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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

謝嘏

太清2年(548年)、侯景の乱が起こると、謝嘏は広州にあって蕭勃についた。承聖年間、元帝に五兵尚書として召されたが、道のりが遠いために断り、代わって智武将軍の位を受けた。蕭勃により鎮南長史・南海郡太守に任じられた。蕭勃が敗れると、臨川で周迪に抑留された。 長らくたって、晋安で陳宝応についた。陳の文帝が何度か謝嘏を召そうとしたが

คำที่เกี่ยวข้อง

傅嘏

傅 嘏(ふ か、建安14年(209年) - 正元2年(255年))は、中国三国時代の魏の政治家。字は蘭石。涼州北地郡泥陽県の出身。父は傅充。伯父は傅巽。子は傅祗など(他は不詳)。孫は傅宣・傅暢。『三国志』魏書に伝がある。 前漢の傅介子の後裔。祖父の傅睿は代郡太守、父の傅充は黄門侍郎、伯父の傅巽は黄初年間に魏の侍中・尚書となった。

趙嘏

江楼書感 独上江楼思渺然 独り江楼に上(のぼ)れば 思い渺然(びょうぜん)たり 月光如水水連天 月光は水の如く水は天に連なる 同来翫月人何処 同(とも)に来(きた)って月を翫(もてあそ)びし人は何処(いずく)ぞ 風景依稀似去年 風景は依稀(いき)として去年に似たり

謝

- 東晋の将軍。謝安の甥。淝水の戦いで最前線に立ち、苻堅を破った。 謝霊運 - 東晋・南朝宋の詩人・文学者。謝玄の孫。 謝裕 - 東晋末の官僚 謝恵連 - 南朝宋の詩人・文学者。謝玄の孫。 謝朓 - 南朝斉の詩人。 謝赫 - 中国南北朝時代の斉から梁 の間に活躍した画家・評論家 謝覚哉 - 中国の政治家、教育家

代謝

(1)生体内の物質とエネルギーとの変化。 外界から取り入れた物質をもとにした合成と分解とからなる物質の交代と, その物質の変化に伴って起こるエネルギーの生産や消費からなるエネルギー交代とが密接に結びついている。 → 物質交代 (2)「新陳代謝」の略。

与謝

姓氏の一。

厚謝

厚く礼を述べること。 深謝。 「~する所無ふして可ならんや/世路日記(香水)」

拝謝

つつしんで礼をいうこと。 「其来臨を~して/経国美談(竜渓)」

多謝

(1)深く感謝すること。 「御厚情を~する」 (2)深くわびること。 「妄評~」

謝辞

(1)感謝の言葉。 (2)謝罪の言葉。

謝罪

罪やあやまちをわびること。 「~する気はない」「~広告」

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

陳謝

わび言を述べてあやまること。 「非礼を~する」

感謝

ありがたいと思うこと。 ありがたさを感じて謝意を表すること。 「~の念にみたされる」「好意に~する」「~状」

謝酒

〔「しゃす」とも〕 平安時代, 朝廷の宴会で酒杯を賜るとき, 群臣が謝意を表して再拝する儀礼。

鳴謝

厚く礼を言うこと。 深謝。 「唯貴嬢に~するの外はありません/蜃中楼(柳浪)」

謝礼

感謝の気持ちを表す金品。 お礼。

謝意

(1)感謝の心。 「~を述べる」 (2)あやまちをわびる気持ち。 謝罪の心。

謝恩

受けた恩に対する感謝の気持ち。 また, その気持ちを表すこと。

謝状

(1)お礼の手紙。 礼状。 感謝状。 (2)おわびの手紙。 謝罪の手紙。