください」 (2)十分に考えること。 事の善悪・当否などをよく考え, わきまえること。 「後先の~なしでござります/滑稽本・浮世風呂 3」 (3)やりくりが上手なこと。 また, 計算に明るいこと。 「助兵衛は…所務の~上手の人なれば/甲陽軍鑑(品三二)」

弁巧

言い回しの巧みなこと。 口先のうまいこと。 「~に載せられて/鉄仮面(涙香)」

弁舌

ものを言うこと。 また, ものの言い方。 「~さわやか」「~を振るう」

弁償

他人に与えた損害を金や品物でつぐなうこと。 「なくした本を~する」

弁済

(1)借りていた金品を返すこと。 (2)〔法〕 債務者が債務の内容である給付を実現し債務を消滅させること。 「債務を~する」「~能力」 → 履行(2)