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รายละเอียดคำ

謡曲

[ようきょく]
(1)能の詞章。
(2)能の詞章だけを謡う芸事。 本来の演能に含まれる役者の動き・囃子(ハヤシ)・間狂言(アイキヨウゲン)を除外し, シテ・ワキ・地謡(ジウタイ)などの分担を行わず, 詞章全体を一人で謡う。 謡(ウタイ)。

คำที่เกี่ยวข้อง

歌謡曲

の普及を進める政府は、西洋音階と日本の音階を折衷した唱歌教育をすすめた。唱歌調の音階は軍歌や学生歌などの形で普及し、はやりうたを圧倒した。大正3年(1914年)、「カチューシャの唄」(作詞:島村抱月・相馬御風、作曲:中山晋平、歌:松井須磨子)が大流行し、それ以後、唱歌調の歌曲ははやりうたの

歌謡浪曲

視した、演芸の浪曲と歌の一ジャンルである歌謡曲の中間的形態で、戦後の高度成長期に大きく膨らんだスタイルである。 浪曲のもともと持っていた自由奔放・融通無碍な特質により、浪曲と歌謡曲の中間的形態が生まれ、浪曲界においても主流となっていく。背景には、マイクロフォンの発達により、白声を必ずしも必須としなく

演歌・歌謡曲

演歌・歌謡曲(えんか・かようきょく)は、日本のポピュラー音楽のうち演歌と歌謡曲を包摂して扱うためのジャンルである。 1990年代以降、若者好みの楽曲がヒットチャートを独占することが多くなり、中高年層が好む楽曲が目立たなくなったことから、J-POP(総合チャート)とは別に演歌をはじめとした中高年層に好

ポップ対歌謡曲

日産ミュージック・ギャラリー ポップ対歌謡曲(にっさんミュージック・ギャラリー ポップたいかようきょく)は、朝日放送ラジオ(ABCラジオ)で1967年4月10日から1995年9月に放送されていたラジオ番組である。放送時間は平日の13:30-14:00。 正式タイトルは「日産ミュージック・ギャラリー

ベスト30歌謡曲

ないそうである。これは、当時同局が番組収録に2インチVTRを使用しており、放送後すぐに別の番組用に使い回して上書き保存していた為である。 第2期では一時期、曲を歌い終えた歌手のもとに数人のダンサーがBGMと共に現れ、一緒にディスコダンスを踊ると言う趣向を凝らしていた。 1976年の放送で

謡

所で主に素人の習い事、娯楽として謡が盛んに行われた。これを「素謡」(すうたい)とも称する。 能および謡は身分の別無く愛好され、この風潮は町人に猿楽が禁じられた江戸時代中期以降になってもまったく衰えることなく、実際の能としては上演されない素謡専用の曲が新作されるほどであった。愛好家たちは謡の師匠につい

里謡

宮廷や都会の唄に対して, 地方で歌われる唄。 さとうた。 民謡。

俚謡

宮廷や都会の唄に対して, 地方で歌われる唄。 さとうた。 民謡。

古謡

ふるくから伝わる歌謡。 「琉球の~」

歌謡

言葉に節(旋律)を付けて声に出して歌うもの。 うた(歌・唄)。 声楽曲の歌詞・詞章を文芸と見なして主に国文学で用いる語で, 通常は歌物(ウタイモノ)だけでなく, 語り物やかつて歌唱された歌(記紀歌謡や万葉集の歌など)をも含めていい, 最広義では読む詩歌をも含めたすべての韻律文芸の総称としてもいう。

童謡

古代, 政治上の風刺や社会的事件を予言した流行歌。 上代歌謡の一種で, 日本書紀の「皇極紀」「斉明紀」などに見られる。

童謡

(1)子供のために作られた歌謡・詩。 近代童謡は大正中期から「赤い鳥」を中心として発展した。 (2)民間に伝承されてきたわらべ唄。 子守唄や遊びの時に唄う唄など。 (3)子供が作った歌や詩。

謡歌

古代, 政治上の風刺や社会的事件を予言した流行歌。 上代歌謡の一種で, 日本書紀の「皇極紀」「斉明紀」などに見られる。

俗謡

民間で歌われるはやりうたや民謡。

謡う

(1)人が節をつけて声を出す。 「歌を~・う」 (2)人以外のものが快い音や美しい声を出す。 《歌・唄》「小鳥が~・う」「小川のせせらぎが~・う」 (3)(「詠う」とも書く)詩や歌につくる。 感動を込めて述べる。 《歌》「愛の美しさを~・った大ロマン」 ‖可能‖ うたえる

民謡

千藤幸蔵(三味線。藤本琇丈の弟子で、民謡研究家としても著名) 畔上三山(鳴物。現在の民謡鳴物の基礎を作った) 山田三鶴(鳴物。畔上三山の弟子。山田流家元) 美波参駒(鳴物。畔上三山の弟子。美波流家元) 美波駒輔(鳴物。美波参駒の弟子) 美鵬駒三朗(鳴物。美波参駒の弟子。美鵬流家元) 菊池淡水(尺八。民謡尺八の名人) 後藤桃水(尺八。「民謡」の名付け親)

謡物

(「語りもの」に対して)日本の伝統的な声楽のなかで、地歌、長唄、端唄など、歌うことを目的とした音楽の総称。多くの場合、「歌いもの」「歌もの」などと表記される。 (能楽に関連して)能以外の種目で能に取材した作品群。主に「謡物」「謡曲物」と表記される。 1.と2.については「 歌いもの 」、3.については「 謡曲物 」を御覧ください。

よい子の歌謡曲

『よい子の歌謡曲』(よいこのかようきょく、1979年9月1日創刊 - 1991年11月20日休刊)は、かつて存在した日本の音楽雑誌である。1979年当初は、当時工学院大学の学生であった初代編集長梶本学らの手により創刊されたミニコミ誌であった。のちに1989年、発行元・発売元が株式会社ファッシネイションとなる。全50号(増刊含む)。

歌のない歌謡曲

-沖縄県公文書館 2023年10月11日閲覧 ^ “歌のない歌謡曲《うたなしどっとこむ》”. www.utanashi.com. 2020年12月12日閲覧。 ^ 公式サイト「うたなしどっとこむ」(2023年9月29日時点のInternet Archeve) ^ IBCラジオ<2023年秋の改編>